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ドッグ・シェルター―犬と少年たちの再出航(たびだち) (ノンフィクション 知られざる世界) 単行本 – 2002/12

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

殺処分してしまう施設でなく、捨て犬たちの新しい家族を探す橋渡し役、それがドッグ・シェルターです。アメリカのポートランドでは、新しい飼い主へ渡すまで、犬のすべての世話とトレーニングを、少年院の子どもたちがおこなっているプロジェクト、“プロジェクト・プーチ”があります。犬たちはここで人間への信頼を取り戻し、そして少年たちは「命」を預かることにより、その大切さを学び、自分自身の存在価値を見出していきます。少年・ネートと彼の選んだ犬・ティリー、そしてティリーの新しい飼い主となった自閉症のジョーダン。2人の少年と1匹の犬を通してプーチの活動を紹介し、「命」とそこから生まれる無限の可能性について考えます。

内容(「MARC」データベースより)

アメリカの少年院で行われているドッグ・トレーニングを通して、一度は人に捨てられた犬たちと過ちを犯した少年たちが、再び人と社会への信頼を回復していく姿を追う感動ドキュメント。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 157ページ
  • 出版社: 金の星社 (2002/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4323060785
  • ISBN-13: 978-4323060781
  • 発売日: 2002/12
  • 梱包サイズ: 21.2 x 15.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 616,836位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本
犯罪に手を染めてしまった少年たちをちゃんとした「道」に戻すための手助けをしたのは、犬たちだった…。
犯罪をおかしてしまった少年たちが犬の訓練をすることで、本当に大切なものを見いだしていく話。
過ちをおかしてしまった子供でも、ちゃんと道に戻れること、信じてくれる人がいれば何でもできること、そんなことが伝わってきました。
やはり世界でいちばん大切なのは「信じること」なのではないでしょうか?
そんなことを考えさせてくれる、おすすめしたい一冊です。
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投稿者 LED LEPPARD トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2014/3/26
形式: 単行本
 2002年、今西乃子さんの著書です。

 本書では、米国・オレゴン州にあるマクラーレン少年院で行われている「プロジェクト・プーチ」が紹介されています。
 「プロジェクト・プーチ」とは、
まず、少年院の子が、自分で、ドッグシェルターにいる犬を1匹選び、その犬の世話やトレーニングを。
 3ヶ月から半年ほどの基本的な躾を終えた後、新しい飼い主へ引き渡していく。
 そして、少年院の子は、新しい犬の世話やトレーニング。。というプログラムです。

 本書では、少年院で過ごす18歳のネート、ドッグシェルターから引き取られたジャーマンシェパードの雑種・ティリー、
そして、ティリーの新しい飼い主になる自閉症の子・ジョーダンの3人のケースを紹介。

 少年院というと、なんとなく良からぬことをイメージしがちですけど、内容はとても穏やか。
 ネートとティリーが出会って、普通のことを普通にやっていく中、「普通の中にある大事なもの」を得ていく過程を見るようです。
 ネートとティリーのいい縁が、ジョーダンへと広がっていくのも、読んでいて心が温まってきます。

 元々、ネートは普通の人、ティリーは普通の犬だと思いますけど、
彼らが少年院・ドッグシェルター
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形式: 単行本
少年院に在院するひとりの少年が、犬と出会い失ったものを取り戻し、また、ハンデをもった子と出会ったことで新たなものを得ていく話しです。
人間の生きていくうえでの、初心に戻るような気持ちになりました。人はみな助け合って生きていくという基本的なことの、普段は気づきませんが、一番身近な話だとおもいます。
読んでみる価値は、大いにあります。是非、読んでみてください!!
犬が好きな人はとくに☆一緒にいることが当たり前になっている目の前の犬がとても愛おしくなります。
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