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発売元 VALUE BOOKS
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ノラガミ(18) (講談社コミックス月刊マガジン) コミックス – 2017/2/17

5つ星のうち 4.5 8件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

この世とあの世の境には、八百万の神々や彼らに仕える死霊たる神器、妖と呼ばれる魑魅魍魎が棲まい、人の世に係わっている。いたいけな女子中学生・壱岐ひよりが道ばたで出会ったのは、住所不定無職・自称「神」なジャージのひと。ガサツで気分屋でヘタレ、ろくに祈願も聞いてくれないが、誰も知る人のないこの神様、一つだけ能があった。此岸と彼岸とその狭間――世の有象無象すべてを、ぶった斬ること!!

「何を斬り捨てても、守ってやる──!」◇小揺るぎもせず、のしかかる“天”。破滅のときが迫るなか、失ってはならぬもののために、神も神器も人も、誰もが己を賭そうとしていた。高天原擾乱、終熄──

著者について

あだち とか
「月刊少年マガジン」『アライブ-最終進化的少年-』(原作:河島正)でデビュー。現在『ノラガミ』を連載中。


登録情報

  • コミック: 186ページ
  • 出版社: 講談社 (2017/2/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063925676
  • ISBN-13: 978-4063925678
  • 発売日: 2017/2/17
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 8件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
届いたその日に読みました。
次巻に大いに期待できる終わり方で、もう早く読みたい状態です。
今回は笑いというよりも悲しい部分の方が大きかったです。でもそれ以上に、天を黙らせる程に、一途な夜トを想う
親しい神様達の想いや考えに少し泣けてしまいました。

天照大御神が怖かったです。三種の神器もあのような形で散ってしまうのは、中々難しい描写だったように思います。
マンガとはいえ、皇室に関連する神器だけに・・・。
そういえば、あんなにかしこまったしゃべり方をした夜トを見たのは初めてな気が?結構衝撃を受けました。
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投稿者 nitari 投稿日 2017/2/20
形式: コミック
感動しました。

これまで丁寧に描かれてきた登場人物の描写や関係性があった。
それがこの巻でぎゅっとまとまるような展開です。
夜卜と神々との繋がり。
神と神器との繋がり。
…切ない。

物語の進展速度はこれまで通りですが、
久しぶりに感動しました。
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形式: コミック
タケミカヅチとの乱闘を収束させ、大急ぎで解決に向かうはずの18巻、だが甘かった! ああん神様ってなんて頑固なの意固地なの分からず屋なの!しかもまた出た「神はあやまたぬ」ってやつ。これが出てくるとホントイライラさせられる(多分、作者の掌の上で転がされてるんだと思うからまた悔しい!)!!

(ここから地味にネタバレ)

しかし最後のあれは、アイデアとしてすごく面白いと思った。
あれはアインシュタインの「神は賽を振らない」が由来だと思うんだけど、物理学が好きで確率論が好きな人には割とゾクゾクくる展開ではないかと思う。
神の判断が絶対であるなら、そもそも道司は要らないのに、それでも道司を必要とする制度設計があるのは、神は不完全な人間の作った祈りや願いの具現化だから。だから、最後の最後で道司を差し出させて、真実をはかるのだろう。

そう、元は人間である神器の「思い」でもって、裁定を下すのだな、と思った。
正義とは、主観で決めるものだから。
それはつまり、絶対的な正義など存在しない、と言うことでもあるから。

ちなみに「神は賽を振らない」とは、「物理の世界には未だ解明されていない真実があるはずなので、それが予測に狂いを生じさせていてもおかしくはない。だからそもそも結果を見ずに
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投稿者 lau126 投稿日 2017/3/5
形式: Kindle版 Amazonで購入
病気でもされたんでしょうか、休載が多かったようなので新刊を
今まで見逃していました。絵のバランスが崩れてて驚きました。
前はすごく整った絵だったのにな。椎茸じゃない椎軍とか描く物が
多すぎて休み明けにはキツかったのでしょうか。
おまけもノリきれてない感じがしました。本編が深刻だからとも
言えますが、紹巴があんななった回でもおまけマンガはキレキレ
だったので心配です。
宮様登場シーンは予想出来てたので驚きませんでしたが容赦なさは
想定以上でした。
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