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ネフィリムとアヌンナキ―人類(ホモ・サピエンス)を創成した宇宙人 (超知ライブラリー) 単行本 – 1995/3

5つ星のうち 4.0 11件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

公転周期3600年、太陽系未発見の第12番惑星Xに実在するエイリアン―ネフィリムとアヌンナキは太古地球に植民し遺伝子工学を駆使して人工生命体アダパ(=アダム)をつくり出した。このホモ・サピエンスこそわれわれの始祖でありエイリアンの奴隷だったのだ―。古代シュメール文献の科学的分析から導き出された衝撃の新説。

内容(「MARC」データベースより)

古代メソポタミア神話に登場する神、ネフィリムとアヌンナキ。彼らは単なる古代人の空想の産物ではなく、太古の昔に地球に植民してきた実在のエイリアンなのである。11か国語に翻訳された世界的ベストセラーの邦訳。


登録情報

  • 単行本: 518ページ
  • 出版社: 徳間書店 (1995/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4198602646
  • ISBN-13: 978-4198602642
  • 発売日: 1995/03
  • 商品パッケージの寸法: 18.5 x 13 x 3.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 11件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 JAY 投稿日 2016/12/12
形式: 単行本 Amazonで購入
ドランヴァロ・メルキゼデクさんのフラワーオブライフにゼカリア・シッチンさんの名前が出ていたので早急に取り寄せました。

宇宙人、高次の存在からのチャネリングの本かと思っていましたが、作者は考古学、古代史、天文学、神話学、神学など多岐にわたる知識からインスピレーションを得て(これもチャネリングのひとつだと思いますが)
古代神話の神々=宇宙人という解釈から聖書の物語を読み解くなど論理的に話を進めていくので、今までの他のチャネリング本からの人類史情報にいろんな角度からの肉付けをする事ができました。

超古代文明の神話からのインフォメーションを解読していく中で、聖書の中の疑問点を彼なりに解釈していくのがとても面白かったですね。
アダムやエバのストーリーが今までの夢物語からもっと生々しく感じる事が出来ました。

最後は、「え、終わっちゃうの?」という終わり方で、
彼のどの本がこの続きを書いてくれていのかなと思ってしまいました。
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形式: 単行本 Amazonで購入
にわかに信じがたい内容である。
だが、正当なと言われる西洋の歴史を学ばされた世代の一人として
戦後の欧米の世界戦略は、アフリカ、アジアへの植民地政策が
近代以降と同じく続いていることに気が付くと、何故?という疑問がわく。
しかも、「民主主義、自由、平等、人権、独立国家」という理念は彼らが掲げているにも関わらずである。

その何故に応えてくれるひとつの手掛かりをシッチンは提出しているのではないか?
学閥にいる学者はシッチンを相手にしないが、今や既存の正統と言われる学問、権力
国家、マスコミに対する信頼を持てない時代であり、一人ひとりが学び、考えなければ
「家畜人ヤフー」に日本人はなってしまう。
その意味でお勧めの本である。
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投稿者 marin トップ1000レビュアー 投稿日 2010/1/13
形式: 単行本 Amazonで購入
今まで読んだ本はチャネリングしたり、肉体を伴って宇宙旅行したり、宇宙人から手紙を受け取ったり、他の惑星から移住(?)又は転生して来た、と言う本でしたが、これは、古代の膨大な資料や遺跡から、考古学者の観点で宇宙人介入説を仮説として書いてあります。仮説、つまり ”〜かも知れない”とはっきり答えは無いのですが、それに至る経過が素晴らしく、納得!の内容です。
大変な苦労が伺える内容で、当時は”頭がおかしい”と言われていたのも解る気がします。現在はチャネリング、アセンション本が多く出ているので、違和感無く読めると思います。

もし、アセンション等に興味のある方は、是非本書をお読みになり、資料とされてはいがかでしょうか?

文章も世界史の教科書を読んでいるようで、前半は歴史に興味がないと”ふう〜ん”という感じですが、次第に面白くなっていきます。

ネアンデルタール人等の原人や猿人、そしてホモ・サピエンスについて、ダーウィンの進化論等について言及してあります。
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形式: 単行本
人類を創造したのは宇宙人、という非常にユニークな発想の本。
科学的根拠、地理的、史実、そうかけ離れていない裏づけがあるのも読んでいて分かる案外真実かもしれないと思います。
人類誕生説の一つの仮説として十分加えられるでしょう。
この本を読むと人類誕生説は大きく3つという事になるのですが、
・聖書のアダムとイブ
・ダーウィンの進化論
・宇宙人創造
この3つが複合的に関係しあい歴史科学で実証できていけば真実にたどり着けるかもしれないと本気で思いました。
★の理由はゼカリア・シッチンの古代シュメール文明の熱心な解析と裏づけがだんだん読んでいて、難しく、難解に思えてきてしまうところや、若干無理のある?妄想?と思えてしまうのでこの評価です。
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形式: 単行本
ゼカリア・シッチンは古代メソポタミア文字を解読できる数少ない学者の一人であるとのことだが、もちろん古代文字で「人類を宇宙人が創成した」とはっきり書いてあるわけではなく、それを思わせる記述から彼が仮説を立てたものである。また彼のホームページ等を見ても分かるように、彼の仮説はその後の天文学や地質学上での発見等によって多少の裏付けもされてきている。伝統的な(権威的な)学者たちは宇宙人などという説を軽蔑する傾向にあるが、シッチンの説はグラハム・ハンコックなどにも通じるように(ハンコックは科学者ではないが)、信憑性としては決して低くはないと一般的には思われているようである。

私個人としては、シッチン説を全面的に支持するほど傾倒してはいないが、最初は彼の仮説を聞いて、古代に地球に訪れたとされる宇宙人たちは、非常に人間臭いというか、欲望に支配された醜い争いを繰り返していたようにも感じて、信憑性がどうこうと言うよりも、食傷気味になってしまったのが正直な感想だが、よく考えてみると、旧約聖書などもある意味では非常に人間臭い神々の物語であるとも言えるので、神話というのは実際には泥臭い人間ドラマであったのかもしれないと感じた。

シッチン説は無視できないものであると思う。
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