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ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島 [DVD]

5つ星のうち 4.1 93件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ジョージー・ヘンリー, スキャンダー・ケインズ, ベン・バーンズ, ウィル・ポールター
  • 監督: マイケル・アプテッド
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日 2012/12/19
  • 時間: 113 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 93件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B009S09I8I
  • JAN: 4988142923721
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商品の説明

内容紹介

最高峰のファンタジー・アドベンチャー 海を舞台に新たな冒険へいざ出航!
誰も知らないナルニアの海へ。
映画の言葉“自分の価値を疑うな 自分から逃げてはいけない"


<キャスト&スタッフ>
ルーシー…ジョージー・ヘンリー(宇山玲加)
エドマンド…スキャンダー・ケインズ(畠中 祐)
カスピアン…ベン・バーンズ(尾上菊之助)
ユースチス…ウィル・ポールター(朴 璐美)

監督:マイケル・アプテッド
脚本:クリストファー・マルクス/スティーヴン・マクフィーリー/マイケル・ペトローニ
製作:マーク・ジョンソン/アンドリュー・アダムソン/フィリップ・ステュアー
●字幕翻訳:松浦美奈 ●吹替翻訳:佐藤恵子

<ストーリー>
ペベンシー兄妹のエドマンドとルーシーは、いとこのユースチスとともに船の絵画を見ているうちに、ナルニアの世界へと引き込まれる。気づくと彼らは、懐かしいカスピアン王子やもの言うネズミの騎士、リーピチープたちの乗る帆船に乗船していた。待ち受ける魔法、不思議な生き物や邪悪な影からナルニアを守るため、そして、友であり、ナルニアの保護者でもあるアスランとの再会を果たすため、彼らは海の果てを目指す――。

<ポイント>
●海を舞台に始まる新たな冒険、ついに物語はクライマックスへ!
●全世界75カ国で初登場第1位!

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

魔法の国に迷い込んだ少年たちの冒険を描いた大ヒットシリーズ第3弾。エドマンドとルーシーは、従兄弟のユースチスと船の絵画を見ているうちにナルニアの世界へと引き込まれ、再びナルニアで魔法の剣を探す航海の旅に出るが…。“ベスト・ヒット”。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
「ナルニア国物語」原作のシリーズ7巻の中で、一番好きな巻が映画化されるということで、期待と不安が入り混じった気持ちで見ました。
原作で感じた「暗闇島」のあの圧倒的な恐怖感は、映画では、モンスターパニックに置き換えられていたのに、ちょっとびっくりでした。エドマンドの妄想する海蛇って、あんなグロテスクなの?ナルニアにあんなんおらんやろ〜と…(笑)
しかし、このお話の一番の主役は、やはりなんといっても「朝びらき丸」でしょう。
子どもの頃、原作を読み、何度も何度もポーリン・ベインズの描いた挿絵を見ながら、朝びらき丸に乗っている自分を想像して楽しんだものです。その朝びらき丸が、帆に風を受け、大海原を走っているすがたを見ることができる、それだけで、本作は、私にとっては十分満足できました。
原作ファンとしては、鑑賞中に、「をい!(笑)」とツッコミたくなるところもありはしましたが、まあ、映画としてエンターテイメントとしてみれば、しょうがないかな?と。
で、結局は、エンドロールでの原作ファンサービス(と勝手に思っていますw)とでも申しましょうか、ポーリン・ベインズの挿絵が動いている!!いっそのこと、この絵柄でアニメ化してみてはどうかね?と、エンドロールで感涙でした。

かっこよく大海原を走る朝びらき丸を、生きている間に見ることが
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形式: Blu-ray Amazonで購入
画も音も最高です。前2作と諸事情のためか雰囲気が変わりましたね。今作は皮肉屋ユースチス君の体験談としてお話が進んで行きます。大昔見て育った、レイ・ハリーハウゼン師匠のシンドバッド物を思い出す海洋冒険談でした。
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投稿者 羽純 VINE メンバー 投稿日 2011/7/9
形式: Blu-ray Amazonで購入
 難関を乗り越え目的地を目指す、というこの三作目好きです。
113分でしたっけ、決して短くないのにあっと言う間でした。
 架空の動物に野生動物、おまけにサンタクロースもいた!
そんな登場人物の多い一作目は、
四人兄弟姉妹の不思議な運命も加わって楽しい作品でした。
ところが二作目、これが個人的にはちょっとイケない。
カスピアン王子の登場は大歓迎、でも物語の展開が重くメリハリが無くなった。
更に一作目で、その風格に惚れ惚れしたアスランの登場が殆どなくがっかり。
 今作品もそのアスランの姿が、終始見られるわけではありません。
でも冒険を楽しむ事の出来る作品に仕上がっていると思います。

 大航海時代、ふっとそんな言葉が浮かぶ、どこまでも広く青い海。
大海原を行く木造船の美しいこと、風を受ける帆には大きく見事なナルニアの紋章。
船のへさきの彫刻や船室の内装など、シックなこだわりを感じます。
 航海の途中立ち寄る島々にも色んな特徴があり、
魔法を解く呪文を読む為に入った館の美しさ、船室とはまた違った趣があり、
何でも黄金に変えてしまう泉がある島では、黄金色のまばゆい程の美しさ…
そして海の青のグラデーション、美しい入り江、と
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形式: DVD
「ナルニア国物語」実写版の第3章。原題は「朝びらき丸 東の海へ」。
前2作と違い4兄弟中2人+αが異世界に導かれ、ナルニア王と共に行方不明者を捜索しながら大海原を渡っていく海洋冒険ロマン。
一応、原作に登場する話が全て出てきはするが、出て来る順番はバラバラ、話もかなり違い、最終的に悪を滅ぼす等オリジナリティ溢れる話となっている。
しかし、シリーズを通して各所に伏線が張られる等映画のレベル自体はかなり高く、児童文学ではなく冒険活劇として見れば評価出来る部分は多々ある。
奴隷商人、透明人間、黄金の泉、闇の霧、ドラゴンに海蛇、周辺では人魚が踊る。
一通りの<海洋冒険編にありそうなプロット>はこなし、その中で
7卿の捜索、エドマンドとカスピアンの対立と和解、エドマンドのアイデンティティの確立、自らと向き合うルーシー、ユースチスの自立とリーチピープとの友情とキャラクターの成長を描写する場面がいくつも登場し、ドラマティックになっている。
さらに原作にはいなかった、あるいはチョイ役だったドリニアンやラインス、ラインスの娘ゲイルなどが主要人物の脇を固め、前2作同様「徐々に深まっていく絆」を描いている。本当の危機的状況にだけ助けに来てくれるアスランは、ルーシーやユースチスの恩人であり、大事なキーパーソンなのだろうが、結局は登場人物
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