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ナショナリズムの超克 単行本 – 2008/9/5

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ナショナリズムでも理想主義でもない、グローバル時代にふさわしい政治経済学とは何か。国民/国家という概念では、もはやテロや環境問題などのリスクを解決することはできない―。世界の権力ゲームの勝者となるのは誰か?「リスク社会論」「コスモポリタン主義」を提唱する著者が、『文明の衝突』(ハンチントン)、『“帝国”』(ネグリ=ハート)を超えて明らかにする21世紀の新しい社会理論。

著者について

ウルリッヒ・ベック(Ulrich Beck):1944年生まれ。ドイツの社会学者。
アカデミズム、ジャーナリズムの双方で影響力を持ち、彼の『危険社会』は社会学の必読書とされる。ミュンスター大学、バンベルク大学社会学教授をへて、1992年からミュンヘン大学社会学研究所所長。
邦訳著書に『グローバル化の社会学:グローバリズムの誤謬』(国文社)、『世界リスク社会論――テロ、戦争、自然破壊』(平凡社)、『危険社会――新しい近代への道』(法政大学出版会)、『再帰的近代化――近現代の社会秩序における政治、伝統、美的原理』(共著、而立書房)などがある。

登録情報

  • 出版社 : NTT出版 (2008/9/5)
  • 発売日 : 2008/9/5
  • 単行本 : 448ページ
  • ISBN-10 : 4757141467
  • ISBN-13 : 978-4757141469
  • カスタマーレビュー:
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