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ノンバーバルコミュニケーションと脳―自己と他者をつなぐもの (脳とソシアル) 単行本 – 2010/7/1

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商品の説明

内容紹介

空気が読めないのは脳のせい?

人は言葉だけでなく、自分の体や周りの空気、時間などあらゆるものを使って他者とのコミュニケーションを図っている。
果たして脳は、それらの情報をどのように処理し、意味づけているのだろうか。
脳とこころの不思議に迫る≪脳とソシアル≫シリーズ第3弾。


登録情報

  • 単行本: 240ページ
  • 出版社: 医学書院 (2010/7/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4260009966
  • ISBN-13: 978-4260009966
  • 発売日: 2010/7/1
  • 梱包サイズ: 21 x 14.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
この本の帯に空気を読むってどういうこと?とある。そのままとれば数名の顔の表情、行動、会話の状態などから空気の温度差を感じ、そのグループの存在状況を知ることであろうか。本をよんでいくうちに、顔の表情や視線から雰囲気を読みとることがあり、そこをすぎて身体性コミュニケーションとその障害の章にたどり着いた。かたちの知覚、動きの検出が関与する身体性コミュニケーションに関与する脳領域の地図が掲載されていた。また手話などに代表されるように、体そのものを見なくても、体の一部の動きで、知覚・情報処理することができるそうである。そして動作の理解にはミラーニューロンという、イタリア人が1990年代後半に確かサルの前頭前野F5部位より発見した神経の関与が重要であるとのことである。本書によればミラーニューロンとは、実験者が餌を取れば興奮し、サルが餌を取った時にも興奮し、実験者が餌をペンチでつかんだ時には活動は低下し、最後にまたサルが餌を掴んだときにも興奮する特徴があったそうである。自己と他者が同一化しており、自他の区別がなく他人の感情や思考の方向性がわかるのもこのミラーニューロン細胞が関係しているからだそうである。さらに読み続けると他者と関わる前頭葉の章に流れ着いた。ミラーニューロンの興奮には動作が必要というよりも、特定の動作が予測されることが必要とのことである。あと言語の獲得にも重要な役割を果たしている、...続きを読む ›
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