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ニッポンの評判―世界17カ国最新レポート (新潮新書) 新書 – 2008/8

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商品の説明

内容紹介

「日本人男性はキュート」(オーストラリア)、「中国人は大嫌い、でも日本人は大好き」(トンガ)、「アイロンもビジネスマンも、日本製は信用できる」(ドバイ)----。日本人がまじめに働いてきた年月は、世界で確実に評価されていた。「クール・ジャパン」への熱いまなざし、意外なほど根強い「親日」の精神。「日本が世界でどう思われているか知ってほしい」という願いを持った、各国在住の書き手による最新レポート。

内容(「BOOK」データベースより)

「日本人男性はキュート」(オーストラリア)、「中国人は大嫌い、でも日本人は大好き」(トンガ)、「アイロンもビジネスマンも、日本製は信用できる」(ドバイ)―。日本人がまじめに働いてきた年月は、世界で確実に評価されていた。「クール・ジャパン」への熱いまなざし、意外なほど根強い「親日」の精神。「日本が世界でどう思われているか知ってほしい」という願いを持った、各国在住の書き手による最新レポート。

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登録情報

  • 新書: 222ページ
  • 出版社: 新潮社 (2008/08)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4106102765
  • ISBN-13: 978-4106102769
  • 発売日: 2008/08
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.8 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 21件のカスタマーレビュー
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形式: 新書
本書は、概ねニッポンのいい評判についてリポートしており、読んでいて悪い気はしません。
かつては日本を象徴するフジヤマ、ゲイシャ、スキヤキしか覚えてもらえなかったエキゾチックな国、ジャパンは、いつのまにか技術立国、経済大国としてグローバルに発展し、高品質な製品が世界に知られるようになってきました。
今では、アニメ、マンガ、ゲームが一世風靡し、オタク文化の発祥地としてサブカルチャー系が世界中で評価されているようです。
短編で綴られた各国からのリポートなため、深く突っ込んだ形での論述はありませんが、エッセンスは十分に含まれているものと思います。
読みやすくまとめられており、諸外国がニッポンをどのように見ているのか一目して現況を把握することができます。
謙虚なニッポンですから国際政治色が少し弱く、それを補間するように、民間での文化交流面で静寂に認知度を高め、印象深い国をアピールしていきたいですね。
こういった本をドキュメンタリーに発展していき、住んでみた諸外国事情などを絡めて、各国がニッポンという国をどう思っているのかを掘り下げた展開ができることを期待しています。
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形式: 新書
以前、家族の仕事の関係で東南アジアにある国に住んでいました。とても親日的な国で、日本のアニメや漫画も大人気でした。でも、なぜか日本ではあまりそれが知られていなくて、ジレンマを感じました。そういう意味では、この本の(少なくとも)前半は、やっぱりそうなんだ〜と納得して読めます。限られた枚数の中で、各国の日本との歴史的関わりもきちんと述べられていて、それが今の日本文化受容とどうつながっているのか、要領良くまとめられていると思います。ただ、よく分からないのが後半(特に第3章)。そもそも日本にあまり関心のない国のケース、とか、特定の個人(ホストファミリーとか)や、ある業界の中で、「日本人」がどう扱われているか、とか、前半とコンセプトがずれている感じがします。原因は、ここに挙げられている17ヶ国を、どういう基準で選んだのか、ということに尽きると思います。良くも悪くも日本に注目している国の中から選んだのか、まず国ありき、だったのか。後者に比重があるような気がするのが、残念です。ただ、日本でベタボメされているフィンランド社会が、意外に格差社会でストレスフルだったんだ、ということが分かったことは、ちょっと面白かったですけど。
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投稿者 革命人士 トップ500レビュアー 投稿日 2008/9/13
形式: 新書
ジョークネタにされるほど日本人は日本人論が好きだが、悲観的な話も多い。「ジャパンアズナンバーワン」のような露骨な日本賞賛というのにも組したくないが、日本人の威信というのもどこかで感じたい。本書はライフスタイル、文化などソフトな側面から日本と日本人についての世界各国からのイメージを書いている。外国人のコメントが多く引用されていて、外国人の等身大の日本人観をよく実感できる。また、賞賛一本調子ではなく、真面目過ぎたり、ヘンタイ過ぎたりと、苦笑してしまう日本人の行動様式なんかも紹介されているのも好感。でも、「勤勉」「信頼できる」という伝統的な日本人イメージというのは、強固に残ってるなと感じた。いいことだ。

読んでいて、「お茶」「すし」など以前は珍妙な、オリエンタリズムさを感じさせる「異文化」として日本に興味を持つという人が多かったのに、今は「日本だから」「もの珍しいから」ではなく、本当にかっこいいから日本文化に触れているんだなという印象を強めた。そして、やはりマンガ。世界どこでも若者が関心を持つとムーブメントが大きく変わるものだなと感じた。若者をいかにひきつけるか、日本の存在感を高める重要な課題とも言えそうだ。
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形式: 新書
20〜30年前までは欧米人の日本のイメージは「ハラキリ、ゲイシャ、フジヤマ」に代表されるように未知な部分が多く、最先端の電化製品を持っている一方着物を着て日本刀をさしている姿が描写されることもありました。さすがに今ではインターネット時代になり最新の情報が取得できる環境になったことや、日本のアニメ文化の影響もあり、日本は欧米人にとって未知な国ではなくなっています。そして本書の多くの人々が書いているように日本や日本人は憧れや尊敬の眼差しで見られていることも確かだと思います。日本では中国や韓国が戦後の賠償問題でバッシングしているというニュースが多く聞かれますが、このような感情を持っているのはこの二国だけで、戦時中に日本軍が占領した東南アジア地域を含めて、多くの国が日本に対して親しみと憧れをもっています。そのことを日本人はもっと誇りに思うべきだと思いますし、自信を持つべきだと思います。皆さんも本書を読んでもっともっと自信を持ってください!
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