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トンケの蒼い空 デラックス版 [DVD]

2.6 5つ星のうち2.6 15個の評価

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フォーマット 色, ドルビー, ワイドスクリーン
コントリビュータ クァク・キョンテク, キム・ガプス, チョン・ウソン, オム・ジウォン
言語 日本語, 韓国語
稼働時間 1 時間 42 分
ディスク枚数 1
『グラディエーターII 英雄を呼ぶ声』4KUHD・ブルーレイ 3/5発売
リドリー・スコット監督が贈る『グラディエーターII 英雄を呼ぶ声』が3/5発売決定。Amazon限定スチールブック仕様4K UHD、4K UHD、ブルーレイ+DVDの3形態。Amazon.co.jp限定版4K UHD、ブルーレイには特典:A4クリアファイル付き。 特設ページをチェック。

商品の説明

商品紹介

大ヒット映画「私の頭の中の消しゴム」のチョン・ウソン主演!彼の魅力全開の珠玉の青春映画!

大ヒットとなった「私の頭の中の消しゴム」で、日本でも人気爆発となったチョン・ウソン。金持ちでもないし、何の取り柄もないが、仲間思いの心優しい青年を演じた、彼の魅力が全開の青春映画!監督は「友へ チング」「タイフーン」のクァク・キョンテク。DVDは特典映像満載、さらに初回生産分のみポストカード(3枚)付き!
※タイトルのトンケは主人公のあだ名で、“野良犬”の意味。

〈映像特典〉
●静止画
●メイキング・インタビュー
●削除シーン
●NGシーン
●ティーザーポスター撮影風景
●予告篇集
●キャスト/スタッフ・プロフィール(計約70分)

〈初回生産分のみの封入特典〉
●ポストカード(3枚)

〈スタッフ〉
監督:クァク・キョンテク(「友へ チング」「タイフーン」)/撮影:パク・ユギョン(「タイフーン」) アクション監督:シン・ジェミョン(「マルチュク青春通り」)

〈キャスト〉
チョン・ウソン(「私の頭の中の消しゴム」「MUSA-武士-」「デイジー」)/キム・ガプス(「箪笥」) オム・ジウォン(「美しき野獣」)

Amazonより

父親に育てられ、トンケ(野良犬)というニックネームの少年は、高校は中退、フリーターになっていた。ケンカがきっかけで知り合った男たちの仕事を手伝うが、夢も希望もないトンケ。そんなとき警官の父が捕らえたスリの常習犯の女性ジョンエと出会う。
トンケ役は『私の頭の中の消しゴム』のチョン・ウソン。チンピラのような男だが心根はやさしく、正義感のあるトンケ役はウソンにピッタリ。『私の頭の中の~』では、武骨な王子様だったが、こんな、ちょっとトボけたチンピラキャラもいける幅広い演技力には驚き。落ちこぼれ男の成長の物語を描きつつも、そのプロセスはまっすぐとはいかず、寄り道ばかり。しかし、現実とはそんなもので、だからこそ共感を得るキャラクターになったのだろう。『友へ チング』のクァク・キョンテク監督は、社会の底辺に生きる男たちを描くのがうまく、不器用だけど必死に生きる姿が、見る者の心を熱くする。本作もまさに然りである。(斎藤 香)

