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ドゥ・ハリウッド

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登録情報

  • CD (2016/11/16)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: Hostess Entertainment
  • 収録時間: 53 分
  • ASIN: B01LVV5QG2
  • JAN: 4582214515304
  • 他のエディション: CD  |  LP Record
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曲目リスト

ディスク:1

  1. I WANNA PROVE TO YOU
  2. THOSE DAYS IS COMIN’ SOON
  3. HAROOMATA
  4. BABY, BABY
  5. THESE WORDS
  6. AS LONG AS WE’RE TOGETHER
  7. HOW LUCKY AM I?
  8. HI+LO
  9. FRANK
  10. A GREAT SNAKE
  11. LIGHT AND LOVE (JAPAN BONUS TRACKS)
  12. QUEEN OF MY SCHOOL (JAPAN BONUS TRACKS)

商品の説明

メディア掲載レビューほか

若干19歳のブライアンと17歳のマイケルによる兄弟デュオ、ザ・レモン・ツイッグスが英老舗レーベル<4AD>よりデビュー!ホイットニーのアルバムを手がけたフォクシジェンのジョナサン・ラドーがプロデュース!2016年のインディーアンセム「These Words」「As Long As We`re Together」収録! (C)RS

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
ダダリオ兄弟、ブライアン19歳とマイケル17歳率いる
「ザ・レモン・ツイッグス」衝撃のデビューアルバム。
(インディで過去に1枚出してるけどね)

米国NYロングアイランドで結成され、2016年10月にいよいよ4ADレーベルより
『Do Hollywood』メジャーデビューを果たす。

メンバーは以下の通り。

Brian D’Addario (guitar, keyboards, vocals, drums, horns, strings)
Michael D’Addario (guitar, keyboards, vocals, drums)
Danny Ayala (keyboards)
Megan Zeankowski (bass)

兄ブライアンも弟マイケルもどちらもドラムがめちゃくちゃ上手い。

お互いがメインで歌うときは、ギターとドラムを交代するのだ。
こんなのアリ?!

1粒で2度おいしいグリコのよう。

かつて、ロックの歴史において
ドラマー出身のシンガーソングライターは、言葉の生み出し方が
とてつもなく、リズミカルなのだ。
<
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形式: CD Amazonで購入
まずなにより20歳にも満たない二人の兄弟が作り上げたのがこの音楽だというのが驚きだ。本人たちがリアルタイムでは知る由もない6~70年代風の音楽の香りがするからだけではない(別に今どきあらゆる時代の音楽が手に入るのだから、もう今さら「この時代のアーティストが~風の音楽を作るなんて!」と驚くのは必要などないのだ)、とにかく2人の演奏技術の高さがロックの常識外れだからである。アレックス・ターナーのような若い才能はいつだって現れる。しかしたいていの場合彼らの武器は初期衝動と若さと「ヘタウマ感」ぐらいなものである。一方この二人、あらゆる楽器を、全て最高基準において弾きこなす。楽曲の構成も勢いに任せたものではなく、転調に転調を重ねた意外性と、メロディの美しさを兼ね備えている。

ビートルズになぞらえるのももちろん結構だし「まるで70年代にしか聞こえない」という文句も結構だけど、人間は生きていると必ず時代の、すなわち現代の影響を逃れえないことを忘れてはならない。それでもなお過去に依拠した音楽をつくるとき、大体二通りの結果になるのではないだろうか。A あくまで懐古趣味に過ぎないもの B過去の音楽からの滋養を受け取りながらも、現代的にアップデートしてモダンな音楽ができる。彼らがもし仮にビートルズや70年代の音楽の完全なる再現なんだとしたら、そんな音楽にはさほど意味はないと思う。だ
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形式: CD
ポールマッカートニーかと思った。凄い兄弟が出てきましたな。今年はフランクオーシャンやらチャンスザラッパーとかフランシスアンドザライツばかり聴いてましたけど、これはもってかれました。お見事。さすが。ロックは死なず。頼もしい。
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