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テイルズ オブ ヴェスペリア - Xbox360
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 梱包サイズ : 19 x 13.6 x 2 cm; 200 g
- 発売日 : 2008/8/7
- ASIN : B0015PUSQ0
- 商品モデル番号 : 15783641
- Amazon 売れ筋ランキング: - 33,873位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 218位Xbox 360ゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
商品紹介
シリーズ累計販売本数1,000万本以上を記録する「テイルズ オブ」シリーズに「テイルズ オブ ヴェスペリア」が登場。
●ストーリー
万物を構成する源エアルとそのエアルを糧に作動する魔導器(ブラスティア)によって支えられる世界テルカ・リュミレース。人々は都市を巨大な結界で包むことで、魔物から護られ安全に暮らしていた。世界を統治するたったひとつの帝国は、旧文明の遺産である魔導器を厳しい統制下に置いたため、時と共にその恩恵は一部の人々に偏っていった。これに反発した貧しい人々は権利を求めて互助組織ギルドを設立、衝突と和解の歴史を経て、双方が絡み合った複雑な社会が形成されるに至った。十年前には魔物が大挙して押し寄せた人魔戦争があり、また先の皇帝崩御後、帝国では空位状態が続いてはいたが、世界は概ね平和に見えた──
●ハイビジョンアニメーションムービー
もはや「テイルズ オブ」シリーズに欠かすことのできない要素の一つである「アニメーションムービー」は「プロダクションI.G」が制作。物語の随所に入る美しいアニメーションムービーが「テイルズ オブ ヴェスペリア」の世界を美しく、また感動的に描き出します。また、Xbox 360ならではの高精細なHD映像は建造物や空気感もみずみずしく映し出し、「藤島康介」氏が手がけたキャラクターたちが、ハイクオリティな映像でいきいきと描かれます。
●新戦闘システム「ERF-EMBS(エヴォルドフレックスレンジ リニアモーションバトルシステム)」
自ら操作するキャラクタで戦闘フィールドを自由に動き回ることで、戦闘の自由度を上げた「RF-EMBS(フレックスレンジ リニアモーションバトルシステム)」を改善し、ザコを一撃で倒せるシステムなどを追加しました。
●Xbox LIVE
Xbox LIVEのマーケットプレースを通じて、さまざまなコンテンツをダウンロードできます。
Amazonより
シリーズ累計販売本数1,000万本以上という記録的ヒットで、RPGというジャンルをリードし続ける『テイルズ オブ』シリーズが、初のフルHDアニメとシリーズ最大級のシナリオ&イベントムービーを盛り込んでXbox 360に登場。キャラクターデザインをお馴染みの藤島康介氏が担当し、万物を構成する源「エアル」とそれを糧に作動する魔導器「ブラスティア」に支えられた異世界を舞台に重厚なストーリーが展開する。戦闘には、従来のシステムを改良した「EFR-LMBS」を採用。敵を一撃で倒す「フェイタルストライク」、技や術の無限コンボを実現する「オーバーリミッツ」、オーバーリミッツ発動中に使える強力技「バーストアーツ」などにより、今まで以上に熱いバトルが楽しめる。
http://dol.dengeki.com/
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
これら全盛のころの作品をしたかったということ、このシリーズは初めてでしたが、画像、キャラクターの魅力、動作、操作性も満足です。Fallout4、スカイリムも大好きですが、たまにはこんなほっこり系も良いものです。
ストーリーはありきたりといえばありきたり。簡単に言えば、ヒロインに特別な力があって、それを狙う敵と守る主人公達。
展開的にはシンフォニアと少し似通っている感じですが、シンフォニアと違いこちらのヒロインはウジウジとしていて、する事なす事・考え方が中途半端。
目の前の人間を放っておけない、というのは物語の尺を伸ばす都合上仕方ないものですが、一種の我侭でこれによってパーティはあっちこっち振り回され、本来の目的から反れる事が何度もあり、本来の目的に辿り着くのが物語全体の中盤を過ぎた辺り。(この本来の目的もヒロインの我侭のひとつ)
