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ナナマル サンバツ (1) (角川コミックス・エース 245-4) コミック – 2011/5/2

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商品の説明

内容紹介

入学早々、高校1年生の越山識が勧誘されたのは、怪しげな先輩が会長を務める「クイズ研究会」だった! 同級生の真理に引っ張られ、識が出会った競技クイズのめくるめく世界とは!? 熱血競技クイズ漫画登場!


登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング) (2011/5/2)
  • ISBN-10: 4047156892
  • ISBN-13: 978-4047156890
  • 発売日: 2011/5/2
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 24件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
自分も『競技クイズ』をやっているので読んでみましたが……
良い意味で「普通」でした。
バラエティ番組のそれとは全く違う競技クイズ,
現場の雰囲気も含めて楽しめます。
クイズ研究部の人ならニヤニヤすること間違いなし。
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形式: コミック
近年の高校生クイズでは、「超早押し」の世界が繰り広げられていますが、どうやったらあれほど早くボタンが押せるのか、疑問に思っている方はこの本を読まれると良いです。

執筆には、クイズ制作会社のセブンワンダーズが協力しています。同社は、名大クイズ研OBの仲野隆也さんが社長を務め、スタッフには第13回ウルトラクイズ優勝者の長戸勇人さんが在籍しています。若い方には、ゲーセンの「Answer×Answer」の問題作成をしている会社と言った方が、馴染みがあるかもしれません。

長戸さんはウルトラクイズ優勝後、「クイズは創造力」という著書を3冊を書かれており、その中で早押しクイズや○×クイズに正解するテクニックを解説しています。「クイズは創造力」はすでに絶版ですが、本書は「クイズは創造力」のエッセンスを、余すところなく再現しています。

早押しクイズのテクニックについて述べましたが、本書は単なる解説本ではなく、学園部活モノとしてストーリーのある作品になっています。

クイズに少しでも興味のある方には、ぜひお薦めしたい漫画です。「こんな世界があるのか」と驚くことと思います。また、高校生クイズを目指す方には、クイズの勉強にもなる漫画だと思います。
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投稿者 アカツキ 投稿日 2011/5/2
形式: コミック
これを読んでクイズ番組の見方が変わった
オススメの一冊です
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形式: Kindle版 Amazonで購入
絵柄も適度に中性的で、男女ともに読むのに違和感がない絵柄。

ハマる人なら、数ページ読んだだけで、この漫画が面白いという事が分かると思う。
一巻はまだまだ序章という感じだけど、一話を読んで続きがみたいと思うなら、買ってみて損は無い。

主人公は知識(文学系)があり、何かを覚えたいと言う探究心が強い。
しかし、クイズというのは、速さが要求されるものが多く(そうでないのもあるが)
それに戸惑ったり、ベタ問(お約束問題)の存在で、クイズがガチ勝負で無いと悩んだりもする。
そういう事も含んで成長ストーリーとしての評価もできると思う。
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投稿者 ふるむーん 投稿日 2011/8/12
形式: コミック
「マイナーな題材を扱った部活系マンガ」が食傷しそうなほど市場に溢れている昨今ですが、本作は中でも質の良い作品に挙げて良いのではないでしょうか。
メインキャラクター達の人物設定、主人公がその世界に足を踏み入れるまでの導入、ともに競い合う仲間との出会い、そして読者に分かりやすく提示される競技の面白さの一端。
それらを描くにあたって演出の過不足がほとんど無く、かなり「洗練されている」のがよく分かります。
良い意味で、「このジャンルの1つの典型」と言って良いレベルですね。

ただし悪く言えば、それは「独創性の薄さ」でもあるわけで。
「競技クイズ」という題材の面白さ、そして画力の高さを考慮しても満点評価は躊躇われます。

というわけで、私からの評価は☆4つ。
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形式: コミック
色々な事実を初めて知り、目から鱗が落ちました。現実のテレビ番組(高校生クイズなど)で難問を解いたり、問題読んでる途中なのに正解を答える様子を目にして、これはヤラセだと思っていました。しかし、本作を見てクイズにもテクニックがあることを知り誤解が解けました。早押しボタンひとつとっても「押し込み」という技術があったり、クイズ素人の私には新鮮で驚きの連続でした。ぜひオススメします。
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投稿者 123 トップ100レビュアー 投稿日 2015/12/12
形式: Kindle版 Amazonで購入
いわゆるマイナー部活漫画です。お話の体裁もよくある話を出ていません。地味で冴えない少年が、ある日知り合った美少女に巻き込まれて知らない世界に飛び込み才能を開花させる、枠組みだけ見れば該当作品が無数にありそうな作品です。絵も構成もうまくできていますが、1巻を読んだ段階ではそれ以上のものはありません。

しかし図書館が好きな人にはお勧めです。タイトル通りですが、人生で一度でも「あー図書館に住み着きたい。国会図書館欲しいなあ」と思った人向けですね。作中ではいろんな雑学が散りばめられています。そこで「そうなんだー」と信じるのではなく、本当かどうか調べてしまう、そんな習性が身についた人には読む楽しみがあります。
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