登録情報

  • アスペクト比 ‏ : ‎ 1.78:1
  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語, 韓国語
  • 製品サイズ ‏ : ‎ 25 x 2.2 x 18 cm; 141 g
  • EAN ‏ : ‎ 4988102221331
  • 監督 ‏ : ‎ クァク・キョンテク
  • メディア形式 ‏ : ‎ 色, ドルビー, ワイドスクリーン
  • 時間 ‏ : ‎ 1 時間 42 分
  • 発売日 ‏ : ‎ 2006/3/10
  • 出演 ‏ : ‎ チョン・ウソン, キム・ガプス, オム・ジウォン
  • 字幕: ‏ : ‎ 日本語
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語 (Dolby Digital 5.1), 韓国語 (Dolby Digital 5.1)
  • 販売元 ‏ : ‎ ジェネオン エンタテインメント
  • ASIN ‏ : ‎ B000DZV71S
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 1
  • カスタマーレビュー:
    2.6 5つ星のうち2.6 15個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中2.6つ
15グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2022年4月6日に日本でレビュー済み
    どんなドラマにも描けば見える達観が有るもので、どれだけ下らない人間でも亡くなれば憐れに見える。だから素敵?
    いや、そんな訳は有りません。
    まあ、下らない。馬鹿が馬鹿して、堕ちるだけ。ちょっと感傷足しても、軽く相殺されては余るほど退屈。
    "トンケ"="糞犬"でしょ。自分の糞を食べる馬鹿な犬と言う意味。韓国では床下に排便し、それを犬の餌にする。稀に自らのを食べてしまう犬がいるそうで...
    それを愚かな人に当て嵌めて、"間抜け"のように言い、嘲笑する。それが"トンケ"。
    ...人がなぐられる様を楽しめるなら、気にせず観たらいい。それしか印象に残りません。
    わざわざ良さそうなタイトルに変えたメーカーのセンスはスゴいけど、裏切りです。
    暴力なんて微塵もカッコ良くない。
  • 2014年11月9日に日本でレビュー済み
    ハッピーエンドなんですが、逆に主人公の展望が開けていない印象。
    全部丸く収まってめでたしなんです。でも主人公が次に繋がる何かを手にしたわけではない。
    成長したり今までの自分がやって来たのとは別な方策を練る面白さに目覚めたわけではない。
    正直大丈夫なのか?という印象が否めない。
    でもまあ退屈はしない映画です。
  • 2018年12月22日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    何やっても上手い俳優さん、とぼけた足りない一人息子、父親は警察官で二人の掛け合いが面白い、そこにスリの女で住む場所無いから父親家に住み込みする為連れて帰宅、こからがまたまた見処、息子は外でけんかをするわ、なんだかんだあってもチョイといい感じになって、あとは自分で観て!
  • 2006年12月24日に日本でレビュー済み
    ケンカ、ケンカ、ケンカばかりで、

    私には入り込めない映画でした。

    昔の少年マンガみたいな出演者たち、

    何のためにいるのか分からない人も。

    演出が古くさく新鮮味がないし、

    挿入歌もチープで気分が盛り下がる。

    誰にも感情移入できずビミョーだし、

    物語がダメすぎると思いました。

    チョン・ウソンさんのファン向き。

    「私の頭の中の消しゴム」の印象が

    強かったのでガガーンでした・・。
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2013年6月1日に日本でレビュー済み
    発送も早く、DVDとっポストカードもきれいで満足しています。
  • 2006年11月27日に日本でレビュー済み
    前半は(ほんとにチョン・ウソン?!)って思うくらいに別人に見えた。

    猫背ですごく個性的な役。

    内容は・・・・・

    暴力的なシーンがありすぎて、見るのやめようかと思ったくらい。

    役とはいえ、チョン・ウソンがボコボコに殴られるシーンは見たくない(><)

    女の子向きの映画でないことは確か。
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2007年2月2日に日本でレビュー済み
    釜山を離れて3年。とてもリアルな方言と、実際いたようなキャラにハマッてしまい、ほかのことは何も思わずみました。あとウソンさんはこの映画が一番カッコよかった。
  • 2006年3月12日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    本作のチョン・ウソン氏は、のそのそして野暮ったくてサイコーです(褒め言葉です)。
    しかと解りませんが、ソウルの言葉とは違っているようなので訛りも勉強したのでしょう。
    イケメンばかりではなく、へなちょこも演じられることを知りました。

    脇を芸達者が固めています。

    父親役は名優キム・ガプス氏です。トンケに「あの言葉は本当だったの?」と質問され、
    トンケが出生する際の逸話を語るくだりは感動させてくれます。

    義理の妹(?)にはオム・ジウォンさん。この方は出演作はさほど多くないけれど、日本人にもウケる美人ですね。

    トンケの先輩で宿敵のジンムクには「僕の彼女を紹介します」「マイブラザー」でお馴染のキム・テウク氏。
    留置場での格闘シーンが熱演でした。

    主題歌や挿入歌がとても良いですね。
    特に、タバンでこっそりバイト中のジョンエと相乗りしたスクーターの場面の曲。

    これからあのふたりは緊張した兄妹関係を何処まで持続出来るのでしょうか。

    ボーっとした演技が光る、現時点でのウソン氏の代表作だと思います。
    11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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