そこから短時間の間に一気に情報が出されてくるのでイマイチ物語に入り込めない感がいなめないです。気付いた時には、もうラスボスでした。
起承転結の起がやたら長く、承転が短時間で過ぎ、結に至るといった感じです。
全体的に盛り上がりに欠けていて、熱くなるシーンは全くありません。
加えて、前途したヒロインが気に入らないなら物語を進めるのが難しいかもしれません。
主人公の年齢が高めの設定なので、他のシリーズと違い主人公が無計画で無謀なことを仕出かすことはありませんが、主人公分のウザさをヒロインが受け持ったためにヒロインがウザっぽくなっています。
パーティキャラはユーリ・レイヴン・ジュディス・(ラピード)辺りは万人に受け入れられる良キャラですが、ヒロインのエステルは前途したものが駄目なら無理ですし(それ以外にも色々ありますが)、
カロルという最年少男キャラは序盤〜中盤辺りの言動・行動のせいで、リタという最年少女キャラは全編に渡ってのヒロイン至上主義・ヒロインに対して何か言えば何故か怒鳴ってくる等(序盤の自分のヒロインに対する言動は棚に上げて)、一体どんなプレイヤー向けに作られたのか分からないという辺りが物語を進める上でも障害になってくるので
広い心で目を瞑っていなければゲームプレイ中はストレスが溜まることが多々です。
敵キャラやサブキャラは魅力のあるキャラが多いのに、サブイベントや攻略本の用語集を見なければ詳しく語られることがないので、それらをストーリーの本筋に絡めなかった部分は残念です。その辺りで敵・サブキャラの魅力は半減していると思います。
戦闘はアビスのものが進化した感じ。
戦闘範囲内ならボタンを押しながら動かすことで自由に移動できますが、フリーラン前提の戦闘になっているのでボタンを押しっぱなしでなくとも動き回れるようにするべき。
オートキャラのAIが馬鹿すぎる点が、雑魚戦闘でもボス戦闘でもネックになります。作戦指示の仕方によっては終始棒立ち状態のままでいる場合もありますので、ボス戦前に雑魚戦闘で作戦の確認を行ったほうが良いです。
また、戦闘システムに関することを色々と作りすぎ。スキル変化・フェイタルストライク・バーストアーツ・オーバーリミッツ1〜4等、対して使用しないシステムを作られても要らない情報を詰め込まれて面倒なだけ。
こと戦闘に関してはテイルズシリーズは3Dより2D戦闘の方が何十倍も面白く楽しいです。
ほか、シークレットミッションというもの隠し要素がありますが、ボス戦のミッションは難しい設定になっています。キャラ指定あり、条件もシビアなものがいくつかあり、アクション操作が得意な方でもやり直ししなければならないものもあります。その辺りはユーザーのことを考えて作るべきだったのではないかと思います。
戦闘難易度はレベル上げしなくてもノーマルで十分進めていけます。
その他の点では、サブイベントはともかく本編ストーリーがフルボイスではない所。
本編を進めていれば必ず挿入されるイベントや会話によってボイスがあったりなかったりと中途半端で気持ち悪い状態になります。
特別、好きな声優が出ている等ではありませんが中途半端にするなら最初からイベントボイスなしにするべき。
また、オープニングや物語中に挿入されるアニメムービー。アビスの時も思いましたが、ポリゴンで表現できないなら最初からゲームではなくアニメを作るべき。
ポリゴンで進めていく物語の途中でいきなりアニメムービーを流されても気持ち悪いだけで感動もなにもありません。
オープニングは曲はいいけれど、曲とアニメーションが全く合っていない。曲調的に戦闘シーン向けではないので、あの曲が流れる中で剣を振り回しても何だコレとしか思えません。シリーズを重ねるごとにオープニングアニメは劣化していってるのが目に分かります。
あと、イベント中に敵にやられてパーティキャラが倒れたりするシーンがあるのですが、みんな折り重なるように一箇所で「わー」「きゃー」といいながら倒れるのが、吉本の演出のようでシリアスなシーンでも笑いを誘います。
これまでのシリーズでもあって笑いましたが、いい加減この演出をどうにかして欲しいものです。
ゲームの全体的な評価は可もなく不可もなく、普通。お勧めできるほどではない。
3〜4000円程度なら妥当な値段。
これを購入するぐらいなら、3〜4000円以下で購入できるリメDやR等の方が長時間楽しめます。
確かに、ほかの方がおもしろいと言われる理由もよくわかりますし、
ゲーム自体は終盤を除き楽しんでました。
ただ、今の時代はこれを最高におもしろいと感じるのか…と、
