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ネットがテレビを飲み込む日―Sinking of TV (洋泉社ペーパーバックス) 単行本 – 2006/6

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商品の説明

内容紹介

【日本最大の既得権益、テレビに明日はあるのか?】

 電波利権を守ることに汲々としているうちに、カメ(通信)がウサギ(放送)を追い抜いてしまう!
 いまメディア界で起きている地殻変動は、古くなった業界体質や旧態依然とした規制を押し流さずにはおかないだろう。

 ブロードバンドのインフラからテレビが見られない最大の原因は、著作権などの扱いで「通信」と「放送」がいまだに縦割りになっているという制度の問題と新しいメディアの脅威から既得権を守ろうとする既存業者の動きである。
 『電波利権』の著者である池田信夫氏をはじめとした識者たちが、通信と放送の融合する未来像を解き明かす!

内容(「BOOK」データベースより)

電波利権を守ることに汲々としているうちに、カメ(通信)がウサギ(放送)を追い抜いてしまう!いまメディア界で起きている地殻変動は、古くなった業界体質や旧態依然とした規制を押し流さずにはおかないだろう。日本最大の既得権益、テレビに明日はあるのか。

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登録情報

  • 単行本: 295ページ
  • 出版社: 洋泉社 (2006/06)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4862480462
  • ISBN-13: 978-4862480460
  • 発売日: 2006/06
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
本書では放送と通信の役割や法的根拠の違いを前提にして、融合するためには何が問題なのか?、また何が必要なのか?ということが事業者およびユーザーの立場から描かれています。様々な立場の人がそれぞれの意見を述べており大変興味深く、ライブドアや楽天問題等の論点整理をするのに役立つのではないでしょうか。これからメディアを勉強する人、また業界の方にも参考になる1冊だと思います。
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