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トータル・フィアーズ ― スペシャル・コレクターズ・エディション (初回生産限定版) [DVD]

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登録情報

  • 出演: ベン・アフレック, モーガン・フリーマン, ジェームズ・クロムウェル, リーヴ・シュライバー, アラン・ベイツ
  • 監督: フィル・アルデン・ロビンソン
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Limited Edition, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: ジェネオン エンタテインメント
  • 発売日 2002/12/21
  • 時間: 124 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 37件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00006G2P1
  • EAN: 4988102850616
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 37,853位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

トム・クランシー原作「ジャック・ライアン」シリーズの映画化第4弾、2002年夏公開の話題作『トータル・フィアーズ』がDVD化。60分を超えるボーナス・ディスク付き2枚組。初回限定パッケージ仕様。

【特典】
●メイキング・オブ・「トータル・フィアーズ」(29分48秒)
●「トータル・フィアーズ」VFXのすべて(仮)(27分39秒)
●予告編&TVスポット集(米国版オリジナル予告編・日本版予告編・日本版TVスポット集)
●ピクチャーレーベル仕様

Amazonレビュー

   1973年の第3次中東戦争で、1発の核ミサイルが紛失した。そして2001年、アメリカとロシアの間でまたも国際緊張の事態が発生。しかしCIAの若手アナリスト、ジャック・ライアン(ベン・アフレック)はそれらの原因が何者かに仕組まれているとにらみ、調査を続ける。しかし、ついにアメリカに1発の核ミサイルが落とされ、世界は一気に第3次世界大戦の危機へ!
   トム・クランシー原作「ジャック・ライアン」シリーズの映画化第4弾。監督がソマリアなどのドキュメンタリーを撮ったフィル・アルデン・ロビンソンなだけに、世界の危機がアメリカをひいきすることなく、すこぶる公平によく描けている。核の描写が甘いのは欠点だが、本作の趣旨は核の恐怖ではなく、国際緊張の恐怖にこそあると見るべきだろう。キャストを若返らせてリニューアルしたことも成功。ジェリー・ゴールドスミスの音楽も、これぞ映画音楽の鑑とでもいうべき優れた成果を収めている。NYテロ事件後ようやく登場した秀作。(的田也寸志)

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まず、この作品はパラマウント90周年記念Anniversary映画作品なので、かなり念入りに作られています。 手持ちカメラ多用によるドキュメンタリー映像の様な緊迫感溢れる映像の要素に加えて、内容があり得ない話しではないのです。 かつて機械の故障等の事故や司令官の異常で、首脳が認知しないのに核攻撃が始まってしまうと言う、今では伝説的古典となったスタンリー・キューブリックの博士の異常な愛情や、ヘンリーファンダがアメリカ大統領を演じた、フェイル・セイフ(未知への飛行、日本未公開作品)は冒頭か終わりに、この様な事は決して起こりませんと製作者のコメントが入ったものですが、この作品にはそれはありません。 起こり得る事だからです。戦慄を覚えますが事実です。 しかしかわぐちかいじの沈黙の艦隊ではないが、人類はいつになったら核と言う名の負の遺産から解放されるのでしょうか?暗憺たるその世界の事実に、ジェリーゴールドスミスのサントラは美しくて、素晴らしかった。 DVDに併せてサントラCDも買ってしまいました、この作品は彼の事実上の遺作なのですから。 あと、トゥーランドットが美しく印象的でした。
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一介のCIA職員が小さな変化に気づき、しがらみにとらわれない“目”で真実を見抜き、それをどうにかして上層部に伝えたいと懸命に突き進む、手に汗握る映画でした。いかにも悪人顔のロシア大統領(シアラン・ハインズ)の政治的立場と個人的な思い、ライアンに期待を抱きながらもアメリカの誤解が解けねば攻撃も辞さないという微妙な心理もよく描かれていて、最後の最後には「恐怖の連鎖」を断ち切るためにライアンが出したカードを受け入れるというのも緊迫感あふれていてとてもよかったです。
クランシーの小説は「合衆国崩壊」しか読んでいないのでジャック・ライアンの設定が違うのどうのというのはわかりませんが、若く気鋭の、しかし駆け出しっぽいCIA職員で、もちろん結婚前という設定は決して悪くないです。実のところ、「トータルフィアーズ」がジャック・ライアンの映画とは知らずに予告を見て、ライアンのイメージにぴったりのベン・アフレックに興味をもって映画を見にいったらジャック・ライアンの映画だったという顛末で、その意味では彼ははまり役とも思えます。いま風アレンジでしょうか、工作員のクラークがライアンの最新通信機器を見て「俺も欲しい」と何度も言うのも結構おかしかったです。
ただ、映画中、核爆弾が爆発して放射能の塵の降る中を装備もなしに平気で歩いてたりしていたことにはかなりびっくりしました。大丈夫でしょうかね…。
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これまで「ジャック・ライアン」シリーズは3作の作品が作られている。最初の「レッド・オクトーバーを追え!」ではアレック・ボールドウィン、続く「パトリオット・ゲーム」と「今そこにある危機」ではハリソン・フォードが、それぞれジャック・ライアンを演じていた。そして本作で3代目のジャック・ライアンを演じるのがベン・アフレックだ。思いきり若返りを図ったということだろうか。設定としても「ライアンが結婚する前」ということになっており、時代を遡っている。しかしベン・アフレックはどことなく馬鹿面に見える。なので本来ライアンに備わっているはずの知性はどうにも感じられない。

事件の黒幕はドレスラーだが「世界中の極右政党や国粋主義者、ネオナチに白人至上主義者が一致団結しました」という設定はかなり荒唐無稽に思える。そのリーダー格としてドレスラーが演説をぶつのだが、007的な馬鹿っぽさがある。

それに核兵器に対する描写が酷い。普通、核爆弾が大都市の中心地で爆発するのだから、そこには地獄絵図が広がり、観客は恐ろしい惨劇、悲劇として受け止めることになるだろう。しかし、本作には、そんな悲劇的な色は全く無い。むしろ荒唐無稽、あるいは悪趣味なジョークになっている。しかし製作サイドはギャグとしてではなく、マジで作っている。

ジャック・ライアンだけではなく、他
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 映画のパンフレットに「核爆弾投下の惨状の描写が甘いと言われるむきもあるだろうが、投下後の緊迫状態からが本番なのだ」(要旨です)とありました。まさにその通りだと思います。惨状の描写が甘いとはいえ、充分に緊張感を伝えてくれます。
 ストーリーの展開もテンポ良く進み、主人公のラブストーリーも濃くなくて良かったです。へんにベタベタと恋愛が絡んでくると、せっかくの雰囲気がこの場合台無しになると思いますから。
 さらっと観られる映画ですが、終わった後に色々と考えさせられる映画でもありました。
 
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