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[米山 公啓]のドクター勾坂の事件カルテ(2) ディメンティア

ドクター勾坂の事件カルテ(2) ディメンティア Kindle版

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新品 中古品
Kindle版
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商品の説明

内容紹介

大病院の相続をめぐる骨肉の争いは、美貌の依頼人の遺伝子が解決の糸口に

 50億円もの巨額の遺産を遺し、大病院の理事長が死んだ。相続を受けた者が病院経営の実権を握ることにもなる…。すべては遺言時の理事長が「ディメンティア(認知症)」だったのかで決まる。相続指名を受けた女性の依頼を受けて、調査に乗り出した勾坂俊介が見つけ出した解決の鍵は“遺伝子”だった。

 最新医療を駆使するドクター探偵・勾坂の活躍を描いた、傑作ミステリー第2弾。

●米山公啓(よねやま・きみひろ)
1952年山梨県生まれ。作家、医学博士、神経内科医。聖マリアンナ大学医学部卒業、聖マリアンナ医科大学第2内科助教授を1998年2月に退職。本格的な著作活動を開始。医学ミステリー、小説、エッセイ、医療実用書など、著書多数。現在もあきる野市の米山医院で診療を続けながら、年間10冊以上のペースで書き続けている。テレビ・ラジオ番組の監修・出演をこなし、講演会も全国で行なっている。

内容(「BOOK」データベースより)

50億円!巨額の遺産を遺し大病院の理事長が死んだ。相続を受けた者が病院経営の実権を握ることにもなる。すべては遺言時の理事長がディメンティア(認知症)だったのかで決まる。相続指名を受けた女性の依頼を受けて、調査に乗り出した勾坂俊介が見つけ出した解決の鍵は『遺伝子』。最新医療を駆使するドクター探偵・勾坂シリーズ第二弾。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 1094 KB
  • 紙の本の長さ: 165 ページ
  • 出版社: アドレナライズ (2013/10/24)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00G4YTZ2A
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能): 有効
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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2017年8月1日
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