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トワイライト ささらさや 2枚組(本編+特典ディスクDVD)

5つ星のうち 3.6 14件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 新垣結衣, 大泉 洋
  • 監督: 深川栄洋
  • 形式: Color
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: バップ
  • 発売日 2015/04/22
  • 時間: 114 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 14件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00TQFOGFA
  • JAN: 4988021143875
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 38,756位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

「トワイライト ささらさや」
Blu-ray & DVD 4月22日(水)発売

●トワイライト ささらさや [DVD]
品番:VPBT-14387 POS : 4988021143875 \4,800+税
ディスク2枚(本編1枚+特典ディスクDVD1枚)
仕様:本編114分+特典映像
【本編】片面二層/カラー/ビスタ/ドルビーデジタル5.1ch、ドルビーデジタル2.0ch/字幕:日本語
【特典】片面二層/カラー/ビスタ/ステレオ/ドルビーデジタル2.0ch

★特典映像★(予定)
・特典ディスクDVD(内容はDVD、Blu-ray共通)
◆メイキング
◆特報、予告、TVスポット集
◆イベント集
◆PR番組
◆「ZIP! 」とのスペシャルコラボ企画
「新垣結衣×大泉洋による夫婦のショートストーリー」
~歯磨き粉のキャップの話~ディレクターズカット版

★封入特典★(予定)(DVD、Blu-ray共通)
・オールカラーブックレット
・オリジナルポストカード

★初回限定★(予定)(DVD、Blu-ray共通)
オリジナルスリーブ(劇場版手描きイラスト)

※仕様・特典等は予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承下さい。

★イントロダクション★
心の故郷“ささら"で、トワイライトに起きる優しい奇跡
夫婦、そして親子の温かい絆に、日本中が涙で包まれた
愛に満ちあふれた感動の物語

突然の事故で夫のユウタロウを亡くし、生まれて間もない息子を抱えて途方に暮れるサヤは、のどかだけれど、どこか不思議な町“ささら"で暮らすことになる。
お人好しで頼りないサヤが心配で心配で……ユウタロウは成仏できずにさまよい、時に他人の体に乗り移っては、サヤを助けに現れる。
落語家の師匠、ささら駅の駅員、言葉を失った少年、旅館の女将──。
サヤはユウタロウと“ささら"の人々の優しさに支えられ、強い母親へと強く成長してゆく。
だが、絶縁していたユウタロウの父が現れたことから、サヤに思わぬ危機が降りかかる──。
今作で初めて母親役を演じる新垣結衣と、演技派俳優として不動の地位を確立した大泉洋が、夫婦役で初共演を果たした。
原作はファンタジーとミステリーを見事に融合した加納朋子のベストセラー小説「ささら さや」。
監督は、『神様のカルテ』『60歳のラブレター』の深川栄洋。主題歌には、幅広い世代から熱狂的な支持を集める
コブクロが、愛する人への最後のメッセージを込めたバラード「Twilight」を書きおろした。
ゆっくりと時間が流れ、青い空や緑の木々が美しい町“ささら"。
ちっぽけだけれど、誰もが帰りたくなるような心の故郷で繰り広げられる、人と人とをつなぐ人情と絆、やがて訪れる本当の別れ。
果たして、最後に待ち受ける“奇跡"とは──? 切なくも温かい、涙あふれる感動作が完成した。

★ストーリー★
自分の葬儀で涙にくれる妻のサヤ(新垣結衣)を、見守ることしかできないユウタロウ(大泉洋)。
売れない落語家だったこの男は、結婚して生まれた子にユウスケと名付け、さあこれからという時にトラックに轢かれて死んでしまったのだ。
だが、早くに両親を亡くし、頼る親戚もないサヤが心配で、気が付けば成仏できずにいた。
その時、彼女には亡くなったと伝えていた父が、自分の後継ぎに孫を引き取ると言ってきて、サヤはただ唖然とするばかり。
サヤは、師匠に乗り移って現れた夫に言われるまま義父の前から逃げ出し“さ逃げ出し “ささら駅"に降り立つ。
いろいろな人の体を借りて現れるユウタロウとささらの街の人々に支えられ、少しずつ逞しくなっていくサヤ。
そんな中、サヤがユウスケの母親として自分のことを認めてもらおうと、義父をささらへ招いたことから、思わぬ事件が起きる。
ユウタロウは、最後の秘策を思いつくのだが──そこには"奇跡の瞬間"が待っていた。

★出演★
新垣結衣 大泉 洋
中村 蒼 福島リラ 寺田心 つるの剛士
波乃久里子 藤田弓子 小松政夫
石橋 凌 富司純子

★スタッフ★
監督:深川栄洋
脚本:山室有紀子、深川栄洋
原作:加納朋子「ささら さや」(幻冬舎文庫)
主題歌:コブクロ「Twilight」(ワーナーミュージック・ジャパン)
音楽:平井真美子
企画・プロデュース:石田雄治、藤村直人
プロデューサー:有重陽一、柴原祐一、星野恵
企画制作:日活
制作プロダクション:ダブ
配給:ワーナー・ブラザース映画
発売元:バップ

