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[デイビッド・セイン]のネイティブはこう使う! マンガでわかる形容詞・副詞
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ネイティブはこう使う! マンガでわかる形容詞・副詞 Kindle版

5つ星のうち 3.5 11件のカスタマーレビュー
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紙の本の長さ: 224ページ

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商品の説明

内容紹介

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

著者は、日米会話学院などでの豊富な教授経験を生かし執筆や翻訳などで活躍中のデイビッド・セイン氏。本書では、誰もが知っている形容詞・副詞からスタートし、最終的に上級者の形容詞・副詞をマスターしていきます。マンガで愉快な登場人物たちが繰り広げるドタバタを読みながら、ネイティブが形容詞・副詞をどう使うのかを無理なく理解できます。

【目次】
はじめに
登場人物紹介
本書の使い方
形容詞・副詞のビジュアル図解
PART1 基本の形容詞・副詞
PART2 身近な形容詞・副詞1
PART3 身近な形容詞・副詞2
PART4 できると思われる! 形容詞・副詞
形容詞・副詞の索引


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※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。
※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。

株式会社西東社/seitosha

内容(「BOOK」データベースより)

Prettyとcuteは全然違うって知ってる?曖昧だった意味の違いがクリアにわかる!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 97240 KB
  • 出版社: 西東社 (2015/5/1)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00WVZ10JW
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 11件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版
マンガで分かる〇〇というのは既に定番化しているが、これが意外と難しいのはこのジャンルが好きな人にはよく分かっているだろう。
マンガは理解度が高い代わりに、伝えられる内容が非常に少ない。
特に説明となると、フキダシを多用した会話になりがちで、読んでて面白くなく、かつ印象に残らないという最悪の媒体と化してしまうこともある。

この本はそれを避けるために解説を文章と図解とし、マンガはシチュエーションの説明の4コマに限っている。
手段としては定番だが、これでは「マンガではわからない」。解説のお飾りにマンガを使っているだけなのだ。
読者は結局解説と図解を見て必死に理解をしなければならず、マンガは理解の助けに全く役立ってない。
参考書としては非常に分かりやすく有用だとは思うが、「マンガでわかる」は看板に偽りありと言わざるを得ない
この本からマンガを全部取り除いても、内容は殆ど変わらないだろう。

絵柄も可愛く、参考書として非常に優れている印象のある本だけに、もっとマンガで分からせる努力をしてほしかった。
紙の本は1000円を超える高価な(マンガとしては)本で、それが100円になっていれば飛びつく人も多いとは思うが、マンガで理解を深めようとしているレベルの人では結局読み進むことは出来ないのではないだろうか。
ちゃんと中身を吟味してから購入すべき本である。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
解説文に言葉足らずなところがありますので、自分で言葉を足して意味を推測しながら読む必要があります。処々、解説文の日本語に違和感を感じます(執筆協力をしている日本人の方が日本語を正しく理解していないのでしょう)。手抜きな例文が散見されます。意味のかなり違う単語も意味の似た単語として扱われており、無理矢理な感じがしますし、それがむしろ混乱を招きます。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
構成としては、四ページで、一つのテーマを扱う。
一ページ目は、四コマ漫画(実際には三コマの時もある)で、
その登場人物が、日本人にとって、分かりにくい台詞を話す。
ここでは、日本人にとっては意味が似ているように見える英文であって、かつ、
英語ネイティブにとっては意味の全く異なる英文が、取り上げられる。
二ページ目は、その英文の解説を行う。
つまり、先の漫画の台詞、二つの英文の違いを解説する。
三ページ目、四ページ目は、ここまでの知識を踏まえて、
ステップアップの知識を解説する。
基本的に、以上の繰り返しとなる。

例えば、
1.read the whole book
2.read all the books
という、日本人にとっては意味が似ているように見える英文であって、かつ、
英語ネイティブにとっては意味の全く異なる英文が、取り上げられる。

次いで、これに対する解説では、
1の英文は、その一冊の本(仮に本Aとする。)の全部のページを読むことを意味するのに対し、
2の英文は、その場にある全ての本(本Aの他に本Bや本Cなどを含む。)を読むことを意味する。
つまり、wholeが、一つの個
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形式: Kindle版 Amazonで購入
 このシリーズは3作読んだが、恐らく一番取り組みやすい内容だ。
形容詞や副詞は、ほかの品詞に比べ微妙な差異がないからだろう。
一つの形容詞や副詞に対し、対義語や類義語が同時に説明されており、理解が深めやすい。

しかし、このシリーズは結構値段が張る。
良いものは高いの典型だろう。
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投稿者 ヤス 投稿日 2015/11/10
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
面白おかしく使えるが、

単語をあまり知らない中学生には不向き。

先生が、単語のイメージの違いを話すには、使える。
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形式: Kindle版
たくさん出版のディビッド・セインさん本の一つ。
形容詞・副詞、とあるので英語ネイティブがどう形容詞、副詞を使い分けるのか、微妙な違いや使う場面を勉強目的で読み始め。

本の構成は4ページが一つ塊。
最初の見開きは左にまんが、右に単語の解説。で、ここで表現したい形容詞/副詞の単語で似たもの=同意語を2つ挙げ、その微妙な意味の違い、使い方の違いを解説している。そして次の見開きで、更に類似語を複数挙げ、程度の違い、使う場面の違いなども含め詳細に解説。

昔、語彙を増やすため類似語の参考書買ったが一向に頭に入らず。この本なら場面や表現したい程度、意図するイメージで、どの類似語が適しているか微妙な違いを意識して単語習得ができて便利。単語自体は難易度高くないので、まんがも入って中高校生向きかと。(といって知らない単語や使い方が70個以上もあったのでえらそーに言えない)

ただ残念なのが、最初見開きと次見開きの違い、つまり類似語は複数あるのになぜに最初は単語2個だけ挙げて、まんがでその使い方の違いを書いている意図がイマイチ理解に苦しむ。たしかに、良く使う代表的な2語をピックアップして・・とは思うが。かつThesaurus的に学習、が目的なら最初から複数挙げて2個と言わずまんがに、が良いかと。

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