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ハイリスク金融商品に騙されるな! 単行本(ソフトカバー) – 2012/4/27

5つ星のうち3.9 2個の評価

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「為替デリバティブ」「金利スワップ」「ディフィーザンス」「パワー・リバース」…会社が倒産しそう?個人で大損を被った?大丈夫、打つ手はあります。今後、騙されないためにも必読。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

島/義夫
大学ファイナンス教授。博士(経営学)。専門はファイナンス、証券投資分析、クレジット市場、格付け・クレジット分析。東京大学法学部卒。米国系コンサルティング会社を経て1987年、ニューヨーク大学MBA取得後、ゴールドマン・サックス証券投資調査部で日本株アナリスト。1992年から1994年まで、スタンダード&プアーズで邦銀格付けに携わる。1994年からは、モルガン・スタンレー証券債券部で日本初のクレジットリサーチを立ち上げ、2000年から2005年までは、クレディ・スイス・ファースト・ボストン証券でクレジット調査部長、ドイツ証券でマネージングディレクターを歴任

洲山
負債30億円で倒産寸前の危機から事業再生した社長。約7年間で約500社の事業再生成功実績のある凄腕経営コンサルタント。1953年、徳島県生まれ。関西大学商学部中退後、ローカル小売業の三代目として家業に従事。年商1億から50億まで事業を拡大、ベンチャー・キャピタル4社から出資を受けIPOを目指すも、負債30億を抱え破綻寸前の経営危機に陥る。内容証明郵便300通・裁判所からの特別送達100通・所有不動産の競売9物件・数え切れない差押等々、筆舌に尽くせぬ艱難辛苦を経験する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ PHP研究所 (2012/4/27)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2012/4/27
  • 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 213ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4569804853
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4569804859
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.9 2個の評価

著者について

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立命館大学経営管理研究科教授を経て、現在は、玉川大学経営学部教授(企業ファイナンス)

コーポレートファイナンス教育に携わる他、クラウドファンディングや日本で遅れている個人投資家の保護の問題や金融教育などにも取り組んでいる。また、環境省の「グリーンボンドガイドライン」作成に参加し、グリーン投資やグリーンファイナンスの普及にも携わる。

東京大学卒業後、80年代には珍しかった外資系企業へ就職しニューヨーク大学でMBA取得。

1987年にゴールドマン・サックスの調査部に入社して日本株アナリスト(不動産・建設担当)に就任。ちょうどバブル期で人気アナリストのランキングにも載っていた。その後、バブル崩壊後も中小型株の発掘で内外機関投資家の信頼を得た。

しかし、建設会社のリゾート投資の実態を見て、その裏で危険な融資をしていた銀行の危機を予想し、その意図せざる論理的な帰結として国内「クレジット市場」が誕生することも予想した。そして、当時日本に存在しなかった1992年にクレジット・アナリストへのキャリア転換を果たすべく、格付け機関S&Pの銀行格付けアナリストに転職した。

1994年にはモルガンスタンレー証券債券部から声がかかり、本邦初のクレジットアナリストとなって日本の金融界に格付けやクレジット分析を普及させた。その後、ほぼ予想通り1997年の金融危機(日債銀危機、山一や拓銀の破たん)が発生したが、その直前に『信用リスク、格付け、債券投資入門』を執筆・出版していた。

一躍世の脚光を浴びたが、本職が忙しくマスコミ対応などは最小限にとどめた。当時の金融市場には銀行クレジットのことがわかる人間がほとんどいなかったので、非効率な市場における知識の価値を知ることができた。銀行危機の最中は、外資系証券による銀行株の投機的な売りを横目に見ながら、基本的に「銀行債は買い」という投資スタンスを貫き、最初は海外の投資家から支持され、その後は国内投資家からも理解を得るようになった。もちろんこの推奨は結果的に大正解だった。

その後、本邦初の『クレジットデリバティブ入門』を書いてクレデリを日本に紹介しつつ、クレディスイス・ファーストボストンのクレジット調査部の創設を行い、ドイツ証券マネージングディレクターを最後に2005年、サブプライムバブルの前に外資金融から足を洗う。

2005年から2009年まで立命館大学のビジネススクールでファイナンスを教える。途中、国内中堅証券の株式調査部の役員として改革も指導したりベンチャー企業の社外取締役なども経験した。

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2016年5月30日に日本でレビュー済み
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2015年8月17日に日本でレビュー済み