通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
ネコを撮る (朝日新書 33) がカートに入りました
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: この商品はAmazon倉庫より発送させていただきます。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

ネコを撮る (朝日新書 33) 新書 – 2007/3/13

5つ星のうち 4.6 27件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
新書
"もう一度試してください。"
¥ 778
¥ 778 ¥ 1

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • ネコを撮る (朝日新書 33)
  • +
  • ネコさまとぼく (新潮文庫)
  • +
  • きょうも、いいネコに出会えた (新潮文庫)
総額: ¥2,064
ポイントの合計: 66pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

カメラを構えると、ネコはプイと横を向くんだよね。レンズを見ると、ネコは必ず逃げるんだよ。そんな永遠の悩みを、この1冊で解消。ネコの写真を撮らせれば右に出るものがいない岩合光昭が、30年にわたる撮影エピソードを織り交ぜながら、ネコに好かれる術、モデルネコの見分け方、上手に撮れるポイントなどの秘策を披露! デジタルカメラの普及で急増した「ネコカメラマン」に贈る、待望のネコちゃん写真解説書。

内容(「BOOK」データベースより)

写真はネコに始まり、ネコに終わる。すばらしい「ネコ写真」は、すべての写真にも通じます。モデルネコの探し方、機嫌のとり方、シャッターチャンス、「ネコフォト」のヒント満載。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 206ページ
  • 出版社: 朝日新聞社 (2007/3/13)
  • ISBN-10: 4022731338
  • ISBN-13: 978-4022731333
  • 発売日: 2007/3/13
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 10.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 27件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 378,055位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.6
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
自分も特に被写体がないので、時々野良猫撮りに行くんで購入。なかなか面白かったです。ま、野良猫に挨拶しても逃げられるんですけどね。きっと岩合さんは、挨拶しなくっても猫に好かれるタイプなんでしょ。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
シャッター速度が、とか絞りが、とか
そういうテクニック的なことはほとんど語られていなくて。

「ネコが活動する時間帯は朝。いい写真が撮りたければ早起きしましょう」
とか
「ネコを撮るときは、話しかけてから」

など、ネコ撮影に関する心構えを説いた頁がほとんど。

そしてそれらのアドバイスは全て生活そのもの、
人間関係にも通じているような気がするから不思議だ。

岩合さんのネコに注ぐ深い愛情が感じられる一冊。
コメント 28人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 志村真幸 トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/5/16
形式: 新書
 著者は動物写真家として活躍している人物。なかでもネコを「可愛く」撮るのが上手いと思う。
 具体的な技術や機器を紹介するというよりは、心構えやコツを分かりやすく説明した内容である。写真家を本気で志すひとというよりは、ネコの好きな人がふと「ネコの写真を撮りたい!」と思ったときに参考になる本だろう。
 ネコの見つけ方、アプローチの仕方といった基本的なところから語り起こし、実際の撮影へと進み、シャッターチャンスの捕らえ方、背景とのバランスなどが説明されていく。
 なかでも重視されているのは、ネコとの信頼関係である。一方的に撮るのではなく、安心できる相手だということを分からせてアプローチすべきなのだと強調される。確かにその通りだろう。そうでないと、怯えられ、逃げられ、良い写真などとることが出来ない。
 多数の写真が実例として掲載されており、分かりやすい。また、写っているネコたちが愛らしい。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
岩合さんのネコに関する一冊、コラム的な内容でとても読みやすい。

写真が多く、是非カラーで見たい!と思うような岩合さんの撮るネコの写真は、どうしてこんなに生き生きとしてるんだろうと嘆息してしまう。

カメラのテクニック的なことはあまり紙幅を費やしていないけれど、中でも写真を撮る時間、影に対する配慮には参考になる部分がありました。

文章よりも写真がメインかな?
気軽にサクッと読めるので、岩合さんファンにはお勧めかもしれません。

著者:岩合光昭(動物写真家)
発行:2007.3.30 第1刷
読了:2014/12(165/07)★3.0
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
ブログで撮影した写真を元に猫の記事を書くことが多いので購入してみました.著者,タイトルから猫の撮影方法のHow to本かと思いきや,(本質的には究極的な撮影技術であるが,)著者が猫を撮影する際の猫とのコミュニケーション術或いは長年の撮影を通じて観察・感じた猫の習性に関する本といった仕上がりで,読み物としても楽しめる一冊です.要は機材がどうだとかライティングをどうしようとかといったテクニカルな本ではありません.
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
ネコってオスもメスも同じだと思ってましたが大違い。
オスネコとメスネコの性格や体格の違いにびっくりしました。
いままで愛想良かったネコはオスだったのか!?

文章や写真もホノボノとやさしくて岩合さんの人柄を感じます。
とても読みやすいです。

ネコとの付き合い方を学ぶ入門書ですね。
コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 romarin 殿堂入りレビュアートップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2008/1/17
形式: 新書
ネコ撮影をライフワークともしていらっしゃる動物写真家岩合さんによる、ネコの撮り方の本。
「かわいいのに、すぐ逃げちゃう」「動いちゃう」「シャッターチャンスと思ったらもう遅い」など、
一般人が普通にネコを撮るとき起こりがちな問題点に答える本ともいえる。
ネコを探すには、早起きして外へ出て、歩いて歩いてみること、ネコ好きな自分を中心とするのではなく、
ネコの立場、目線に立って考えることなどを説いている。猫を追いかけると逃げてしまうが、
猫にしてみれば巨大な動物が走りよってきたわけだから、逃げるのも当然なのである。
まずは挨拶をして、ネコの関心をひきつつ、距離をとりつつ、相手に見定められ、撮影を許可(?)されていく。
つまるところ、ネコを撮影できるということは、ネコにも受け入れられるということで、本書はそのプロセスを、
様々な方面から経験をもとに書いてある。冒頭の16ページはカラー写真で、本文中の写真は全てモノクロであるが、
どれも非常にかわいく、よくこんな場面が撮れたなあと思える写真ぞろい。巻末はネコ科およびパンダを紹介。
ネコだけでなく、動物全般への愛情と、ヒトとネコとの密接なつながりが感じられる一冊。とてもかわいい子猫しおりつき。
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー