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トワイライト〈1〉愛した人はヴァンパイア 単行本 – 2005/8/10
ラブ&ブラッド! ヴァンパイア・ロマンスシリーズ刊行開始
転校した学校で出会った超美形のクラスメート。だれにもうち解けない彼が、あたしだけには……
なぜ、あたしなの? あなたはいったい何者?
「誓うよ、きみのことは狩らないと……」
転校した学校で出会った超美形のクラスメート。だれにもうち解けない彼が、あたしだけには……
なぜ、あたしなの? あなたはいったい何者?
「誓うよ、きみのことは狩らないと……」
- 本の長さ270ページ
- 言語日本語
- 出版社ソニーマガジンズ
- 発売日2005/8/10
- ISBN-104789726029
- ISBN-13978-4789726023
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ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
雨と霧の街フォークスに転校してきたイザベラは、異彩を放つひとりのクラスメートに惹かれていく。その美しいゴールドの瞳に、恐ろしい秘密が隠されているとも知らずに…。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
メイヤー,ステファニー
ブリガムヤング大学で英語学を学んだのち作家に。『トワイライト〈1〉愛した人はヴァンパイア』でデビュー。アリゾナ州フェニックスに夫と三人の息子と暮らす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ブリガムヤング大学で英語学を学んだのち作家に。『トワイライト〈1〉愛した人はヴァンパイア』でデビュー。アリゾナ州フェニックスに夫と三人の息子と暮らす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
登録情報
- 出版社 : ソニーマガジンズ (2005/8/10)
- 発売日 : 2005/8/10
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 270ページ
- ISBN-10 : 4789726029
- ISBN-13 : 978-4789726023
- Amazon 売れ筋ランキング: - 922,087位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 297位こどもの恋愛読み物
- - 1,572位こどものSF・ファンタジー
- - 19,003位英米文学研究
- カスタマーレビュー:
著者について
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ブリガムヤング大学で文学を学んだのち、作家に。デビュー作の〈トワイライト〉シリーズが世界で1億部を突破する超ベストセラーとなり、映画化もされた。続いて発表された『ザ・ホスト』(ソフトバンク クリエイティブ)も高い評価を得ている。現在は、アリゾナ州フェニックスに夫と三人の息子と暮らす。
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.4
4.4/5
28 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2013年10月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
内容はとても良かったです。が、文庫本で出ていると知り、続きはそちらで読もうと思います。文庫本より大きいですし、巻数も多いのは置き場所にも困ります。文庫本の方が経済的でもあります。でも、内容はおもしろく、続きを読みたいと思いました。
2007年1月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
今までになかったような本です。
あまりドラキュラにも関心がなかった私・・・(汗
学校の図書館で偶然見かけたので、借りてみたところ、
今まで読んできた本よりも、なにかが違っていて
これは買わなければと思った本でした。
最初は主人公ベラの心の中ばかりのような気がしたのですが、
それがまた良いんです。
これは、買って損はないと思います。
あまりドラキュラにも関心がなかった私・・・(汗
学校の図書館で偶然見かけたので、借りてみたところ、
今まで読んできた本よりも、なにかが違っていて
これは買わなければと思った本でした。
最初は主人公ベラの心の中ばかりのような気がしたのですが、
それがまた良いんです。
これは、買って損はないと思います。
2005年8月20日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
表紙買いしました!でもストーリーがいい!
ゴツボ×リュウジさんのイラストがまたイメージ通り!
Annette Curtis Klauseの「銀のキス」もヴァンパイアの男の子と人間の女の子とのラブストーリですが、もっともっと面白くした感じ。
ヒロインの危機にナイスタイミングで登場するエドワード。
めちゃめちゃカッコいいところなんか、私の大好きな
meg cabotの「メディエータ」シリーズのジェシーとも重なります。
なんと日本語版は全9巻シリーズの第1巻なんですね。
原書「Twilight」は全1巻ですので、発売後にはぜひ
合わせて読んでみるつもりです。1巻がどうやれば9巻になるのか
大変気になります...
ゴツボ×リュウジさんのイラストがまたイメージ通り!
Annette Curtis Klauseの「銀のキス」もヴァンパイアの男の子と人間の女の子とのラブストーリですが、もっともっと面白くした感じ。
ヒロインの危機にナイスタイミングで登場するエドワード。
めちゃめちゃカッコいいところなんか、私の大好きな
meg cabotの「メディエータ」シリーズのジェシーとも重なります。
なんと日本語版は全9巻シリーズの第1巻なんですね。
原書「Twilight」は全1巻ですので、発売後にはぜひ
合わせて読んでみるつもりです。1巻がどうやれば9巻になるのか
大変気になります...
2015年2月1日に日本でレビュー済み
現在は文庫版が出てますが、私はこちらのイラストつきの方をおすすめします。というか、文庫版となんでこんなに表紙のデザインに差があるのでしょうか・・・(文庫版は暗いイメージを予感させるものですし…あちらのデザインも好きですが。)
目立たない(本当はそんなことはない)ベラとヴァンパイアであるエドワードが出会うのが前編である(1)、エドワードと出会ったことにより事件に巻き込まれるのが(2)(3)ですが、全シリーズ通しても一番この巻が私は好きです。
乙女の憧れそのままというか、こういう「最初は嫌い(?)者同士だったのに惹かれあう」みたいなパターンは、多くありますけれど、
どうしてエドワードがベラを嫌っている風な態度を見せていたのかとか、あと、のちにベラに興味を持ち始めて態度を軟化させるまで、
会話とか態度?に伏線が結構あって、のちのちお話を読んでいくとなるほどな~みたいなところが結構あるのが一番好きですね。
まぁ、主に自信があるように見えて実はまったくないエドワードが一番そういう態度が多くて、そのためにベラも振り回されまくるわけですが、
そこは二人は恋人同士なので、くっついたり離れたりを繰り返す、みたいな感じです。ドラマですね。
読む人が読めば「あーうざい」となるのかもしれませんが、というか私も結構そのタイプではあるのですが、この二人に関してはそうは思わなかったです。エドワードのうだうだっぷりが自分と似ていたかもしれません(苦笑)
おそらく精神的にはベラのほうがだいぶ男前というか、強いです。彼女も何せかっこいい恋人が相手なので、「自分なんて…」と思いはしますが、飛び込む勇気(無鉄砲ともいうかもしれませんが)もありますしね。
たぶん、ヴァンパイアものでは流行の走りがこの本(だと勝手に思っている)だと思うのですが、私はこれが一番好きでした…、
読んだのは、もうだいぶ前ですけど、まだ家の本棚にありますし、ときどき無性に読みたくなります。
目立たない(本当はそんなことはない)ベラとヴァンパイアであるエドワードが出会うのが前編である(1)、エドワードと出会ったことにより事件に巻き込まれるのが(2)(3)ですが、全シリーズ通しても一番この巻が私は好きです。
乙女の憧れそのままというか、こういう「最初は嫌い(?)者同士だったのに惹かれあう」みたいなパターンは、多くありますけれど、
どうしてエドワードがベラを嫌っている風な態度を見せていたのかとか、あと、のちにベラに興味を持ち始めて態度を軟化させるまで、
会話とか態度?に伏線が結構あって、のちのちお話を読んでいくとなるほどな~みたいなところが結構あるのが一番好きですね。
まぁ、主に自信があるように見えて実はまったくないエドワードが一番そういう態度が多くて、そのためにベラも振り回されまくるわけですが、
そこは二人は恋人同士なので、くっついたり離れたりを繰り返す、みたいな感じです。ドラマですね。
読む人が読めば「あーうざい」となるのかもしれませんが、というか私も結構そのタイプではあるのですが、この二人に関してはそうは思わなかったです。エドワードのうだうだっぷりが自分と似ていたかもしれません(苦笑)
おそらく精神的にはベラのほうがだいぶ男前というか、強いです。彼女も何せかっこいい恋人が相手なので、「自分なんて…」と思いはしますが、飛び込む勇気(無鉄砲ともいうかもしれませんが)もありますしね。
たぶん、ヴァンパイアものでは流行の走りがこの本(だと勝手に思っている)だと思うのですが、私はこれが一番好きでした…、
読んだのは、もうだいぶ前ですけど、まだ家の本棚にありますし、ときどき無性に読みたくなります。
2005年11月7日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
私もヴァンパイア小説が大好きな元少女なのでこのアマゾンの書評を見て購入したのですが、期待していただけにちょっとがっかりでした。アンライスの耽美で重厚なヴァンパイア世界を読んだ後では、あまりに軽すぎて、中高生向きかなあと思いました。美形のヴァンパイア(大好きなシチュエーション)にも関わらず、魅力が感じられなくてうすっぺらな印象だけが残りました。これで1冊約1000円は高すぎる。3冊まとめ買いしてしまって後悔しました。
2014年1月15日に日本でレビュー済み
じらされる…
主人公が、イザベラ・スワン。愛称がベラ。
訳書です。舞台は外国、アメリカ。感覚を日本から海外にしなけりゃいけませんね。
主人公が黒髪っぽく見えるので、ちょっとそこが読んでてイメージが邪魔だったのですが。まあ無視しといて。
タイトルから、彼の正体がバレバレじゃないかという指摘をよそに、
1だけを読んで、彼の正体へと迫ります。
それがストーリー背景にあるのですが、それよりもですね、
主人公と彼の絡みが気になってしゃーない(笑)
運命の、とか、ロマンチックな、とか、その路線で「かなり」楽しめると思います。
正直、予告まで付いてて「これ以上引っ張らないでww」と腰くだけそうな自分がおりました←
続き、まとめて読みたいです。ぷっはー
主人公が、イザベラ・スワン。愛称がベラ。
訳書です。舞台は外国、アメリカ。感覚を日本から海外にしなけりゃいけませんね。
主人公が黒髪っぽく見えるので、ちょっとそこが読んでてイメージが邪魔だったのですが。まあ無視しといて。
タイトルから、彼の正体がバレバレじゃないかという指摘をよそに、
1だけを読んで、彼の正体へと迫ります。
それがストーリー背景にあるのですが、それよりもですね、
主人公と彼の絡みが気になってしゃーない(笑)
運命の、とか、ロマンチックな、とか、その路線で「かなり」楽しめると思います。
正直、予告まで付いてて「これ以上引っ張らないでww」と腰くだけそうな自分がおりました←
続き、まとめて読みたいです。ぷっはー
2010年10月21日に日本でレビュー済み
前に友人に勧められたことと、吸血鬼関連のものがすきなので中古で何巻か購入しました。
描写がシンプルなので、思考せずに読める小説。
展開に少しハラハラするものの、
いつも全く違うタイプの小説を読んでいるのでちょっと違和感を覚えてしまいました。
時々読みにくかったり……個人的には、勉強や仕事などのちょっとした合間に気楽に読めるような感じ。
でも3時間あれば1冊はすぐに読み終えてしまえます。
読んでいるときはそれなりに感情移入できますが、読み終えたりしおりを挟むとすぐに冷めてしまうかな。
それでもエドワードのキャラクターに魅力を感じたりストーリーは好みだったりして
結末は知りたいので、まだ購入していない巻については、買わずにお店で立ち読みしようと思います。
描写がシンプルなので、思考せずに読める小説。
展開に少しハラハラするものの、
いつも全く違うタイプの小説を読んでいるのでちょっと違和感を覚えてしまいました。
時々読みにくかったり……個人的には、勉強や仕事などのちょっとした合間に気楽に読めるような感じ。
でも3時間あれば1冊はすぐに読み終えてしまえます。
読んでいるときはそれなりに感情移入できますが、読み終えたりしおりを挟むとすぐに冷めてしまうかな。
それでもエドワードのキャラクターに魅力を感じたりストーリーは好みだったりして
結末は知りたいので、まだ購入していない巻については、買わずにお店で立ち読みしようと思います。
2009年10月7日に日本でレビュー済み
この本が原作の映画をたまたまレンタルしてみたのがきっかけで、読みはじめました。
主人公2人がお互い強く引かれ合う気持ちや、相手を思う余りにお互い苦悩しつつも互いの人生において、かけがえのない存在になっていく…。
1巻を読み終えておもわず気持ちがぐっと引き付けられました。
映画は原作の世界観そのままだなぁと原作を読んで思いました。
余りに感動して、おもわず原作を最後まで読んでしまいました…。
主人公達だけでなく、それぞれの登場人物達の事も詳しく書かれており、ただのラブストーリーでなく奥が深い物語でした。
11月には続編の映画が公開されるので、楽しみです。
これは絶対面白いよ!!と、おすすめ出来る本だとおもいます。
主人公2人がお互い強く引かれ合う気持ちや、相手を思う余りにお互い苦悩しつつも互いの人生において、かけがえのない存在になっていく…。
1巻を読み終えておもわず気持ちがぐっと引き付けられました。
映画は原作の世界観そのままだなぁと原作を読んで思いました。
余りに感動して、おもわず原作を最後まで読んでしまいました…。
主人公達だけでなく、それぞれの登場人物達の事も詳しく書かれており、ただのラブストーリーでなく奥が深い物語でした。
11月には続編の映画が公開されるので、楽しみです。
これは絶対面白いよ!!と、おすすめ出来る本だとおもいます。





