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ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代 (日本語) 単行本 – 2006/5/8

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

21世紀にまともな給料をもらって、良い生活をしようと思った時に何をしなければならないか―この「100万ドルの価値がある質問」に初めて真っ正面から答えを示した、アメリカの大ベストセラー。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ピンク,ダニエル・H.
ノースウェスタン大学卒業、エール大学ロースクールで法学博士号(J.D.)取得。世界各国の企業、大学、組織を対象に、経済変革やビジネス戦略についての講義を行なうかたわら、『ワシントン・ポスト』『ニューヨーク・タイムズ』『ハーバード・ビジネス・レビュー』他精力的に執筆

大前/研一
早稲田大学理工学部卒業後、東京工業大学大学院で工学修士、マサチューセッサ工科大学大学院で工学博士号を取得。現在、(株)ビジネスブレークスルー、(株)大前・アンド・アソシエーツ代表取締役。ビジネス・ブレークスルー大学院大学学長。世界的なオピニオンリーダーとして、グローバルな視点からの提言を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 : 三笠書房 (2006/5/8)
  • 発売日 : 2006/5/8
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 349ページ
  • ISBN-10 : 4837956661
  • ISBN-13 : 978-4837956662
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.1 178個の評価

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上位レビュー、対象国: 日本

ベスト500レビュアー
2019年6月19日に日本でレビュー済み
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2018年9月25日に日本でレビュー済み
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ベスト500レビュアーVINEメンバー
2019年7月20日に日本でレビュー済み
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2016年1月24日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち4.0 6センス
ユーザー名: kindle1、日付: 2016年1月24日
この本は「新しいこと」を考え出す人の時代とあるようにビジネスにおいても「論理的に遂行する能力」から「右脳を生かした全体的な思考能力」の必要性を説いています。そのような能力が必要となった時代背景の変化は、
「体力頼み」の農夫、工業労働者の時代から
「左脳勝負」の情報の時代(ナレッジワーカ)を経て現在は
「右脳勝負」のコンセプトの時代(創造できる人、他人と共感できる人)になりました。
そして、これから必要な能力を「六つの感性(センス)」(チャート添付)として左脳的は言葉と比較しながら展開されています。
1「機能」だけでなく「デザイン」
2「議論」よりも「物語」
3「個別」よりも「全体の調和(シンフォニー)」
4「論理」ではなく「共感」
5「まじめ」だけでなく「遊び心」
6「モノ」よりも「生きがい」
左脳がどっちで右脳がどちらかはお分かりだと思います。
あとがきにはMITの学者が出した本の内容から「人間の中で2つの技能が高まった」としています。
1エキスパート思考(決まった解決策が存在しない新しい問題を解決すること)。
2複雑なコミュニケーション(説得、説明、その他の方法で情報についての特定の解釈を伝えること)。

この本をヒントに格差社会を乗り越えるには応用、実践が必要ですが偏差値教育でここまできた日本は少し手間どうかもしれないですね。
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2019年10月1日に日本でレビュー済み
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2018年2月26日に日本でレビュー済み
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2020年5月22日に日本でレビュー済み
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2021年1月30日に日本でレビュー済み
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