30代の僕にとっては、一抹の切なさを感じてしまいます。
ロマサガ3、FF6、ドラクエ5、クロノトリガー、バハムートラグーン…。
ゲームをした時の年代にもよると思いますが、SFのストーリーやキャラはとても鮮明に思い出せるのに、
ついこないだやったこのゲームのストーリーとかは、すでに忘れてしまった。そんな感じです。
レビュー時点でうっすらこんな感じだったかなって思い出す程度。
綺麗になり、主人公のセリフが長くなり、声が出るようになり・・・豪華になれ
ばなるほど、RPGは遊ばなくなっていました。
RPGを遊ばなくなった一番の原因は中学生くらいの年齢向けに設定されたセリフに
共感できない部分がどんどん多くなってきたというのは大きな原因だと思います。
さらにムービーが付いて想像力の翼を広げる余地がなくなったというか。
2010年1月に出るOFPで遊ぼうと思ってXBOXを買いましたが、ついでに買ってみた
このソフト、遊び易さ、主人公のセリフ、良い意味でステレオタイプなキャラ回
しが非常に気持ちよくハマっていて、ムービーやイベントでCVがつくようになっ
てからのRPGでは初めて睡眠時間削って遊びました。
企画書落としそうなくらい(笑)
中古で安くで出ているようだし、アニメキャラに抵抗のないオッチャン世代は、
ぜひ久しぶりに遊んでみるといいと思います。
特にシステムは良かったです。
ロードも早く、戦いも従来のテイルズより難易度も少し高めで、なかなか楽しめました。
キャラ設定も良かったと思います。
テイルズでは初の成人した主人公で、行動もクール。
パーティのまとめ役なところも、好感が持てます。
ただ、残念だったのが・・ストーリーでした。
エンディングはシリーズでは一番後腐れのない、爽やかなものでした・・が、
そこまでに至るストーリーが、あまり印象深く残っていないのが残念;
個人的にストーリーは、アビスの方が上でした・・。
アビスチーム製作だったので、ストーリーをかなり期待していたのですが、良くも悪くもない
普通でした。
ヴェスペリアのお話が最高だとおっしゃる方、すみません;
私的には、やっぱりアビスを超えられなかった・・そう感じました。
じゃぁ買って損するか?と言えば、そんなことはありません。
ほとんどの確率で買った人は満足する良作ゲームだといえます。
個人の評価で多少違いはあるものの、比較的万人向けなゲームだと思います。
しかしそこそこ楽しめました。
戦闘はただボタンバチバチ押しまくってるだけ
長ったらしい戦闘中は本読んでました
総時間50時間を越えましたが、多くの時間が暇な戦闘とくだらん掛け合いに費やされてます。
それでもブルドラやインアン、ラスレムよりましでした。最後まで行きましたし。
RPGにおける「自由度」というのは、どこへ自由にいけるかではなく
「生き方」の自由度です。
悪の道に進むか、それでも人の道にそれるようなことはしないか、
それとも正義の騎士となって悪人狩りをするか、そのなかでも
納得しかねる悪法には従わずに人情で物事を判断するか、あくまで法にのっとって判断するか
そういった「生き方の自由度」こそRPGにおける真の自由度であって、
やりこみ要素がおおいとか、マップが広くて隠しキャラやアイテムがあるとか
そういった「クラシックRPG」から、そろそろJRPGも抜け出してほしい
最後に、なぜこうもガキとロリコン美少女が敵にも見方にもやたら出てくるのか、大人向けのファンタジーRPGを作ってくれよ
主人公の脳筋さとストーリーの薄っぺらさにがっかりしました。
大人って言っても21ですもんね。
中高生から見たら大人でも、社会人から見たらまだまだ子供っぽさの抜けない年齢だから、
設定としては間違ってないのかもしれません。
この世界のギルドは、マフィアのファミリーのような、あるいは任侠の世界の組のようなものなので
仲間に優しく、仲間を守るためなら無茶もする主人公は、ギルドの仲間としてなら最高なのでしょう。
でも、主人公も仲間達も(おっさんはちょっと違うけど)目の前で起こったことの表面ばかり見て、
行き当たりばったりに行動しているので、敵に振り回されてばかりです。
どう考えてもここは裏があるだろうという場面でも、主人公はぜんぜん気づきません。
たぶん気づくと話を長引かせられないからなんでしょうね。
いっそ単純に、ユーリとフレンがギルド作って、喧嘩もしつつ互いの欠点を補いつつ、
仲間と敵に挑む話だったら楽しかったかも。
戦闘が楽しく、サブイベントも豊富でやりこみ要素もあるので、とても残念でした。
ほかにも言ってる人がいるとおり、子供向けのゲームです。



