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ドリフターズ 1 (ヤングキングコミックス) コミックス – 2010/7/7

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商品の説明

ドリフターズ 1巻 (ヤングキングコミックス)


登録情報

  • コミック: 205ページ
  • 出版社: 少年画報社 (2010/7/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4785934077
  • ISBN-13: 978-4785934071
  • 発売日: 2010/7/7
  • 梱包サイズ: 18 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 107件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
島津豊久が主人公というのは知っていましたが、私の豊久のイメージは、池宮 彰一郎氏の「島津奔る」にでてくるそれが強くて、こちらを読んでみようとは思っていませんでした。 が、アニメなら見てみてもいいかなと、軽い気持ちで見てみたら、、冒頭の烏頭坂のシーンが超シリアスで、、前述の脳内イメージが重なりマジ泣きました。。 もう、これはアニメも見るけど、原作も読んでみないと!ということで、既刊の5巻までを一気読みした次第です。

その感想は、、原作はいい意味で笑える作品だったです! お豊の言動一つ一つに、「妖怪首おいてけ」だの「九州の端っこの方」とかの言葉を被せながら、実は「島津家」大好きな作者様の愛情があふれて出していてww 5巻のさいごのセリフから、続きが楽しみで仕方ありません。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
あまりにもアニメが面白いので原作本についに手を出してしまった次第でございます…w
もともとはネッ友さんに、「菅野直の事が気になるなら、彼が出てくる漫画があるよ」と教えられたのがそもそもの始まりなんですけどね。

物語はいわゆる「魔界転生」ものでして。
そこにトールキンの要素をぶち込んで、ぐーるぐるとかき混ぜて、暴力と血とたぎる熱い魂をぶち込んだらこんな漫画にしあがりましたφ(゚∀゚ )アヒャ
という内容です。

一つの異世界を真っ二つに分けて戦う2つの勢力の物語です。
この世界を滅ぼさないために、魔術師が地球の歴史上の英雄豪傑を召喚します(これが「ドリフターズ」=漂流者)
そして敵対する勢力も歴史上の英雄豪傑を召喚した集団でこちらは「廃棄物」と呼ばれます(様々な恨みを抱いて死んだ人たち?)

とりあえず、2巻まで買ったので先の物語の展開は知らないんですがw
2巻まででもすごく面白いんです。

物語の緊張感を「膝かっくん」して来るような物語のあちこちに挿入されてくる「ギャグパート」
不思議なリズム感?ビート感?を持っててワシは好きですよおおおおお

やたら口が悪い「ドリフターズ」の黒幕になるのが信長で。
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投稿者 S660 投稿日 2013/5/14
形式: Kindle版 Amazonで購入
いやいや、ジェットコースター的な展開、意表を突く設定、エンターテイメントとして最高です
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形式: Kindle版 Amazonで購入
良くも悪くも平野耕太作品。

ゆるい歴史モノ+異世界モノという感じか。
「呆け」と言うか、「ギャグ」と言うか合間合間に入る抜けた感じをこんなもん。でやり過ごせるかがネック。
作者の作品は大体こんな感じなので寛容に読み進める方がいい。
話自体は初動から引き込まれる作りになっており、早く次巻を読みたくなる。

若干残酷な描写が垣間見られる為、不得手な方は気をつけたほうがいい。
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投稿者 123 トップ100レビュアー 投稿日 2016/9/30
形式: コミック
タイトルを初めて聞いたときは「ババンババンバンバン?」と思いましたが、まったく違いました。お話の要素だけ抜き出すとありがちです。「歴史上の著名人が時代を超えて一堂に会する」、「エルフやドワーフの出て来る世界」、「異世界の発明を持ち込む」など外でも見るような作品に見えます。
ところがどっこい、ヒラコーが描くと熱すぎてのぼせあがりそうな熱感の戦漫画に早変わりです。1巻からかなりのキャラが顔見せしていて、これはまた長く続きそうな予感がします。でもヘルシングも綺麗に完結してくれたので気長に続きを待っています。
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形式: コミック Amazonで購入
正直歴史は詳しくない。
日本史はもちろん、世界史なんてさっぱり。
そんな人でも、登場人物同士のやりとりだけで爆笑でき、
戦闘シーンで燃える事が出来る。
並の漫画家なら、元ネタ知らない人置いてけぼりになるのだろうが、
さすが平野耕太、歴史に疎い人でもすげー楽しめる。
おそらく歴史に詳しい人はもっと楽しめているのだろう。

前作「HELLSING」も長い間つき合ってきたが、本作も
完結までついていくわよ!
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形式: Kindle版 Amazonで購入
画力に若干難あり(これも魅力?)と思われますが、ifの設定が素晴らしいです。
これからどの様な歴史上の人物が、どの様な役割で登場するのか楽しみです。
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形式: Kindle版
タイトル通り、プロローグもまだ終わっていない感じで次巻に続いています。
キャラクター紹介、世界観の簡単な説明、それらを平野先生独特の見せ方で読者に提示してくれたのがこの一巻だと思います。
まだほとんどが謎のままだし登場人物も表層をなぞっただけなので次の巻を読みたくなります。

私は巻末のおまけが一番楽しかったです。敵対陣営がこの数ページで味のある愛すべきキャラになるなんてすごいです。

表紙を見てピンときたら読んでみることをお勧めします。あらすじを知ってしまったら多分面白さが半減すると思います。
一巻は予備知識のない状態で主人公と一緒になって「ここは一体なんだ?」と思いながら読み進めるのが良いと思います。
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