通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
ドイツで、日本と東アジアはどう報じられているか?(... がカートに入りました
+ ¥ 0 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
発売元 エブリ堂
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ※アマゾンガイドライン基準にて販売させていただいております。帯は原則としてはございません。■こちらの商品は、メール便(追跡機能がございません)ゆうパケット、やまと運輸DM便など、数量が多い場合はゆうパックなどでので発送予定でございます。あらかじめご了承ください。ゆうメールややまと運輸DM便にて配送させていただいておりますが、局留は配送トラブルをさけるため受け付けておりませんのでご了承ください。配送は土日祝日においては配送されないこともございますので到着が注文確定から商品到着まで最長3から7営業日を要する場合がございます。また値札ラベルがあるものの販売をしている商品もございますので、そちらについてはあらかじめご了承くださいませ。住所間違いによる返品、決済後既に配送した後のキャンセルにつきましては発送後の返金は送料はお客様負担となりますが、商品返却後商品代金のみの返金させていただきます。ご住所はお間違いのないようにご確認をよろしくお願いいたします。※配送業者によっては宛名が不明の際は到着が遅れたり、届かない場合がございますので十分にご注意くださいませ。原則として営業日2日から3日以内に発送をとらせていただいております。評価前に何かございましたらご連絡くださいませ。誠意のある対応を心がけておりますのでよろしくお願いいたします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

ドイツで、日本と東アジアはどう報じられているか?(祥伝社新書) 新書 – 2013/10/2

5つ星のうち 3.0 6件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
新書
¥ 864
¥ 864 ¥ 1

booksPMP

本・コミック・雑誌ストアではじめてお買いものの方へ 3 0 0 ポイントプレゼント!

※キャンペーンページを閲覧のうえ、対象サービスをご確認頂くことが参加の条件になります。キャンペーンページは>>こちら

click to open popover


よく一緒に購入されている商品

  • ドイツで、日本と東アジアはどう報じられているか?(祥伝社新書)
  • +
  • 住んでみたドイツ 8勝2敗で日本の勝ち (講談社+α新書)
  • +
  • 住んでみたヨーロッパ 9勝1敗で日本の勝ち (講談社+α新書)
総額: ¥2,719
ポイントの合計: 83pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



みんなに嬉しい、Amazonプライム
買い物から映画や音楽まで、18のプライム会員特典をチェック
プライム会員限定キャンペーンページを見る

商品の説明

内容紹介

日本では、ドイツやフランスのニュース報道は、客観的、公平で、おおむね日本のマスコミより質が高いと思われている。一面真実だが、日本と東アジア情勢についての報道は、無知と悪意に満ち溢れ、普通の日本人が読めば、驚き呆れ失笑し、怒りを禁じえない記事が横溢している。反面、中国に対する報道は、気持ち悪いほど好意的で、報道機関としての自恃やバランスを完全に失している。端的な例では、ドイツ人は「尖閣は中国の領土、悪いのは日本」と信じ込んで疑っていない。安倍政権やその経済政策についても、驚くような悪意に満ちている。原発問題など、どう報じられているか、想像できようというものだ。原因の一つに、中国による官民に渡る政治プロパガンダが、完全に行き届いており、ドイツのマスコミは中国のトンデモ情報を、そっくり鵜呑みにしていることがあげられる。それに対して日本からの情報発信は、ほとんど見られない。さらにドイツ人には歴史認識をめぐって、日本を何が何でも「ドイツと並ぶ戦犯国」に引きとどめておくという決意があるやに見える。経済でも日本の復活はドイツに脅威で、なんとしても抑えたいというのが本音だ。日本人は、こうしたドイツの報道の実態を全く知らないが、まずはこの事実を認識して、対応を考えないといけない。

出版社からのコメント

ドイツで定着しつつある東アジアの「常識」 日本では、ドイツの報道は、おおむね日本のマスコミより質が高いと思われている。だが、日本と東アジア情勢に関しては、日本への無知と悪意に満ち溢れ、日本人が読めば、驚き呆れ失笑するしかない記事が横溢している。一方、中国に対する報道はきわめて好意的だ。というのも、中国は巧みなプロパガンダで各国のメディアを籠絡(ろうらく)し、しっかりと自分たちの味方につけているからだ。その結果、いまや大方のドイツ人は「尖閣は中国の領土、悪いのは日本」と思い込んでいる。 日本人は、こうしたドイツの実態を全く知らないが、このまま放っておいていいのだろうか。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 256ページ
  • 出版社: 祥伝社 (2013/10/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4396113412
  • ISBN-13: 978-4396113414
  • 発売日: 2013/10/2
  • 梱包サイズ: 16.8 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 378,498位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

2018年7月4日
形式: 新書
2013年11月25日
形式: 新書|Amazonで購入
32人のお客様がこれが役に立ったと考えています
|コメント|違反を報告
2013年10月4日
形式: 新書
66人のお客様がこれが役に立ったと考えています
|コメント|違反を報告
2015年2月9日
形式: 新書
18人のお客様がこれが役に立ったと考えています
|コメント|違反を報告
2013年12月31日
形式: 新書|Amazonで購入
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
|コメント|違反を報告
2013年11月21日
形式: 新書
65人のお客様がこれが役に立ったと考えています
|コメント|違反を報告