4巻特装版に続き、5巻特装版のカバーも小春が飾りました☆
コミックの内容は通常版でふれましたので、ここではCDについて。
前回の「スト'2」アレンジ同様、今回の「ナムコ」アレンジもすばらしかったです!
個人的には、ワルキューレの伝説の「地下のテーマ」アレンジがお気に入り☆
懐古しながらPCエンジン版の「ワル伝」やってます☆
新品:
¥2,050¥2,050 税込
無料お届け日:
10月2日 - 3日
発送元: 物流センターうーさー堂 本店 販売者: 物流センターうーさー堂 本店
新品:
¥2,050¥2,050 税込
無料お届け日:
10月2日 - 3日
発送元: 物流センターうーさー堂 本店
販売者: 物流センターうーさー堂 本店
中古品: ¥211
中古品:
¥211
この商品をお持ちですか?
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません。
ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
ハイスコアガール(5) 初回限定特装版 「ナムコ」アレンジミュージックCD付き (SEコミックスプレミアム) コミック – 2013/12/25
押切 蓮介
(著)
{"desktop_buybox_group_1":[{"displayPrice":"¥2,050","priceAmount":2050.00,"currencySymbol":"¥","integerValue":"2,050","decimalSeparator":null,"fractionalValue":null,"symbolPosition":"left","hasSpace":false,"showFractionalPartIfEmpty":true,"offerListingId":"Le2%2BpyoHIJgBpSm40Y3T3%2Bc%2BCJkinzhLvWi7X5ntyygp%2FHasJdBazvT4mKRWrohv6TPBj4P5yZo9EyNa1FbKaprSkISybfcZqT%2Bu%2BBaM7csCwMWW8u8ILZowyzTa%2B%2FsqjsiR2HiahDiDmmBNyFZgv1LwLxWCXkIVJ6HXtyvKwnt0s4AJm3W8OA%3D%3D","locale":"ja-JP","buyingOptionType":"NEW","aapiBuyingOptionIndex":0}, {"displayPrice":"¥211","priceAmount":211.00,"currencySymbol":"¥","integerValue":"211","decimalSeparator":null,"fractionalValue":null,"symbolPosition":"left","hasSpace":false,"showFractionalPartIfEmpty":true,"offerListingId":"Le2%2BpyoHIJgBpSm40Y3T3%2Bc%2BCJkinzhLLeAkGT8OnYkIcUP0Xltk4CqsOtB1tytATj4Qy42nmb%2BRpWJRpaPME%2B8%2BjrjH9tPhZDQ9tKvZdRP%2FAaEwS83APn4hR%2BMkMatS6EJ1bAHzN5u9EkWBAwac9n7fr4xlKbsHuzc3z%2Bx6bYsT7x3k%2FudEDA%3D%3D","locale":"ja-JP","buyingOptionType":"USED","aapiBuyingOptionIndex":1}]}
購入オプションとあわせ買い
第4巻で大好評を博したアレンジミュージックCDの第2弾はバンダイナムコゲームス! !
「源平討魔伝」や「ワルキューレの伝説」など、当時の記憶が往年の名曲とともに蘇るーーー! !
【ミュージックラインナップ】
・源平討魔伝
・ワルキューレの伝説
・スプラッターハウス
・ドラゴンスピリット
・オーダイン
「源平討魔伝」や「ワルキューレの伝説」など、当時の記憶が往年の名曲とともに蘇るーーー! !
