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ナミテントウ虫の観察日記 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2018/3/30

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単行本(ソフトカバー), 2018/3/30
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ある晩秋の小春日和の日にナミ成虫が自宅へ集団して飛来する姿を目撃した。数百の成虫を捕えて調べると、翅の紋様は変化に富んでいた。びっくりして、「何故だ」と自問自答した。そして、ナミの斑紋型がつくられる仕組みに強い興味を持つようになった。観察日記の始まりだ。

著者について

木村 滋(きむら しげる)
1966年東京教育大学(現筑波大学)農学研究科修士課程修了。
同年農林省蚕糸試験場(蚕糸・昆虫農業技術研究所)入所。
主として昆虫ホルモンの作用機構の研究に従事。
その後、農林省農林水産技術会議事務局研究調査官、研究開発官、蚕糸・昆虫農業技術研究所遺伝育種部長、企画連絡室長、所長。
退職後、㈳農林水産技術情報協会技術参与などを経て、現在、一般財団法人総合科学研究機構研究員。 農学博士。
著書に「昆虫に学ぶ」、「昆虫バイオ工場」(工業調査会)など。

登録情報

  • 出版社 : 宮帯出版社(MYOBJ) (2018/3/30)
  • 発売日 : 2018/3/30
  • 言語: : 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) : 150ページ
  • ISBN-10 : 4801601375
  • ISBN-13 : 978-4801601376
  • カスタマーレビュー:
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