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[カイザー・ ファング]のナンバーセンス ビッグデータの嘘を見抜く「統計リテラシー」の身につけ方
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ナンバーセンス ビッグデータの嘘を見抜く「統計リテラシー」の身につけ方 Kindle版

5つ星のうち 4.0 9件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

『ヤバい統計学』著者最新刊!

世の中おかしな分析だらけ。

*レストランの集客にクーポンは役立つ?
*失業率の増減を実感できないのはなぜ?
*ダイエットできるかどうかは統計次第?

その統計を信じるな!

大学ランキング、肥満、クーポン、失業率、フットボール、物価……。
身近なエピソードを題材に、複雑な統計をやさしく“解きほぐす"。
どれが正しい分析で、どれが間違った分析なのか。
ビッグデータ時代に必須の統計リテラシーは、誰にでも身につけられる。

「ビジネスから、政治、医療、教育まで、刺激的なストーリーで分析の落とし穴を明かしてくれる」
――エリック・シーゲル(『ヤバい予測学』著者)

「ビッグデータのサイズではなく分析こそが重要なのだという主張は正しい」
――トーマス・H・ダベンポート(バブソン大学教授)

「この最高に楽しくて有益な本から多くを学んだ。これは本当にお薦めだ! 」
――トム・ピーターズ(『エクセレント・カンパニー』著者)

内容(「BOOK」データベースより)

レストランの集客にクーポンは役立つ?失業率の増減を実感できないのはなぜ?ダイエットできるかどうかは統計次第?世の中おかしな分析だらけ。その統計を信じるな!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 4851 KB
  • 出版社: CCCメディアハウス (2015/1/29)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00SMGZ1UI
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 11,584位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
米国のロースクールがランキングを上げる為に、卒業生の統計を恣意的に解釈したり、肥満の分析だったり、統計の知識が無くてもきちんと理解できるように作られていて面白い。

統計分析に使っている題材が、米国で使われるものなので、日本人にはなじみの無いものが多いが、訳もこなれており、良い本だと思った。
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投稿者 machine 投稿日 2017/4/27
形式: Kindle版 Amazonで購入
実例の分析がしつこくて何を言いたいのかわからない。
ベストセラーになってるので、まさに操作されてしまったのだなと理解できました。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
こういう本が読みたかった!話題はアメリカのものだが、原著出版が2013なので、槍玉に上がっている例はグルーポンなど、割と新しい。数学的に難しい概念は、何も使っていない。問題はそこじゃない、それ以前だ、ということだろう。とにかく、根気よく、データを吟味し、掘り下げていく。私が目にした、データサイエンティストの書籍やサイトの「関係ありそうなデータを集めて回帰分析すれば、モデルができるよね」的な能天気な幻想を打ち砕く。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
「ヤバい統計学」の著者の続編。本国では2013年7月発売。日本では2015年1月発売。どうしても扱われている事例が、アメリカロースクールの大学ランキング、グルーポン、雇用統計、ファンタジースポーツなど、USのことがわからないとチト読んでてつらいかなと思います。しかしそうでない人にとっては出てきてる事例も一般的な事例だしあまり専門的な言葉もなく話の内容に入りやすくてわかりやすく、「あ~、やっぱね~」と感じる部分も多いのではないかと思います。手法よりもまずはデータの背景を知ることが重要ですよね。手法じゃないし一般的な社会常識の方が必要ですよね。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
著者は高度で自動化可能な様々なツールを使ってデータ解析を行っているんだろうなと勝手に想像していたのですが、最後の「エピローグ」のところで、実際にはデータの抽出や移行作業に色々と苦労して、結局は手作業を含めて結構泥臭いことをやってるんだなというのが判り、最もリアリティーも感じられました。結局は「ナンバーセンス」が必要なんだということが最も理解できた部分です。

全体的な内容に関しては、取り上げられている題材がグルーポンや米国のロースクール、ファンタジー・フットボールなど、多くの日本人にとってはあまりなじみの無い事例なので、著者の視点と分析の素晴らしさがイマイチ伝わらない可能性があるなと思いました。(訳書なのでそもそも当たり前の話で、本書の評価を下げる要因ではありません。)
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