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ハイ・ヴォルテージ・フェスティヴァル 2010 【Blu-ray/日本語字幕付】

5つ星のうち 2.3 3件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: エマーソン・レイク&パーマー, キース・エマーソン, グレッグ・レイク, カール・パーマー
  • 形式: Dolby, Widescreen
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ヴェリタ・ノーテ (DVD)
  • 発売日 2011/09/07
  • 時間: 115 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.3 3件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B005CNQVTE
  • EAN: 4580142349107
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 100,072位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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1. Karn Evil #9: 1st Impression (Part 2) / 悪の教典#9:第一印象(パート2)
2. The Barbarian / 未開人
3. Bitches Crystal / ビッチズ・クリスタル
4. Knife Edge / ナイフ・エッジ
5. From The Beginning / フロム・ザ・ビギニング
6. Touch And Go / タッチ・アンド・ゴー
7. Take A Pebble (excerpt) ~ / 石をとれ
8. Tarkus (excerpt) ~ / タルカス ~
9. Farewell To Arms / フェアウェル・トゥ・アームズ
10. Lucky Man / ラッキー・マン
11. Pictures At An Exhibition (excerpt) ~ / 展覧会の絵 ~
12. Fanfare For The Common Man (excerpt) ~ / 庶民のファンファーレ
13. Drum Solo ~ / ドラム・ソロ
14. Rondo (conclusion) / ロンド

商品の説明

内容紹介

2010年、デビューから40周年を迎えたエマーソン・レイク&パーマー。そのアニヴァーサリー・イヤーを飾るべく、ロンドンにて行われた野外フェスティヴァル“ハイ・ヴォルテージ・フェスティヴァル”のメイン・アクトとして登場、たった1回だけのスペシャルなコンサートを行っている。本作はそのステージの模様をハイ・ヴィジョン/マルチ・カメラで余すところなく収録した、まさに待望の映像作品である。また、クオリティの高いライヴ本編の映像に加え、メンバーやスタッフの証言を収めたインタヴュー映像もボーナスとして収録、40年を迎えたEL&Pの現在を多角的に体感できる充実した内容となっている。今のところ3人揃っての活動はありえない状況なだけに、非常に希少価値が高いタイトルなのは言うまでもない。EL&Pファン、プログレ・ファンのみならず、すべての音楽ファン必携の映像作品が、満を持して登場する!
*ボーナス映像:キース・エマーソン、グレッグ・レイク、カール・パーマーらメンバー自らや歴代のマネージャーやスタッフの証言を収めたインタビュー映像(約27分)

【エマーソン・レイク&パーマー】
元ナイスのキース・エマーソン(キーボード)、元キング・クリムゾンのグレッグ・レイク(ベース、ギター、ヴォーカル)、元アトミック・ルースターのカール・パーマー(ドラムス)という、メジャーなキャリアを積んできた3人で結成された、文字通りの“スーパー・グループ”。実質ギターレスのキーボード・トリオという特異な編成ながら、非常にハイ・エナジーかつプログレッシヴなサウンドでデビューから瞬く間にスターダムにのし上がった。70年代中盤にかけ、『タルカス』(1971年)、『展覧会の絵』(1971年)、『恐怖の頭脳改革』(1973年)といったアルバムでヒットを記録、名実ともに70年代を代表するロック・バンドとして君臨している。1980年に解散し、メンバー個々に活動を続けて いたが、1986年にコージー・パウエルを擁したエマーソン・レイク&パウエル、1988年にはエマーソン&パーマーによる3(スリー)として作品を発表、こうしたコラボレーションが契機となり、1992年にエマーソン・レイク&パーマーとして活動再開を果たしている。1997年にかけて断続的に活動を続け、アルバム等も発表したが、その後は自然消滅的に活動休止となり、再びメンバー個々の活動へとシフトしていた。2010年、エマーソン&レイクのデュオとしてアコースティック・フォーマットによるツアーを行ったのを機に、“ハイ・ヴォルテージ・フェスティヴァル”での3人のライヴが実現した。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

2010年に結成40周年を迎えたエマーソン・レイク&パーマーの2010年ハイ・ヴォルテージ・フェスティヴァルでのライブ。「未開人」「ナイフ・エッジ」「石をとれ」「タルカス」「展覧会の絵」など全14曲と、メンバーやスタッフのインタビュー映像を収録。

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カスタマーレビュー

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1993年、中野サンプラザのライブにいきました。何曲歌っても声の荒れないグレッグにも驚いたものですが、キースの多彩なキーボードのたたきっぷりには驚きを超えて、狂気さえ感じさせるほどでした。
キースは呼ばれたんで、行ってきました、みたいなこといってましたが。歳も歳なので、同じものを要求するわけには行かないのは覚悟していたのですが。まず録音が悪い。もやーっとした音でリズムがわかり難く、キースのミスタッチをさらに際立たせている。インタビューの映像の元気のなさもさらにこちらのテンションを下げてくれる。これを買おうとする人は筋金入りのファンなのですから、相応の覚悟をしてみるとは思いますが。このあたりの情報は知った上で見てください。
グレッグのインタビューで、俺たちはもっと凄い事がやれたはずなんだ、と思っていることが救いでした。2006年あたりに出たソロのコンサートのDVDを観ましたが、非常にプログレしていました。これからでもできると思いますよ。
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自分にとっては本当に神様のような存在です。
中学のとき初めて聴いたELPは、音楽性の高さのみならずその
演奏力とパフォーマンスに唖然とするばかり。
いまでもクルマに乗ると永遠の謎を聴いたり恐怖の頭脳改革を聴いたりしています。
この盤に収められてる演奏は、おそらくコアなファンを失望させるにたるものですが、
ところどころにその全盛期の片鱗が垣間見えるところに涙を浮かべてしまいます。
キースの後ろに鎮座するのはMOOGIIIでしょうか。
それ以外の機材は変わったようですがマルチキーボードに囲まれるキースはほんとにすばらしい。
演奏も数曲目からだんだんと乗ってきます。
石を取れからフロムザビギニングのあたりになるとカールのリズム体もそれなりに。
グレッグレイクのボーカルもなんとか聴けて来ます。
突如始まるタルカスのピアノソロに目を見張ります。
作曲家としてのキースは、もっと評価されてしかるべきと
頭をよぎります。
もちろん全体に切れがないのは否めませんが、
自分としてはこれを聞いた後悔はみじんもありません。
願わくば、70年代の演奏がどんどん発掘されて世に出てくることを
切に希望します。(トリロジーってライブでやったことあるのかしら?)
とりとめない文章でごめんなさい。
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投稿者 Jimmy 投稿日 2011/10/17
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グレッグ・レイクは少しメタボですね・・・
又、The Sageでギターを弾かなく歌のみで少し残念です・・・
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