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ネコソギラジカル (中) 赤き征裁VS.橙なる種 (講談社ノベルス) 新書 – 2005/6/7

5つ星のうち 3.9 21件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

大人気 新青春エンタ<戯言シリーズ>!けれど――もうおしまいだ。
血と知が交錯する最終章。西尾維新、最高潮!

「――諸手をあげて、喜べよ」人類の最終存在、橙なる種・想影真心(おもかげまごころ)を伴って、「僕」こと“戯言遣い・いーちゃん”の前に「狐面の男」は現れる。バックノズル、ジェイルオルタナティブ……。“運命”の最悪の傍観者たる彼が唱える“世界の法則”は、この世の“真理”そのものなのか!?新青春エンタの決定版中の決定版、<戯言シリーズ>、その最終楽章となる『ネコソギラジカル』3部作、すべてが予測不可能な主題(テーマ)が激しく錯綜し旋律する、待望の中巻!完全燃焼、西尾維新!!

内容(「BOOK」データベースより)

「―諸手をあげて、喜べよ」人類の最終存在、橙なる種・想影真心を伴って、「僕」こと“戯言遣い・いーちゃん”の前に「狐面の男」は現れる。バックノズル、ジェイルオルタナティブ…。“運命”の最悪の傍観者たる彼が唱える“世界の法則”は、この世の“真理”そのものなのか!?新青春エンタの決定版中の決定版、戯言シリーズ、その最終楽章となる『ネコソギラジカル』三部作、すべてが予測不可能な主題が激しく錯綜し旋律する、待望の中巻。

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登録情報

  • 新書: 384ページ
  • 出版社: 講談社 (2005/6/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 406182399X
  • ISBN-13: 978-4061823990
  • 発売日: 2005/6/7
  • 梱包サイズ: 17.5 x 11 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 21件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 274,052位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 bye_bye 投稿日 2005/6/8
形式: 新書
いい意味で読者を裏切る展開を見せた中巻だと思います
予想はしていなかった展開が続きました
正直昨年の三巻連続発売がなかったことが悔やまれます
完結編らしく様々なキャラが入り乱れ、ファンには嬉しい出来かと
既にミステリー要素は0であり、シリーズのファン以外にはお勧めできません
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投稿者 ayuyo 投稿日 2008/1/25
形式: 新書
「狐面の男」が用意した「十三階段」最後の一人は、「いーちゃん」のER3時代の親友、死んだはずの想影真心だった。人類最強である「赤き征裁」哀川潤をあっさりと打ち破る、「人類最終」、「橙なる種」こと想影真心。哀川潤をもつれて、またもや姿を消す「狐面の男」と「十三階段」。いーちゃんは、「狐面の男」の野望を打ち砕くことができるのか?

「人類最強」と言ってた、哀川潤があっさり敗れて、しかも、連れ去られてしまって、打つ手なしかと思いきや、結構いろいろいーちゃんがやってくれます。本腰をいれて、敵に立ち向かういーちゃん。ですが、「敵」である「狐面の男」がいまいちつかめません。彼の目指す「世界の終わり」って一体?とか、そもそも、「十三階段」で世界の終わりが起こせるの?とか多少の引っかかりはありますが、ラストに期待です。
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形式: 新書
最後は結局、赤とオレンジと戦いになるのでしょうね。一気に3部作をよめる私は幸せ者なのでしょう。これで、とびとびに出されたらフラストレーションたまりまくりだと思います.これはこれで楽しめましたが・・・。
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形式: 新書
作者本人が「空回りの空転」と比喩した本作からは何の意図も感じ取れません。否、只一点、「読者の読みを外す」という意図はあるかもしれませんが。
とにかく本作は、《赤き征裁VS.橙なる種》というサブタイトルからは遠くかけ離れた中間地点です。三部作の中巻に盛り上がりが欠けるのは仕方がないのでしょうが、それを差し引いても面白みが無いような。
さて《終結》に向かう戯言シリーズ。ベタな展開を嫌う西尾維新は、戯言シリーズは、どんな《物語の終わり》に辿りつくのでしょうか。
期待の意味もこめて星四つ。
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形式: 新書
読ませる、のは確か。今回も。
あとがきに「前巻がこうで今巻はこうで」という記述があって、
ああ、そうかそうか。とは思うけど、
ああ、そうかそうか、で納得出来る、かな…。
これどうですかね?
ホントに星五つ付く?
前巻を読んで「あれ?」と思った方、今回もそうだったんじゃない?
や、そんなに面白く無かったぞ、これ。
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形式: 新書
こんな調子で最後まで行くの?という感じ。今までミステリー主体の作品だったが今回はアクション?作品の質がまるで違う。

主人公のいっくんが戦うとか言い出したからミステリーというよりもストラデジーに近いと思う。しかも上巻であれだけ話を膨

らましているのにまだ膨張を続けている。この先どうなるか実に不安。今までのファンなら失望する人も多いはず。
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形式: 新書
西尾先生ファンとして、僕の主観的な意見ならば、『あいつ』が再来したというだけで5つ星にしたいところなのですが、至極客観的に評価をするならば、戯言シリーズの中では一番『面白くはなかった』一冊ですね。
もちろん、この一冊の内容自体が、読者に「え? あれ? は?」と思わせるように肩すかしを食わせるように作られているのは分かっているのです(確かにその狙いはとても成功しています)が、それでも、
「うわぁナルホド! やられたぁ!」と、某クイズ番組ならば、正解は分からなくても『スッキリ! スッキリ!』となるような(モヤッとボールは投げないで)、そんな爽快感を得ることは出来ませんでした。
クビキリ~ヒトクイまではいつもスパッと爽快な感覚を受けていたものなのですが(特に『クビシメロマンチスト』は戯言シリーズ最高の傑作だったと思います)……。
しかし、『ネコソギラジカル上中下』を一つの話と考えた場合、まだ下巻でどんなどんでん返しが起こるか分からないワケで。
更には過去に幾つもの大どんでん返しを繰り返してきた戯言シリーズの最終巻ともなれば尚更のことでありまして。
戯れ言シリーズ全体に対する最終的な判断は最終巻を読み終えた後でいくらでも変わってくるだろうなと思ってます。(もし、最終巻がイマイチという内容なら、僕はきっと『クビシメロマンチスト』で終
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