2巻まで見たが、とにかくオフィシャルと思えないぐらい品質が低い。
自炊サービス以下のカラーページの品質、トーンもつぶれ気味で、見づらくて先生の魅力がごっそり落ちてみずらい感じ。
最初の巻は、昔データ化したもので品質が低いのであれば、アニメ化のタイミングでバージョンアップするなど
してほしいし。今なら製本時にデジタルで作業をしているのだろうから、それから作った方がいいのでは。
作品を永らえさせるために、品質には気を配ってほしい。
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ドロヘドロ 1 BIC COMICS IKKI コミック – 2002/1/30
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▼第1話/カイマン▼第2話/ハングリーバグ▼第3話/悪夢の中のアイツ▼第4話/袋の中▼第5話/食事中はお静かに▼第6話/隣の町の魔法使い●主な登場人物/カイマン(魔法で爬虫類の頭に変えられた男。かけられた魔法を解こうとしている)、ニカイドウ(カイマンの友達で、食堂を経営している。武術の心得もある女)、藤田(相方とホールに魔法の練習に来て、カイマンに襲われる)、煙(藤田の上役。部下がカイマンに殺されたのが気に入らず、復讐を決意)●あらすじ/自分を醜い姿に変えた、憎むべき「魔法使い」を頭からバックリ!! 口の中にもう一人の人間を住まわせた謎の異形の男・カイマン。魔法使いたちに姿を変えられた時に記憶を失い、いまはただ連中を狩る日々を過ごしている。「口の中の男」が犯人を言い当て、元の姿に還れるその日まで…(第1話)。●本巻の特徴/ドアによって隔てられた2つの世界。「魔法使い」の世界の住人たちは、自らの魔法でドアを作り出して、もう一つの世界「ホール」にやって来た…!! 魔法使いによって、頭を爬虫類の醜い姿に変えられた男・カイマンが本来の姿を取り戻すため、友達のニカイドウと共に、魔法使い狩りに立ち上がる。対する魔法使いたちも反撃を企て…。スリルと混沌に期待が高まる第1集!●その他の登場人物/恵比寿(爬虫類の魔法を使う女。カイマンに顔を傷つけられた)、心(煙の雇った殺し屋。先輩格。何でもバラす)、能井(煙の雇った殺し屋。後輩格。こちらは何でも直す)
- 本の長さ170ページ
- 言語日本語
- 出版社小学館
- 発売日2002/1/30
- ISBN-104091882714
- ISBN-13978-4091882714
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商品の説明
出版社からのコメント
ちょっとコワい顔だけど、性格は意外とカワイイ!? “爬虫類顔”のイイ男・カイマンが人間の姿を取り戻すべく、彼を異形に変えた「魔法使い」に立ち向かう!!
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トップレビュー
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2020年2月11日に日本でレビュー済み
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71人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2019年2月9日に日本でレビュー済み
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久々に集めたい漫画!
2018年末、完結、最終巻在庫切れ続出でしたがとにかくピンと来た。
某フリマアプリや、中古で全巻揃えてもいいけれど、一から自分の為だけに購入したいと思えた個人的にハッピーすぎる本作!
絵柄やアイテム、ファッション等でなんとなく作者が同年代と感じられる。
イメージは大友克洋に影響を受け士郎政宗に影響を受け、作者の趣向がグチャグチャになった粗削り感。
それぞれの正義を語っても、実際は最悪すぎるし、サイコすぎるキャラクター達も何故か皆、愛らしく、愛しい。魔法使いという設定もファンシーにならず、暑苦しくもならず、移動手段の〝ホウキ〟の演出が気に入ってます。今ならやはりサイクロン式かな?
脳みそや内臓が散乱しようが、鬱さはまるでない。
一生保存の一冊です!コストの張りそうな装丁もパーフェクト。
2018年末、完結、最終巻在庫切れ続出でしたがとにかくピンと来た。
某フリマアプリや、中古で全巻揃えてもいいけれど、一から自分の為だけに購入したいと思えた個人的にハッピーすぎる本作!
絵柄やアイテム、ファッション等でなんとなく作者が同年代と感じられる。
イメージは大友克洋に影響を受け士郎政宗に影響を受け、作者の趣向がグチャグチャになった粗削り感。
それぞれの正義を語っても、実際は最悪すぎるし、サイコすぎるキャラクター達も何故か皆、愛らしく、愛しい。魔法使いという設定もファンシーにならず、暑苦しくもならず、移動手段の〝ホウキ〟の演出が気に入ってます。今ならやはりサイクロン式かな?
