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ノーベル賞からみた免疫学入門 大型本 – 2002/10/1


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商品の説明

メディア掲載レビューほか

ノーベル賞からみた免疫学入門
「ノーベル賞からみた遺伝子の分子生物学入門」に続く、「ノーベル賞からみた」シリーズの第2弾。教科書としての利用を想定しているが、科学史の本としても面白く読める。

免疫学の黎明期のワクチンや血清療法の開発物語から始まり、エイズウイルス発見など将来ノーベル賞候補になりそうな業績までも、先取りして解説している。もちろん、日本人ノーベル賞受賞者である利根川進氏の業績にも章が割かれている。受賞者のそれぞれの業績については、結果だけでなく、賞の対象になった研究の実験過程にまで立ち戻って説明されている。

この本の最大の特徴は、要所要所で読者に対して問題が出される点だ。読者はノーベル賞科学者の実験結果を突きつけられ、自分だったらどういう結論を出すか、意見を求められる。真剣に取り組めば、論理的思考を鍛える良い訓練になる。


(日経バイオビジネス2003/1/1Copyright©2001日経BP企画..Allrightsreserved.)
-- 日経BP企画

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、免疫学の分野を築きノーベル賞を受賞した人びとが研究を始めるとき、なにに注目し、なにを感じ、どんな目的でどういう実験をし、得られた結果からなにを洞察したのか、彼ら一人一人の研究人生を綴ったものである。「これだけは知っておきたい免疫学の基礎」として、高等な多細胞生物の自己同一性維持機能を基本原理とする体系に立った新しい免疫学のエッセンスも紹介する。

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登録情報

  • 大型本: 221ページ
  • 出版社: 化学同人 (2002/10/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4759809287
  • ISBN-13: 978-4759809282
  • 発売日: 2002/10/1
  • 梱包サイズ: 26.4 x 21 x 1.6 cm
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