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ニール・ヤング・ウィズ・クレイジー・ホース

5つ星のうち 4.7 19件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2005/9/21)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 40 分
  • ASIN: B000AA7AZ8
  • JAN: 4943674058341
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 19件のカスタマーレビュー
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商品の説明

内容紹介

前作『ニール・ヤング』発表からわずか4ヶ月、自らのバンド、クレイジー・ホースを従え放つソロ第2弾。
独特なニール・ヤングのギタースタイルと生々しいバンド・サウンドが特徴的な作品。
ヒット曲「ダウン・バイ・ザ・リヴァー」、「カウガール・イン・ザ・サンド」収録
この作品の発売後 CSNに参加する。
■パーソネル
ニール・ヤング(g,vo)
クレイジー・ホース
ダニー・ウィッテン(g)
ラルフ・モリーナ(ds)
ビリー・タルボット(b)

(69年作品)
【プロフィール】
1963年頃にカリフォルニアで結成されたダニー&ザ・メモリーズが、6人組のロケッツに発展。そのライヴを観たニール・ヤングの要望でアルバムに起用されたダニー・ウィットン(g)、ビリー・タルボット(b)、ラルフ・モリーナ(ds)で69年に結成。71年『クレイジー・ホース』でデビュー。以後ニールとの共演と並行した独自の活動を続ける。また映画『イヤー・オブ・ザ・ホース』でもニールと共演。共演作は『ニール・ヤング・ウィズ・クレイジー・ホース』『ZUMA』『ラスト・ネヴァー・スリープス』ほか。

メディア掲載レビューほか

ワーナーミュージック・ジャパンの誇る洋楽メイン・カタログを低価格でお届けする“FOREVER YOUNG”シリーズの第5回発売分(全19タイトル)。本作は、ニール・ヤングがクレイジー・ホースを従えて放ったセカンド・ソロ・アルバム。1969年作品。 (C)RS

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 tasuke1984 トップ50レビュアー 投稿日 2017/6/4
形式: CD Amazonで購入
シンプルなコーラスとギターだけで9分を聴かせる4.Down By The River 。ウエスト・コーストの音と言うよりフリーの後期に近くて、ブリティッシュ・ロックのユーザーにニール・ヤングが好かれているのがわかります。訥々としたギターはわたしの耳をがしっとつかみますし、コーラス部のカタルシスも素晴らしい。メランコリーを歌わせたらこの人の右に出る人はいないのでは、と感じさせます。この曲で陶然となっていると最後に7.Cowgirl In The Sand で、またもや魂を持っていかれます。

イントロだけでもすさまじいのに、どこに行くのか見通せないヤングのギターの破格なこと。ブルーズの雰囲気はあることはありますけれど、ざくざくっとした感触はこの人でなくては味わえません。ただただ感情の趣くままをギターにぶつけているような演奏です。さらにクレイジーホースの面々がシンプルで大きな音を出しているのも大変よろしいです。この曲を聴いていると音数なんか問題じゃないんだと本当に思いますね。ニール・ヤングとクレイジーホースのその後数十年を決定してしまったモニュメント。ほかにもちろん1.Cinnamon Girl も外せません。
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形式: CD Amazonで購入
デビュー作から最近の作品までニールヤング作品は大体
聴いているが、やはりこれが一番いい。
4.Down by the Riverと7.Cowgirl in the Sandの
狂わんばかりのギターがいつ聴いても心を打つ
別に早いわけでも上手いわけでもないのに、何故こんなにも
凄みを持っているのか何度聴いても不思議で仕方ない。
この不思議な轟音ギターがニールヤングの魅力を最も雄弁に語るものだと信じている。
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形式: CD Amazonで購入
まず音圧はかなり上がっている。以前よりかなり音量は出ています。音域的には低域から中域にかなりの厚みを持たせた音作りで中音を軸にしてゴリゴリとした迫力で迫ります。音にザックリとした迫力があり低音の厚みもかなりのもの。反面、高音が抑え気味でスネアやハイハットの音がオフ気味で各楽器がワーッと鳴った場合などほとんど聞こえなくなります。試しにトーンコントロールでハイをブーストしてみても思うようにスネアやハイハットが強調されない。どうも10kHz以上の高音がほとんど入っていないようなのです。入っていないからいくらトレブルを上げても出ないものは出ない(笑)。聴感的には5kから7Kあたりから高音がロールオフしたカマボコ型の音です。迫力はあるが繊細感が足りない。心なしかニールヤングのピッキングノイズもおとなし目です。これがマスタリングエンジニアの意図した音なのか、はたまたマスターテープの劣化なのか。今回のニールヤングのリマスター盤はAfter the Gold Rushは多少マシですが、おおむねこの音の傾向でまとめられています。ハーベストのモコモコした音にはちょっと言葉を失います。ちなみに私の所有しているレコードや10年以上前に購入したAADの古い輸入盤CDは高音がちゃんと出ています。初期のニールヤングのアルバムはハーベストを除き、オリジナルのレコードではむしろ高音がシャリシャリ言うくらい強調されて...続きを読む ›
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形式: CD
このアルバムとAfter the goldrushは、ニールファンは、必ず持っている(べき!)超マストアイテムです。何故なら、シナモン・ガール、ダウン・バイ・ザ・リバー、カウガール・・・、サザン・マンなどの初期代表曲がこの2枚で揃うからです。特にこのアルバムはクレージー・ホースをバックに使い、この編成でニールのロック基本ラインとして、数多くのアルバム、ライブで素晴らしい音を聞かせてくれることになるのです。絶対に外せません。
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投稿者 ともぱぱ 殿堂入りレビュアートップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2008/9/30
形式: CD Amazonで購入
ニールのソロ・デビュー作からわずか4ヶ月後の1969年5月に発売された、ニールのソロ第2作となる作品。前作は評価が分かれる作品で、彼の活動の両輪の一方であるアコースティック路線を打ち出したものであるのに対し、本作が名盤と認めることはおそらく衆目の一致するところであるだろうし、クレイジー・ホースと組んだときの怒涛のエレクトリック・ロック路線の嚆矢となった作品。M1、2、4、7は後年のニールのライヴで度々採り上げられ、他のアーティストによってもカヴァーされる重要作品。名曲充実度の高い作品であり、本作収録のオリジナルも他のヴァージョンに負けない迫力十分の力演である。特に9分を越すM4、10分を越すM7が出色の出来。出会ったばかりなのに息の合った名演の連続には、スタジオ録音であっても圧倒される。M1、M2もいい曲で、カントリー色の加わったM2はなじみよいメロディーが心地よい。

M3は本作で唯一のアコースティック・サウンド主体の曲で、ロビン・レインがヴォーカルに加わっている。穏やかな美しい曲だが、ロックの曲M2、4に挟まれていても違和感はない不思議なムードがある。M5はカントリー・ロック調であり、M6には哀愁を帯びたヴァイオリンがフィーチャーされる。

このように、何れの曲も特色のある名曲・名演で、40年近く前の作品でも本作に初めて接する人が退屈するようなことは決してないだろう。
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