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トワイライトIV 最終章 (ヴィレッジブックス) 文庫 – 2010/4/10

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「あたし、吸血鬼になるために生まれてきたのね…」転生のときを迎えたベラ。そこには予想を超える壮絶な苦しみが待っていた。命をかけてベラが守りぬいた運命の子は、魔性の存在なのか天使なのか…。禁断の「不滅の子」に裁きを下そうとヴォルトゥーリが訪れることを知り、エドワードたちは仲間となるヴァンパイアを世界各地から集め、ある賭けにでる。掟を破ったカレンたちの命運は?そしてジェイコブの意外な“刻印”の相手とは?運命の出会いに始まったヴァンパイア・ロマンスは衝撃のフィナーレへ。感動の最終章。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

メイヤー,ステファニー
ブリガムヤング大学で文学を学んだのち、作家に。デビュー作の“トワイライト”シリーズが世界で1億部を突破する超ベストセラーとなり、映画化もされた。現在は、アリゾナ州フェニックスに夫と三人の息子と暮らす

小原/亜美
翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 521ページ
  • 出版社: ヴィレッジブックス (2010/4/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 486332233X
  • ISBN-13: 978-4863322332
  • 発売日: 2010/4/10
  • 商品パッケージの寸法: 14.7 x 10.7 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 27件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 41,781位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
読者の期待を裏切る出版社の売り方が残念です。
2010年の最終章の刊行を待たないと結末がわからないように売られています。
文庫で揃えたくて発売を待っていた私からすると作品は好きなのですが金儲けしたい出版社の意図が残念なので、評価低めです。
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形式: 文庫
トワイライトシリーズは本来であれば4部作であるはずが、
前回おそらく出版社の思惑によって第4部が分けられてしまった。
(しかもそれを更に上下巻として販売した)

のでこの巻だけ「最終章」として1冊での発売。
これを上下巻で発売したら一言文句を言おうかと思っていた。

出版社への憤りはこのぐらいにして・・・

本の内容はトワイライターとしてはほぼ満足です。
ただ第一部や第二部の2人のウブな恋愛にキュンとなっていた私には、
前回から続くこの第4部は目を覆いたくなるような描写が時々見受けられました。
別に実際絵が入っているわけでもないし、そんなに過激ではないのですが。
あと、突然おなじみの人々以外の登場人物が増えます。
遠い異国の人の名前が多く、覚えるのにちょっぴり一苦労でした。

今回の見せ場は多分この章では唯一のまともな人間チャーリーとカレン一族のやりとりだと
個人的には思います。

ヴォルトゥーリとの色々やジェイコブたちとの色々も面白いですが、
「普通のお父さんチャーリー」の様子はほほえましく、なごみ、少しかわいそうになります。

巻末にステファニーメイヤーさんへの
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形式: 文庫
『ハリー・ポッターに次ぐ人気』という海外での評判に惹かれて読み始めたトワイライト・シリーズ完結編。ハリポタとは似ても似つかぬシリーズだとは思うけれど、それでもシリーズ通して十分楽しめました。

最終章はベラ視点に戻り、娘レネズミが産まれたところから展開。ストーリーはレネズミを“不滅の子”と見誤った仲間のヴォルトゥーリへの告訴と、それをきっかけにカレン一家を攻めようとするヴォルトゥーリへの対抗策が中心であるため、全体的に暗いムード。やっと念願適って(?)エドワードと同じ立場になれたことでベラが幸せムードに浸っているかと思いきや、予想に反してベラもエドワードもすっかり親の心境で娘の安全に四苦八苦しています(ベラはまだ十代なのに)。

2章で明かされたヴォルトゥーリ一族が種族に対して持つ影響力、4章で展開した“不滅の子”に対する吸血鬼仲間の恐怖、そして何より、物語冒頭から繰り返し語られていた人から吸血鬼になる過程での苦しみやなった直後の違和感等、1章から4章までの伏線が見事なまでに回収されている手腕は本当に見事としか言えず。

ジェイコブの『刻印』オチは安易だなとも思ったけれど、ただの“人”でしかなかった時から持っていたベラの能力がこういう形で開花するなんてすごいと感服。

長編シリーズを締めくくるのに相応しい最終章だと素直に感動しました。

またベラとエドワードが登場する作品を読みたいものです。
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形式: 文庫 Amazonで購入
てっきりこの巻が最終巻なのかと思ったら、翻訳の時間が間に合わなかったのか‥ただもったいぶっているだけなのか…中途半端な所で続きになっていて、来年発売される最終巻へ持ち越しになっています。
映画版のエクリプスが来年公開なので、それまで先延ばしにして稼ごうという魂胆がミエミエで嫌な売り方ですね。
ストーリーについてはネタばれになるので詳細は書きませんが、前巻まで続いていた先の読めないドキハラ感が失速気味になっています。
エドのキャラが最初の頃と比べて変わりすぎかも(笑) ※ベラと付き合ったことにより人間味が出てきたともいえますが…。
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形式: 文庫
ようやく、長い長い葛藤の末、ついに結ばれたベラとエドワード。
結婚式に披露宴、そしてハネムーン。
幸せいっぱいのベラとなぜか表情の冴えないエドワード。
自分の行う行為一つ一つがベラを傷つけてしまいそうで、
エドワードは臆病に。
でも、本当にベラは強い。
愛する人と永遠に結ばれたという自信と
二人の愛の結晶を手に入れた自信。
エドワードの臆病さ、ジェイコブの葛藤が
ちっぽけに感じられるほど、ベラは強くなっていく。
そしてついに、ベラは転生の時を迎える・・・。

なのに、続きは2010年って・・・。
この上下巻で完結すると思っていたのに。
また、待たされるなんて。

☆5つの気分ではあるのですが、
待たされるイラッと感でマイナス1です。
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