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ノー・ライン・オン・ザ・ホライゾン

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登録情報

  • CD (2009/2/25)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)
  • 収録時間: 58 分
  • ASIN: B001O5M3UK
  • JAN: 4988005535016
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 52件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. ノー・ライン・オン・ザ・ホライゾン
  2. マグニフィセント
  3. モーメント・オブ・サレンダー
  4. アンノウン・コーラー
  5. アイル・ゴー・クレイジー・イフ・アイ・ドント・ゴー・クレイジー・トゥナイト
  6. ゲット・オン・ユア・ブーツ
  7. スタンド・アップ・コメディ
  8. フェズ-ビーイング・ボーン
  9. ホワイト・アズ・スノウ
  10. ブリーズ
  11. シーダーズ・オブ・レバノン
  12. ノー・ライン・オン・ザ・ホライゾン 2 (ボーナス・トラック)

商品の説明

U2、始動!
約4年半振り、通算12作目となるスタジオ・アルバムが完成!!

2004年に発売され、全世界で900万枚以上を売り上げた前作アルバム『原子爆弾解体新書~ハウ・トゥ・
ディスマントル・アン・アトミック・ボム』以来となる、通算12作目となるスタジオ・アルバムが完成!


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
U2が最も評価された時代の個性的な音作りは鳴りをひそめたものの、ナチュラルに楽曲とヴォーカルを生かしながらもU2らしさをしっかり残したアレンジは流石としか言いようがない。
まとまりで言えば前作以上だろう。
個性という点では物足りないという意見もあるだろうが、年を重ねたバンドの着地点の一つとして理解してほしい。
ライブ栄えする曲は少ないが、アルバムとしての出来は素晴らしいの一言に尽きる。
是非聞き込んでほしい傑作。
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形式: CD
素晴らしいです。個人的に、U2はあまりに高名でかつ売れていて、どこか近寄りにくいバンドとしてあまり聴いてませんでした。なので今更ながら聴いて感激してますが、もっと早く聴けば良かったと後悔?してます。 音楽としては同じ年のグリーン・デイ以上かもしれませんね。またデペッシュ・モードの「サウンズ・オブ・ザ・ユニバース」という掛け値なしの毒々しい傑作も2009年の作品でした。これらの傑作群でもこのU2のこれは負けてなく、それ以上かもしれない。 誤解されるでしょうが、U2はバンドとしてもっとやれるでしょう。さらにいい作品は期待できますね。2009年のDMのアルバムは、彼らのもつ趣向をさらに押し広げた毒薬的なものになりましたが、このU2は一皮剥けた感じでしょうか。2005年の作品より遥かにいい、聴いても全体を掴みきれない、もともと分厚い能力にプラスアルファな名作では。 蛇足かもですが、ジョン・フルシアンテの至高のゲージツロック「ジ・エンピリアン」も2009年の作品でした。この年には案外、名作・傑作が連発されたのでした。再度書きますがU2にはもっと伸びしろが、能力があるでしょう。新作を待ってます。
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投稿者 亜音宇璃頭無 VINE メンバー 投稿日 2009/2/25
形式: CD
此処2作は、わりあいストレートなロックでしたが、
今回、ラノワ&イーノコンビが復活して、音響に凝った音になっています。

私は、ツボに入ってしまい、聴いてて気持ちいいため、CDがプレイヤーに入りっ放しです。
アコースティックで優しい響きと(ラノワさん側?)
何処からともなく聞こえてくる細かい不協和音(イーノさん側?)
が繰り返し聞くたびに違った表情を見せ、癒し効果と相まってなかなか抜け出せません。
奥行きとスケール感もあり、部屋で聴いてるととてもリラックスできます。

曲の粒が揃ったアルバムは、一聴した時、地味で突出した出来の曲が無いように感じますが
今後シングルカットされた曲を街中で聞いた時、ハッと曲の良さに気付くかもしれません。
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形式: CD
実は「ズーロッパ」に近い実験作。
「魂の叫び」収録の地味ながらU2らしさの光る渋目の曲を、ZOOTVツアー期のスタジオで練り込まれたアンサンブルでやった、というような。
Unknown CallerやFez - Being Bornなど、非ポップ路線のクラウト・ロックのようなユニークな曲が多い。
U2版ゴスペルバラードのMoment Of Surrenderも深みを与えている。

そして今作は、エッジが、やたら弾きまり歌いまくっている、エッジ派としては文句の無い良質なギターアルバムでもある。
よく聴くと印象的なリフの大セール状態で、ギターだけ追っていても退屈しない。

程よい電子楽器のブレンド具合がイーノらしさを醸し出しており、ニヤリとさせる。
あまり比較対象として名前はあがらないが、従来型のポップソングの形式を取らずにリフの応酬でつないで行く構成は、ディアハンターのようなUSインディのバンドに近いような感触もある。

これが低評価されたりするのは、前作を継承したキラーチューン満載のポップアルバムが期待されていたからなのだろう。
ただ、何気にグラミー賞の最優秀ロックアルバムを受賞しているので、U2にしては珍しい玄人好みの作品だったと言えるのかもしれない。
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形式: CD
一回聴いただけで、「あ、このアルバムはこれまでで一番ちゃうかな」と感じました。
自分はU2に関しては明らかに邪道なファンで、一般的に評価されてる『ヨシュア・トゥリー』『アクトン・ベイビー』より『焔』『ポップ』とかが好きな人間ですが、そういう個人的な趣向性を越えた部分で、純粋に「音」としての説得力・聴いている時の気持ち良さが段違いだと思います。

ただ、誤解を恐れずに言えばある種の「U2らしさ」が稀薄なのも事実で、自分のような聴き手(それほどU2というバンドにマニアックに入れ込んでる訳ではなく、他のバンドと並列で聴いてる人間)にとってはそれがプラスに作用したのかな、とも思います。大きな違いはボノのボーカルが「軽い」こと。「薄い」のではない、念のため。ただ、実際にこれまでどこか自分はボノの「声」に暑苦しさ・押しつけがましさを感じてたのも事実で。特に『原子爆弾』でそれが顕著だったのだが、今回それが全くない。

あと、ドラムのラリーのリズムアプローチが全然違いますね。手数が多くなったというか、力みが無くなったというか。エッジは所謂「エッジらしい」弾き方を封印した上でそれ以外のアプローチでそれだけ演れるか勝負してる感じ。実は一番変わってないのはアダムのベースなんじゃないか、とか。それこそ先行シングルの「ゲット・オン・ユア・ブーツ」の、ベースラ
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