脳みそや内臓が散乱しようが、鬱さはまるでない。
一生保存の一冊です!コストの張りそうな装丁もパーフェクト。
2020年1月13日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
ちょろっとネットでは目にしていたタイトルでしたが世界観が昔のアメコミっぽいなぁと。
キャラ造詣も海外っぽい印象。
どれぐらい成長するのか気になって『大ダーク』の試し読みで確認しましたが
思ったより上達していないと感じました。
爬虫類はアゴ開閉式の人形を何体か作ったことがあり造詣的にもっと遊べたのでは?と疑問に感じました。
マンガ家って持ちキャラを自分で立体造形しないんですかね?私の世代だと「下準備段階」だと認識しているのですが…ネットで見かける評判ほどではないなぁとガッカリしました。
キャラ造詣も海外っぽい印象。
どれぐらい成長するのか気になって『大ダーク』の試し読みで確認しましたが
思ったより上達していないと感じました。
爬虫類はアゴ開閉式の人形を何体か作ったことがあり造詣的にもっと遊べたのでは?と疑問に感じました。
マンガ家って持ちキャラを自分で立体造形しないんですかね?私の世代だと「下準備段階」だと認識しているのですが…ネットで見かける評判ほどではないなぁとガッカリしました。
2020年5月9日に日本でレビュー済み
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アニメから入って読み出しました。物凄く面白い漫画です。漫画と言うよりも、林田球画伯の連作の超長編絵画を鑑賞してる感じです。
アマゾンかYahooか楽天で全巻揃えようとしましたが、高すぎます。20巻なぞ6000円台まで値上がりしてます。値段高くて嘆いてた処に、全巻セットが定価で再販されるので、そちらで購入します。テンバイヤーは地獄に落ちて下さい。
話は変わりますが物語内の『煙ファミリー』。
魅力的なギャング集団で、タツノコプロ『ウラシマン』に登場した犯罪組織『ネクライム』を思い出しました。
amazonプレミアムかNetflixで、アメリカ人製作で実写化希望。コメディセンスだけは日本人に担当して欲しい。
アマゾンかYahooか楽天で全巻揃えようとしましたが、高すぎます。20巻なぞ6000円台まで値上がりしてます。値段高くて嘆いてた処に、全巻セットが定価で再販されるので、そちらで購入します。テンバイヤーは地獄に落ちて下さい。
話は変わりますが物語内の『煙ファミリー』。
魅力的なギャング集団で、タツノコプロ『ウラシマン』に登場した犯罪組織『ネクライム』を思い出しました。
amazonプレミアムかNetflixで、アメリカ人製作で実写化希望。コメディセンスだけは日本人に担当して欲しい。
ベスト500レビュアー
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荒んだ下町「ホール」には、扉を開けて魔法使いたちがやってくる。
魔法使いたちは、ホールの住民を魔法の練習台にしているのだ。
頭を爬虫類に変えられてしまった男カイマンは、もとの顔を取り戻すため魔法使いと戦い続ける。
愛読している「ファイアパンチ」や「チェンソーマン」と本作の類似を指摘する人が多いのと、前からタイトルが気になっていたので読むことにした。
神経症めいた描き込みがサイバーパンクな世界を形成する。
ユニークで異様な作風だが、藤本タツキには全然似ていない。本作はまともな社会生活が出来そうもない人物しか出てこないが、敵味方が明確だし、プロットもさほど混沌としているわけではない。
ストレートな肉弾アクションである。往年の香港映画にSFとファンタジー風味を加えた感じだ。
ヒロインのニカイドウが可愛い。期待を込めて星五個。
魔法使いたちは、ホールの住民を魔法の練習台にしているのだ。
頭を爬虫類に変えられてしまった男カイマンは、もとの顔を取り戻すため魔法使いと戦い続ける。
愛読している「ファイアパンチ」や「チェンソーマン」と本作の類似を指摘する人が多いのと、前からタイトルが気になっていたので読むことにした。
神経症めいた描き込みがサイバーパンクな世界を形成する。
ユニークで異様な作風だが、藤本タツキには全然似ていない。本作はまともな社会生活が出来そうもない人物しか出てこないが、敵味方が明確だし、プロットもさほど混沌としているわけではない。
ストレートな肉弾アクションである。往年の香港映画にSFとファンタジー風味を加えた感じだ。
ヒロインのニカイドウが可愛い。期待を込めて星五個。
2020年3月10日に日本でレビュー済み
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本の値段は結構しますが、一度読んだら最後まで読みたくなってしまった。
トカゲ男のカイマンとハングリーバグという食堂を経営するニカイドウのコンビが活躍します。
カイマンがなぜトカゲになってしまったのかを解明するのが物語の大きな軸としてありますが、個性的な登場人物たちの存在が物語をすごく華やかに彩ってくれていると思います。
まずは林田球さんの圧倒的な画力から生まれる世界観に浸ってみてはいかがでしょうか。あと表紙の装丁がとてもステキ。
トカゲ男のカイマンとハングリーバグという食堂を経営するニカイドウのコンビが活躍します。
カイマンがなぜトカゲになってしまったのかを解明するのが物語の大きな軸としてありますが、個性的な登場人物たちの存在が物語をすごく華やかに彩ってくれていると思います。
まずは林田球さんの圧倒的な画力から生まれる世界観に浸ってみてはいかがでしょうか。あと表紙の装丁がとてもステキ。





