通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
ノッキンオン・ロックドドア (文芸書) がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 帯は付いていませんが、表紙、ページともに問題ありません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

ノッキンオン・ロックドドア (文芸書) 単行本 – 2016/4/8

5つ星のうち 3.4 8件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,728
¥ 1,728 ¥ 445

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • ノッキンオン・ロックドドア (文芸書)
  • +
  • キングレオの冒険
  • +
  • 貴族探偵 (集英社文庫)
総額: ¥3,683
ポイントの合計: 113pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



2017年本屋大賞は『蜜蜂と遠雷』に
大賞は『蜜蜂と遠雷』恩田陸!2位は『みかづき』森絵都、3位『罪の声』塩田武士 …>> 作品一覧はこちら

商品の説明

内容紹介

密室、容疑者全員アリバイ持ち、衆人環視の毒殺など「不可能(HOW)」を推理する御殿場倒理と、理解できないダイイングメッセージ、現場に残された不自然なもの、被害者の服がないなど「不可解(WHY)」を推理する片無氷雨。
相棒だけどライバル(!?)な探偵ふたりが、数々の奇妙な事件に挑む! 新時代の本格ミステリー作家が贈る、ダブル探偵物語。

内容(「BOOK」データベースより)

密室、容疑者全員アリバイ持ち、衆人環視の毒殺など「不可能(HOW)」を推理する御殿場倒理と、理解できないダイイングメッセージ、現場に残された不自然なもの、被害者の服がないなど「不可解(WHY)」を推理する片無氷雨。相棒だけどライバル(!?)な探偵ふたりが、数々の奇妙な事件に挑む!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 248ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2016/4/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4198641366
  • ISBN-13: 978-4198641368
  • 発売日: 2016/4/8
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 213,863位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.4
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
「髪の短くなった死体」初登場の同年代ながら仲介屋をしている神保、面白い。
「ダイヤルWを廻せ!」2件の依頼を別々に調査って、二人で一人前の探偵なので無理だよね。
「チープ・トリック」穿地警部補からの協力依頼で調査中に第4の人物が登場して彼ら3人の過去が少し判明。
「いわゆる一つの雪密室」仲介屋神保再登場だけど、交通宿泊費は経費なのかな?
「十円玉が少なすぎる」薬子ちゃん良いな、これが一番気に入った。
「限りなく確実な毒殺」チープ・トリック再登場。
次巻が楽しみかも。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 1234543 投稿日 2016/10/14
形式: 単行本
どの作品もプロらしいレベルの作品で楽しめます。有栖川有栖が好きな人は、この著者の作品も好きになると思います。私はあと二冊未読なのでそれも読んでみようと思います。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
近頃流行り(?)のどっちも探偵コンビモノであります。
「不可能(HOW)」犯罪の推理を得意とする倒理と、「不可解(WHY)」犯罪の推理を得意とする氷雨。
探偵といっても得意/不得意があるところがミソ。どちらが事件を解決するかは結末まで分かりません。
それぞれ30~40ページ程度、軽いタッチでゲーム感覚で楽しめる連作短編集。しかしながら、作中の登場人物たちまで事件をゲーム感覚でしか考えていないのはいかがなものか。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
《不可能(HOW)専門》と《不可解(WHY)専門》のダブル探偵という、面白い設定。 短編集なので謎解きに特化していてテンポよく読める。 密室あり、おかしな遺体状況あり、謎の遺書あり、偶然耳にした会話からの謎解きという日常系もあり。
倒理、氷雨、女刑事の穿地、そしてもう一人の四人の関係が興味深いし、四人が大学時代に遭遇したらしい、そして現在の彼らの状況に影響していると思える事件が意味深に語られているところもニクい。
倒理と氷雨のキャラの書き分けがボンヤリしているのが惜しい。高校生家政婦の薬子ちゃんももう少し活かせないかとも思う。
だがこれはシリーズ化するそうなので、今後は改善されるかも知れない。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告