(C)2014「トワイライト ささらさや」製作委員会

■映画『トワイライト ささらさや』公式サイト
http://www.twilight-sasara.jp

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

新垣結衣、大泉洋主演の感動ファンタジードラマ。突然の事故で夫のユウタロウを亡くしたサヤは、幼い息子を抱え、長閑でどこか不思議な町・ささらで暮らすことに。一方、サヤのことが心配なユウタロウは成仏できず…。

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カスタマーレビュー

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新垣結衣さんのお母さん役が新鮮。大泉洋さんの出番が少ないもののいい感じ
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 冒頭、ドーンと、ワーナー、日テレ、NIKKATSUのロゴが出てきて、何か嫌~な予感。
 観賞後、NIKKATSUではなく、松竹の間違いではないのかと思ってしまった。

 落語の御囃子の後、「自分は既に死んでいる」という旨の大泉洋によるナレーションでスタート。
 悲劇と喜劇は裏表の関係にあるという、よくありがちなスタンスで物語が進むのだが、どうも乗り切れない。
 また、『ゴースト』以降、諸々出て来た二番煎じではないか、と、並々ならぬ危惧があった。
 まあ、そうとも限らなかったのだけれども。

 俳優陣は、皆、悪くない。
 小松政夫、富司純子、藤田弓子、石橋凌、福島リラは、自らの役割をよく心得ていると思えるし、久々に拝見した波乃久里子も毅然としている。
 実弟中村勘三郎を亡くし、まだ傷は癒えていないだろうに。

 シングル・マザーと息子の関係、地方の群像劇、死んだ者から生きている者へのイタコ的ベタな語り。
 特に語りの場面は、一つの見せ場であろうと推測されるだけに、台詞と音楽、もっと抑制を利かせることはできなかったなあ。
 まだ若い深川栄洋監督には、是非、傑作『真木栗ノ穴』の頃の冷静さを取り戻して欲しい。
 あまり製作サイドの意図を先回
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とにかく大泉さんの演技が素晴らしいに尽きる。
彼の役者としての魅力は何かと考えてみた。
多分どんな役柄でも一定水準以上の役を作り込むんだよね。
二枚目は難しいかもしれないけど大泉さんの場合は演じてるうちにその役柄の人間味というかそういう人に見えてくるのが違和感なくて妙に説得力がある。
これは紛れもなく彼の才能なんだと思いました。
楽しい場面、悲しい場面、色んな顔が見えました。
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投稿者 たくこん トップ1000レビュアー 投稿日 2015/5/1
久し振りに、大泉洋の出演した映画で笑いました。
出演しているシーンより、声のみのシーンのが多いかな?・・・という感じですけど。
洋ちゃんは、こういう役を演じたらサイコーですね。
ユーモアに溢れた演出の中に、思わず“ホロッ”としてしまう感動的なストーリー。
温かい人たちがいっぱいの世界観の中で、新垣結衣さんの演技は光ってました。

とってもハートフルな映画です。お勧めします。
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投稿者 レブロン トップ500レビュアー 投稿日 2016/3/16
事故死した売れない落語家が、残された妻と息子が心配で成仏できず、妻子の周囲の人々に乗り移って現れるというストーリー。

映画として、表現したいことは良く映画かれていたと思う。妻は夫に見守られながら母親としての自覚を深め、自立して生きて行こうと決心する。一方、夫は今までの人生を振り返り、自分自身が生まれてきたことの意義を知る。親子の愛情、周囲の人々との温かい交わりなども良く描かれていた。
大泉洋はコミカルな中にも哀感を表現できる珍しい俳優だし、新垣結衣も好演。石橋凌の演技も渋い。

一方で惜しいと感じたのは、サヤがササラの町の中で強くなっていくということだが、そのあたりが今一つ表現しきれていない。サヤを取り巻く三人のおばあさんたち…富司純子、波野久里子、藤田弓子は存在感もあるし、演技も上手い。しかし、描写が十分ではなく、彼女たちを生かしきれていないと思う。師匠の小松正夫にしても同様で、もう少し時間があって、ストーリーに絡めば、もっと良かったかも知れない。

しかし、全体として雰囲気は良く、心癒され家族で見ても問題なく楽しめる映画だと思う。
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 「ひどい父親」を憎んでいることが前提になっている映画ですが、その父親がなぜ母と主人公を置き去りにしたのか~の説得力ある説明が不十分なのが最後までのどに刺さった魚の小骨のように気になった。
 でも、それを除いたら、映画の伝えたいことは十分伝わっていたし、俳優は皆いい味をだしているし、ストーリーも面白いし文句がなかった。

 ともかく、セリフがそれぞれ良くて、「もうこれで、役目を終えたから」と去ろうとする主人公に奥さんが喧嘩を「そんな風に自分勝手だから、落語で笑いがとれなかったんだ」とふっかけるあとの場面が泣けました。いい場面でした。

 今、1歩踏み込んだらもっとよくなる映画だったので、星4にしましたが、見る価値は今のままでもありました。

 
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