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トーキョー・グランド・オーケストラ・プレゼンツ・「ため息の理由」&「bird call」

5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2005/12/14)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ユニバーサル ミュージック クラシック
  • 収録時間: 67 分
  • ASIN: B000BR2OH4
  • JAN: 4988005412720
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ミュージック - 938,345位 (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. ため息の理由 ~斉藤和義×村山達哉~
  2. 溺れる人魚
  3. 消えた羅針盤
  4. 迷子こぞりて
  5. 撫でる背筋
  6. セレナーデ
  7. 雨
  8. 二十歳の乳歯
  9. ホイップウィップ
  10. 錆びない記憶
  11. プラネタリウム
  12. 田園
  13. 薄紅の飛行機雲
  14. 睫毛と孔雀
  15. 田園のまばたき
  16. bird call ~Tokyo Grand Orchestra with 辛島美登里~
  17. 春の予感
  18. 薄暮の囁き

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

ブロードバンドと携帯電話で配信され話題を呼んだ1分間連続シネマ『ミニッツ・ジャム』シリーズで公開された2作品のサントラ盤。斉藤和義と辛島美登里によるそれぞれの主題歌やインスト曲が聴ける。

Album Details

Japanese only pressing. Universal. 2005.

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
たまたまサントラコーナーに置いてあって、目立つジャケットだったので、手にとって見てました。ネット公開の映画のサントラらしいのですが、出演者が加藤ローサ、鈴木えみ、さらに斉藤和義と、いったいどういう事だろうと思い購入してみました。

「ため息の理由」「バードコール」という二本の映画のコンピレーションになっていて、「ため息の理由」は斉藤和義、「バードコール」は辛島美登里がテーマ曲を歌っています。両曲ともバラードですが、シンプルで聞き応えのある曲です。

特に辛島のバードコールはサントラの他の曲で繰り返し旋律が使われていて、出だしのメロディーが印象的なすばらしい曲です。

その他のインスト曲は「TOKYO GRAND ORCHESTRA」というクレジットで演奏されていますが、村山達哉という人の作品のようです。

全体的に60年代のイージーリスニングの豪華さと、ポップでラフな楽曲が混在していて、相当高いクオリティーで聞かせるアルバムに仕上がっていると思います。

ネットシネマというと昔のVシネみたいなイメージだったのですが、こんなクオリティーのサントラが出ているという事は、かなり期待出来そうです。加藤ローサ、鈴木えみと出演者のレベルも含め、映画館でもやって欲しいです。
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形式: CD
Yahoo動画で上映しているweb映画を見て購入しました。「バードコール」「ため息の理由」とも井上春生という方が監督をしていて、多分新人だと思うのですが、2本ともちょっとショートムービーでは見た事がない程の出来でした。微妙な台詞回し、編集、そして2本とも音楽が絶妙にからんだエンディングと今まで見た物とはかなり違う出色の出来だと思います。
「ため息の理由」の加藤ローサ、肘井美佳、松田一沙、「バードコール」の鈴木えみ、奥田恵梨華、田中圭、と若手の俳優さん達が、実に生き生きと個性的に描かれています。この監督は要注目だと思います。
さて音楽ですが、普通の映画に比べ大幅に音楽がフューチャーされていて、両方ともエンディングで重要な役割になっています。テーマ曲の2曲とも映画に完全に組み込まれていてめちゃくちゃ気持ちいいです。それ以外の曲もサントラで聴くとシーンを思い出すほどマッチしています。
映画のサントラとしては出色の出来だと思います。大おすすめです。

できれば映画の方も映画舘で見てみたいのですが。web上映が終わったらやるのかな?
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投稿者 jahsan 投稿日 2006/1/27
形式: CD
映画も私、両方見たんです。
曲も最高なのです。
買っちゃいました。
聞きやすいクラシックで懐かしい感じがします。
辛島さんの曲、いきなりヴォーカルから入って背筋が緊張。
こんなクオリティ高い短編映画と曲、野放し?
知られてなさそうな感じ。
発見するという意味で、贅沢なんだろうか?はてさて。
映画館で映画と共に音も聞けば
よりいっそう情感あふれてくる感じのするサントラです。
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形式: CD Amazonで購入
「bird call」の辛島美登里の唄声が耳から離れず、どうしてももう一度聴きたくて購入しました。

結論からいって、買って正解!

このCDをプロデュースしている村山達哉は、映像音楽の実験的作品と言っています。最初に音楽ありき、で立ち上げたドラマだったんですね。田中圭と鈴木えみの好演で、なんともいえない余韻を残す良いドラマになってましたが、やはりこれだけ音楽の存在感が大きいのは作者の意図があったのだなと。

辛島美登里の唄は聴いてるだけで、あの映像さながらの夏の風景が胸に広がっていくような名曲で、この一曲のためだけでも買ってよかった・・と再確認。彼女のアルバムには入ってないんですよね。。

birdcallに関しては、同曲のアレンジや落ち着いた曲が入ってます。いろんな趣きが楽しめていいですよ。

「ため息の理由」は観てなかったのですが、ポップでユニークで聴いてみる価値ありです。まるで自分の日常にかかるサントラのようで、ヒロイン気分になれます。
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