中古品
+ ¥250 配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ■通常24時間以内に発送可能です。■万が一コンディションに不備があった場合は、返金対応致します。丁寧にクリーニング・梱包をして、迅速に発送いたします。■防水梱包です。■決済は、クレジットカード、コンビニ決済・ATM・ネットバンキング・Edy払いがご利用可能です。■Amazonコンディションガイドライン「良い」商品です。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

著者をフォローする

 全てをチェック
何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


ネットがテレビを飲み込む日―Sinking of TV (洋泉社ペーパーバックス) 単行本 – 2006/6

5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本
¥ 1
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容紹介

【日本最大の既得権益、テレビに明日はあるのか?】

 電波利権を守ることに汲々としているうちに、カメ(通信)がウサギ(放送)を追い抜いてしまう!
 いまメディア界で起きている地殻変動は、古くなった業界体質や旧態依然とした規制を押し流さずにはおかないだろう。

 ブロードバンドのインフラからテレビが見られない最大の原因は、著作権などの扱いで「通信」と「放送」がいまだに縦割りになっているという制度の問題と新しいメディアの脅威から既得権を守ろうとする既存業者の動きである。
 『電波利権』の著者である池田信夫氏をはじめとした識者たちが、通信と放送の融合する未来像を解き明かす!

内容(「BOOK」データベースより)

電波利権を守ることに汲々としているうちに、カメ(通信)がウサギ(放送)を追い抜いてしまう!いまメディア界で起きている地殻変動は、古くなった業界体質や旧態依然とした規制を押し流さずにはおかないだろう。日本最大の既得権益、テレビに明日はあるのか。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 295ページ
  • 出版社: 洋泉社 (2006/06)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4862480462
  • ISBN-13: 978-4862480460
  • 発売日: 2006/06
  • 梱包サイズ: 18.6 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,494,358位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

1件のカスタマーレビュー

5つ星のうち4.0

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

1件中1 - 1件目のレビューを表示

2006年7月24日
形式: 単行本
12人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告