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ドッグ・シェルター―犬と少年たちの再出航 (フォア文庫) 文庫 – 2006/5/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

捨て犬たちの新しい家族を探す橋わたし役、ドッグ・シェルター。その犬たちの世話やトレーニングを少年院の子どもたちがおこなっているプロジェクトがアメリカにあります。少年ネートと彼の選んだ犬・ティリー、そして新しい飼い主となった自閉症のジョーダン。二人の少年と一匹の犬を通してプロジェクトを紹介し、そこから生まれる無限の可能性を追う感動のドキュメントです。小学校高学年・中学生向。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

今西/乃子
大阪府岸和田市生まれ。ホテル勤務、航空会社広報担当などを経て作家。国際理解をテーマに講演や、小・中学校の講師も務めている

浜田/一男
千葉県市原市生まれ。1984年よりフリーとして活躍。第21回日本公告写真家協会(APA)展入選(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 164ページ
  • 出版社: 金の星社 (2006/5/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4323090501
  • ISBN-13: 978-4323090504
  • 発売日: 2006/5/1
  • 梱包サイズ: 17.4 x 11.4 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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形式: 文庫
感動のドキュメンタリー。オレゴン州ポートランドの少年院には一風変わった施設があります。プロジェクト・プーチがそれです。院内の高校で校長を務めていたジョアンが、その職を辞し、私財を投げ打って設立しました。ドッグシェルターにいる遺棄された犬を引き取り、少年たちに訓練させて里親を探すというものです。

理由はどうあれ犯罪に手を染めてしまった少年たちは人を信じることや、本当に愛されること、愛すること、そしてなによりも「必要とされている自分」を忘れています。一頭の犬の世話を全責任を持って引き受け、一緒に暮らしていくうちに彼らの心は開かれ、それまで失っていた自信や愛を取り戻していくのです。社会に見放された(と感じている)少年たちと、実際に人間に捨てられた犬たちが出会うとき、ささやかな奇跡が起きます。見返りを求めない犬たちの無垢の愛が彼らを変え、彼らもまたその愛に応えようと犬をトレーニングするうちに、犬たちもまた変わってゆくのです。

自閉症の息子のために犬を欲しがっていたリサとその家族にも奇跡は訪れました。ネートの育てたティリーと意気投合した息子のジョーダンは、それまでには見られなかったほど積極的に周囲と関わるようになりました。ティリーを貰い受けたあとも、ティリーのしつけの悩みについてネートと文通で相談。ネートもそれに応えるために、ジョーダンにもできる方
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