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ドラッカー名著集1 経営者の条件 単行本 – 2006/11/10

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商品の説明

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ドラッカー,ピーター・F.
1909‐2005。20世紀から21世紀にかけて経済界に最も影響力のあった経営思想家。東西冷戦の終結や知識社会の到来をいち早く知らせるとともに、「分権化」「目標管理」「民営化」「ベンチマーキング」「コアコンピタンス」など、マネジメントの主な概念と手法を生み発展させたマネジメントの父

上田/惇生
ものつくり大学名誉教授、立命館大学客員教授。1938年生まれ。61年サウスジョージア大学経営学科留学、64年慶應義塾大学経済学部卒。経団連会長秘書、国際経済部次長、広報部長、(財)経済広報センター常務理事、ものつくり大学教授を経て、現職。ドラッカー教授の主要作品のすべてを翻訳、ドラッカー自身から最も親しい友人、日本での分身とされてきた。ドラッカー学会代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 234ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2006/11/10)
  • ISBN-10: 4478300747
  • ISBN-13: 978-4478300749
  • 発売日: 2006/11/10
  • 商品パッケージの寸法: 19.2 x 12.8 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 67件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本 Amazonで購入
ドラッガーの著書は初めて読みました。自分の血肉になるまで、何度も読み直したいと思います。
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形式: 単行本
ドラッカーの数ある著作の中で、「誰にでも使える最高傑作」はこれでしょう。
文章はシンプルですが、とても響く一冊でした。

タイトルは「経営者の条件」ですが、経営者ではない人にこそ、おすすめです。
原題は「エフェクティヴ・エグゼクティヴ」、つまり「仕事の格別にできる人」という意味です。
ずばり、わかりやすい言葉で、ここまで「仕事の全て」を書いてある本が、他にあるでしょうか。

心に残った箇所の抜粋です。

・優れた人事は人の強みを生かす。弱みからは何も生まれない。

・成果をあげるための秘訣は何か。
「集中」である。
しかも、成果をあげる人は、一度の一つのことしかしない。一つのことに全集中している。

・上司にどう対処するかで悩まない者はいない。
では、対処はどうしたらいいか。
答えはカンタンである。「上司の強みを生かすこと」である。

・あらゆる計画や活動を定期的に審査し、有用性が証明されないものは廃棄するようにするならば、最も頑強な官僚組織においてさえ、創造性は驚くほど刺激されていく。

徹底して書かれているのは、「自分の強みを生かしなさい」という言葉です。
ダメ
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形式: 単行本 Amazonで購入
知的労働者がいかにして成果をあげるか?ということにフォーカスして書かれた本。
タイトルがタイトルなだけに、CEOとか社長とかえらい人向けの本と勘違いしてしまいますが、「万人のための帝王学」という目線でまとめられたと仰る通り、読んでいくと、なるほどな〜、と、スーッと入ってくることばかりです。

一番インパクトがあったのは、「成果を上げる能力」というのは、頭がいい、知力、知識、想像力があるという資質とはまったく別のスキルだということ。成果を上げるということは、特有の能力なのだということ。なすべきことをなす能力さえあればよいということ。

その方法を、ドラッカー氏は「8つの習慣」によって説いています。

ドラッカー氏の言葉というのは本当に明瞭かつシンプルで力強く、1966年に書いたとは思えないほど、普遍的な視点に基づいてあるべき姿を導いてくれます。
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投稿者 I am that I am. トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2006/11/12
形式: 単行本
ドラッカーの古典の一つですが、今でも全く色あせていません。
むしろ、混迷の時代には必読書だと思います。

現在、純粋に単純肉体労働をしている人がどれだけいるでしょうか。
ほとんどの人は、何らかの知識を必要とし、意思決定を行い、実践し、その責任を負います。
ドラッカーは、これらほとんどの人に向けて本書を書いています。

もちろん、経営者はこれができなければ経営者とはいえません。
管理職といわれる方々も同様です。
組織の責任を担う人は、本書を理解し、実践した実績を示した人でなければなりません。
アセスメントや人事評価に十分適用できる、すべき内容です。

なお、本書を読まれてドラッカーに興味を持った方々には、
是非「マネジメント 上下」に挑戦して頂きたいと思います
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形式: 単行本
この本はとても素晴らしい本で、私の愛読書の一冊でもあります。

さすがドラッカーです。経営者がいかに成果を出すべきか、
非常に重要なエッセンスが凝縮されております。

興味を頂けた方は、ぜひ購入してお読みになってみてください。

ドラッカーは言います。

「経営者、エグゼクティブは、成果をあげなければならない」

しかしながら、同時に、

「経営者、エグゼクティブをとりまく現実は、成果を上げることを難しくしている」

ならば、どのようにしたら成果が上がるのか。

その方法を、ドラッカーは分かりやすく、
この本の中でお伝えしています。

要点をかいつまんでお伝えすると、経営者が成果をあげるために、
ドラッカーは下記5点を伝えています。

■1.何に時間を取られているか正確に把握し、管理すること

■2.仕事の「過程」ではなく、「成果・結果」に焦点を合わせること

■3.自分自身、チームメンバーに対して、「強み」を基準に据えること
   「弱み」に焦点を当てるのではない。
   
   
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