【ミュージックラインナップ】
・源平討魔伝
・ワルキューレの伝説
・スプラッターハウス
・ドラゴンスピリット
・オーダイン
- 本の長さ175ページ
- 言語日本語
- 出版社スクウェア・エニックス
- 発売日2013/12/25
- ISBN-104757541619
- ISBN-13978-4757541610
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
登録情報
- 出版社 : スクウェア・エニックス; 初回限定特装版 (2013/12/25)
- 発売日 : 2013/12/25
- 言語 : 日本語
- コミック : 175ページ
- ISBN-10 : 4757541619
- ISBN-13 : 978-4757541610
- Amazon 売れ筋ランキング: - 332,323位コミック
- カスタマーレビュー:
著者について
著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。

著者の本をもっと発見したり、よく似た著者を見つけたり、著者のブログを読んだりしましょう
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.5
4.5/5
16 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2013年12月26日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2014年2月24日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
相変わらずの安定した面白さ。次巻の発売が待ち遠しくてなりません。
2014年7月11日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
漫画としては星4つですが、他の方もレビューされているので割愛。
CDの方なのですが・・・
ハッキリ言って2度目は全く聞く気になりませんでした。
アレンジといっても原曲をとどめないアレンジって何なのさ・・・
ボリューム不足だし、到底値段に見合うものじゃないです。
Beep付録のソノシートの方が何倍も価値があるかと。
CDの方なのですが・・・
ハッキリ言って2度目は全く聞く気になりませんでした。
アレンジといっても原曲をとどめないアレンジって何なのさ・・・
ボリューム不足だし、到底値段に見合うものじゃないです。
Beep付録のソノシートの方が何倍も価値があるかと。
2013年12月25日に日本でレビュー済み
まだレビューが少ないので音楽CDに関してのみに触れます。
「アレンジ」CDという書き方ですと、とても広い意味での音楽の幅となりますが、
今回の内容は【クラブ&アンダーグランド向け】アレンジです。
と言いますか、用語的には「Remix」なんですね。
もう各楽曲は、「アレンジ」ではなく本当に「Remix」なんです。
自分のようにクラブやダンスミュージックとずっと接している人には問題ないクオリティなのですが、
普段このジャンルに馴染みの無い人が聴くと、きっと「物足りない」「よくわからない」「?」な感想が出てくると思います。それほど今回のCDは聴く人を選びます。(これは発売前にキチンとRemixCDと告知していないのも問題ですが;)
んで収録曲ですが以下です。
【ミュージックラインナップ/アーティスト】
・源平討魔伝(HARDFLOOR)
・ワルキューレの伝説(LCA)
・スプラッターハウス(Mijk Van Dijk)
・ドラゴンスピリット(RatsoN [The Future Ratio]
・オーダイン(Orland)
ここで特筆するべきなのはMijk Van Dijkが参加していること。
彼は知る人ぞ知る佐藤大さんの伝説のイベント「東京ゲーマーズナイト」で参加したテクノアーティスト。リアルタイムで自分も彼のトラックは聴いてきました。当時このイベントに感銘した彼は後にゲーマーズナイトをモチーフにしたトラックまでも制作。ゲーム好きでも有名なアーティストでした。
(詳しくは http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/SonyTechno/feature/9802/multi-mijk/bio.html )
その他90年代テクノを代表するHARDFLOORまでも参加。
当時のゲームとクラブシーンを知る人にとっては嬉しい、特に個人的に最近の活動を知らなかったMijk Van DijkのゲームRemixが聴けたのが感銘受けました。
スプラッターハウスの雰囲気をMijk Van Dijkが匠にRemixしているのがとても好感触。
※若い人にも分かる事例でMijk Van Dijkを紹介すると、アニメ「エウレカセブン」で使われていた電グルの「虹」に(95年当時)感銘を受けて、日本から海外へ持ち出して、海外でも様々なアーティストにより「虹」がRemixされ、日本へ逆輸入されて各DJが絶賛playするほどの日本&ゲーム好きアーティストです。
おそらく一番一般受けする楽曲はオーダインかと思います。オーランドらしいハウシーで夏っぽさも演出したRemixは素直に気持ちの良い曲です。
http://www.jp.square-enix.com/magazine/biggangan/introduction/highscoregirl/
こちらのページの5巻PVで使われている曲が、オーダインのRemixです。
ドラスピのRemixをされているRatsoNさんは、分かる人には分かる(当たり前w)科楽特奏隊の人です。
「アレンジ」CDという書き方ですと、とても広い意味での音楽の幅となりますが、
今回の内容は【クラブ&アンダーグランド向け】アレンジです。
と言いますか、用語的には「Remix」なんですね。
もう各楽曲は、「アレンジ」ではなく本当に「Remix」なんです。
自分のようにクラブやダンスミュージックとずっと接している人には問題ないクオリティなのですが、
