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トータル・フィアーズ [DVD]

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登録情報

  • 出演: ベン・アフレック, モーガン・フリーマン, ジェームズ・クロムウェル, リーヴ・シュライバー, アラン・ベイツ
  • 監督: トム・クランシー
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東宝東和
  • 発売日 2004/11/25
  • 時間: 124 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 17件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000657NSQ
  • EAN: 4988102037031
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 82,683位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

Amazonレビュー

   1973年の第3次中東戦争で、1発の核ミサイルが紛失した。そして2001年、アメリカとロシアの間でまたも国際緊張の事態が発生。しかしCIAの若手アナリスト、ジャック・ライアン(ベン・アフレック)はそれらの原因が何者かに仕組まれているとにらみ、調査を続ける。しかし、ついにアメリカに1発の核ミサイルが落とされ、世界は一気に第3次世界大戦の危機へ!
   トム・クランシー原作「ジャック・ライアン」シリーズの映画化第4弾。監督がソマリアなどのドキュメンタリーを撮ったフィル・アルデン・ロビンソンなだけに、世界の危機がアメリカをひいきすることなく、すこぶる公平によく描けている。核の描写が甘いのは欠点だが、本作の趣旨は核の恐怖ではなく、国際緊張の恐怖にこそあると見るべきだろう。キャストを若返らせてリニューアルしたことも成功。ジェリー・ゴールドスミスの音楽も、これぞ映画音楽の鑑とでもいうべき優れた成果を収めている。NYテロ事件後ようやく登場した秀作。(的田也寸志)

内容(「Oricon」データベースより)

トム・クランシー原作の小説「恐怖の総和」を「フィールド・オブ・ドリームス」のフィル・アルデン・ロビンソン監督が映画化! アメリカ本土での核爆発により引き起こされた第3次世界大戦勃発の危機を描く。出演はベン・アフレック、モーガン・フリーマンほか。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 aquatio 投稿日 2007/4/22
この映画は、封切りの時も意外に人気が出ず、不思議に思った。

確かに、原作トム・クランシーのプロットは相当難解なところがあったが、正直、

原作の小説の方より分かりやすくまとめられ、僕は良くできた映画だと思った。

その分、原作のクライマックスの部分の迫力が。。。と言うかもしれないが

このDVDは、うまく娯楽性を持たせながら、核の恐怖、と言うより、人間の

猜疑心の連鎖がとてもうまく描かれていると思う。

原作の題名(「恐怖の総和」)も、映画の邦題(まんまの、「トータル・フィ

アーズ」も、微妙になんのことかわからない、と言うところがちょっと一般受

けしなかったのか。

僕は、これは「愚か者の論理」か、「猜疑心の連鎖」の感じかな、と思う。

とにかく、この映画は余り人の目に留まらないのはもったいなさすぎる。

ポリティカルサスペンス、ウォーゲーム、近未来サペンス。。。様々な方向から

一級の娯楽性を持ちながら、今の我々の危ういパワーバランスの世界が、余す

ことなく描かれる、これはおすすめの掘り出し物です。
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 トム・クランシーの看板シリーズ、ジャック・ライアンもの。
 ジャックはCIAの人間だが、エージェント(諜報員、スパイ)ではなく、アナリスト(分析官)。要するにデスクワークである。
 実際に情報機関の人間のほとんどはデスクワークなのが現実。
 
 しかし、どうしても「地味」なため、映画や小説の世界では余り取り上げられない。
 本シリーズのジャックも、007のような派手な銃撃戦などはしないで(殴り合いぐらいはするけど)、頭で勝負していく。
 そこが新鮮で、カッコいい。
 
 その代わり、ジョン・クラークという凄腕工作員が007のような活躍をしてくれる(ジョン・クラークが主人公である小説もあり、そちらもかなり面白い)。
 小説版とは時代設定などに多少の変更が見られるものの、同じく一級のポリティカル・サスペンスに」仕上がっている(アクションとは言いがたい)。
 昨今のCGを多用した、派手さが売りでノリで押していく系のダイナマイト系アクション映画(?)に疲れてきた人には、最適な作品といえるでしょう。
 
 じっくりと、ロシアン・ティーを飲みながら鑑賞したい映画であります。
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投稿者 まーん 投稿日 2004/11/15
「面白い」に尽きる作品だと思います。
役者もモーガンフリーマン、ベンアフレックと大物。
DVD内容説明にも書いてある「第3次世界大戦の危機」をリアルに描いている作品。
まだご覧になってない方はぜひご覧あれ。
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筋を通す二人の男を、モーガン・フリーマンとベン・アフレックが、見事に演じていて、まことにすがすがしい。自身の内面に確固たる価値基準を備えた者こそが、時代を画して、歴史を動かす、ということを、主張している名作品です。
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米ロ全面核戦争突入の危機を描いた政治サスペンス。
手に汗握る・・・とまでは言いませんが、緊迫感のあるストーリーは見応え充分。
今こそ情勢は違うでしょうが、世界を二部する米ロ両大国が如何に不安定な均衡の上に
成り立っているかというのがわかります。
裏で暗躍するテロ組織と間違った情報が基で、暴走をはじめようとする軍と最高責任者
の描写は結構コワイものがありますね。
第三次世界大戦は、ほんの少しのキッカケがあれば、起こりうるかもしれないという
警告にも受けとれる映画でした。
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投稿者 Kids 投稿日 2006/5/7
政治の駆け引きとか核兵器のこととかよくわからないし、この作品のついてのリアルとかわからないけど、かなり面白かったのは確かです。コメンタリーでトム・クランシーがこの場面は正しくない、ここは間違ってるとか何回もいってますが製作にもかかわってるのなら製作中に言ってあげればいいような気がします。 核兵器が使われ、アメリカとソ連のどっちが先制攻撃をしたかの問題になり、戦争が始まる一触即発の状態になる。そして主人公たちが戦争回避のために奮闘する…。って言うジャック・ショルダー監督のラスト・カウントダウンって作品と似てる感じがしますね。そっちもDVDにして欲しいですね。
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