普段このジャンルに馴染みの無い人が聴くと、きっと「物足りない」「よくわからない」「?」な感想が出てくると思います。それほど今回のCDは聴く人を選びます。(これは発売前にキチンとRemixCDと告知していないのも問題ですが;)
んで収録曲ですが以下です。
【ミュージックラインナップ/アーティスト】
・源平討魔伝(HARDFLOOR)
・ワルキューレの伝説(LCA)
・スプラッターハウス(Mijk Van Dijk)
・ドラゴンスピリット(RatsoN [The Future Ratio]
・オーダイン(Orland)
ここで特筆するべきなのはMijk Van Dijkが参加していること。
彼は知る人ぞ知る佐藤大さんの伝説のイベント「東京ゲーマーズナイト」で参加したテクノアーティスト。リアルタイムで自分も彼のトラックは聴いてきました。当時このイベントに感銘した彼は後にゲーマーズナイトをモチーフにしたトラックまでも制作。ゲーム好きでも有名なアーティストでした。
(詳しくは http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/SonyTechno/feature/9802/multi-mijk/bio.html )
その他90年代テクノを代表するHARDFLOORまでも参加。
当時のゲームとクラブシーンを知る人にとっては嬉しい、特に個人的に最近の活動を知らなかったMijk Van DijkのゲームRemixが聴けたのが感銘受けました。
スプラッターハウスの雰囲気をMijk Van Dijkが匠にRemixしているのがとても好感触。
※若い人にも分かる事例でMijk Van Dijkを紹介すると、アニメ「エウレカセブン」で使われていた電グルの「虹」に(95年当時)感銘を受けて、日本から海外へ持ち出して、海外でも様々なアーティストにより「虹」がRemixされ、日本へ逆輸入されて各DJが絶賛playするほどの日本&ゲーム好きアーティストです。
おそらく一番一般受けする楽曲はオーダインかと思います。オーランドらしいハウシーで夏っぽさも演出したRemixは素直に気持ちの良い曲です。
http://www.jp.square-enix.com/magazine/biggangan/introduction/highscoregirl/
こちらのページの5巻PVで使われている曲が、オーダインのRemixです。
ドラスピのRemixをされているRatsoNさんは、分かる人には分かる(当たり前w)科楽特奏隊の人です。
2013年12月25日に日本でレビュー済み
漫画本編の感想は通常版を見て貰うとして(書いてませんが☆5でいいかと)、付属MCDの方を。
一言で言うと昔サイトロンやらが生きてた頃、つまりGMのCDがたくさん出ていた頃、大ヒットとは言えなかったゲームのBGM-CDで付いてくる、何となく付いてくるアレンジVer.のBGM感が激しくします。
聴いて感銘の受けない、一度聴いてちょっと考えて次からオリジナルBGMだけループさせるような、そんな耳に残らないアレンジ。
なんでこんなアレンジにしちゃったのか、なんでこの曲を使ったのか、なんでこのフレーズを使わないのか。
原曲をそのまま盛大にするだけでよかったのに。
中潟さんのサンダーセプター、アルフワライラのストライダー飛龍、ちょっと違うけどDQ3のオーケストラ版!
今風と言えばそれまででしょうが、腐るほどアレンジを聴いて育ってきたおっさん世代からするとまたこのパターンか、と言わざるを得ません。
こうは言いたくありませんが、ゲーム自身に、往年のnamcoゲームへの愛が感じられません。
ハイスコアガールの、SF2やバンパイア、鉄拳の時代の漫画のおまけにはふさわしいか、900円の差額を取れているかといわれると些か疑問です。
一言で言うと昔サイトロンやらが生きてた頃、つまりGMのCDがたくさん出ていた頃、大ヒットとは言えなかったゲームのBGM-CDで付いてくる、何となく付いてくるアレンジVer.のBGM感が激しくします。
聴いて感銘の受けない、一度聴いてちょっと考えて次からオリジナルBGMだけループさせるような、そんな耳に残らないアレンジ。
なんでこんなアレンジにしちゃったのか、なんでこの曲を使ったのか、なんでこのフレーズを使わないのか。
原曲をそのまま盛大にするだけでよかったのに。
中潟さんのサンダーセプター、アルフワライラのストライダー飛龍、ちょっと違うけどDQ3のオーケストラ版!
今風と言えばそれまででしょうが、腐るほどアレンジを聴いて育ってきたおっさん世代からするとまたこのパターンか、と言わざるを得ません。
こうは言いたくありませんが、ゲーム自身に、往年のnamcoゲームへの愛が感じられません。
ハイスコアガールの、SF2やバンパイア、鉄拳の時代の漫画のおまけにはふさわしいか、900円の差額を取れているかといわれると些か疑問です。
2013年12月28日に日本でレビュー済み
漫画本編の感想は通常版の方を見ていただくのが良いと思います。
アレンジミュージックCD付きと言う事なので、そちらの感想を。
収録されているゲーム ・源平討魔伝 ・ワルキューレの伝説 ・スプラッターハウス ・ドラゴンスピリット
・オーダイン に思い入れが有るせいなのか?一言で言うとガッカリ。
普通に、テクノのおまけCDとしては有りだが、それをこの本の特典に求めてはいないと思う。
「ナムコ」アレンジミュージックCD としては、ゲームに対する愛を感じない。
コミックがゲームに対する愛に溢れた内容だけに、その落差にガッカリです。
アレンジミュージックCD付きと言う事なので、そちらの感想を。
収録されているゲーム ・源平討魔伝 ・ワルキューレの伝説 ・スプラッターハウス ・ドラゴンスピリット
・オーダイン に思い入れが有るせいなのか?一言で言うとガッカリ。
普通に、テクノのおまけCDとしては有りだが、それをこの本の特典に求めてはいないと思う。
「ナムコ」アレンジミュージックCD としては、ゲームに対する愛を感じない。
コミックがゲームに対する愛に溢れた内容だけに、その落差にガッカリです。
