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トロール・ハンター [DVD]

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登録情報

  • 出演: オットー・イェスパーセン
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: ノルウェー語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ワーナー・ホーム・ビデオ
  • 発売日 2013/03/20
  • 時間: 103 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 39件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00B511ZNE
  • JAN: 4988135983770
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商品の説明

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

「ムーミン」のモデルとなった北欧の愛すべき妖精・トロールの実態を描いたPOVモキュメンタリー。熊の密漁事件を取材していた3人の学生は、あやしい男・ハンスと出会う。夜な夜な森に入って行く彼を追うと、そこには…。“WARNER THE BEST ¥1,500”。

内容(「Oricon」データベースより)

大学生3人が学校の課題で、地元で問題になっていた熊の密猟事件をドキュメンタリーとして追ったことがきっかけとなり、偶然にも撮影に成功。密猟者を追う中で出会った男ハンスを尾行すると、そこにはおとぎ話だと思っていたトロールが現れる─。北欧の愛すべき妖精“トロール”を題材にしたPOV作品。「WARNER THE BEST ¥1,500」対象作品。

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray
素直にとてもおもしろかったです。
そして、実はとても意味深い映画です。

登場するトロールも、アメリカ映画のようなグロいものではなく、
どこかユーモラスで「森の住人」といった感じでとても良く、
それがまたリアルさをより深めていますし、恐さも強調しています。声も恐いです。

登場する人達も嘘臭さが無く、
カメラワークも酔うような挙動も少なくストレス無く観ていられます。

重要なのは、この作品が単なる怪獣パニック映画ではないということで、
「トロールはキリスト教徒を憎んでいる」という事が鍵です。

現在のノルウェーの宗教は約90%がキリスト教徒との事ですが、
元々は日本の民話等での妖怪のように、自然信仰で崇められていたトロールが、
キリスト教の布教という名の洗脳と侵略によって、
トロールなどの北欧神話や妖精を邪教扱いし、魔女狩りの如く粗末にした結果、
駆逐され、忘れ去られ、環境破壊を招き、悲しい事態になっている。
という事へのアンチテーゼが強く込められています。

キリスト教徒は聖書以外の迷信や奇跡は認めない方が多いそうですから
政府はトロールの存在を認めずトロールを駆逐するトロ
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形式: Blu-ray
ブレア・ウイッチをインスパイアして制作したことは間違いないでしょう。コミカルな冒険が、あれ、あれ という内にシリアスになっていくセンスも最高です。「本物」「真実」などセールストークがありますが、ノルウエー国の首相が送電線網についての発言で「わが国にはトロールがおり」と確かに語っている場面がエピローグで出てきます。本物です。「発言した」ということは事実です。
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形式: DVD Amazonで購入
ドキュメンタリー風にトロールの生態をおいかけているんですが
設定が無駄に細かい

トロールの種類 繁殖地 繁殖方法 撃退方法等々

ところどころにちりばめられるパロディと非常に面白い

クマ退治スーツならぬ トロール退治スーツがくその役にたたないのが
大爆笑

全体的にシリアスにつくられており もしかしたらいるのか?
と錯覚させるつくりこみには脱帽する

インディーズ系の映画らしいが非常におもしろい
未見の方はぜひとも見ていただきたい
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形式: Blu-ray
ブレアウィッチのヒットからぼちぼち注目されるこの手のカメラ主観の映画ですが、個人的にこの作品はクローバーフィールド以来の傑作でした。
レックシリーズも面白いのですがやはり中身は良くあるゾンビ?物って感じなので新しさはありませんでした。

この映画はまずノルウェーを舞台にファンタジー映画に出てきそうなトロールを退治すると言う設定だけで新しいです。
トロールもいくつか種類が存在し、同じ種類でもデザインが異なり結構凝っていると感じました。
そのトロールを相手にハンターが装備や罠を駆使して戦う姿も仕事人といった感じでかっこよかったです。
あとこのジャンルにありがちなカメラのゆれが激しすぎて酔う、観づらいといったシーンが少なかったのが好印象でした。

ただ、設定が凝っている割には結構穴があって広いノルウェーで1人だけしかハンターいないのかよ!とか、トロールの存在は政府の機密になっているのに撮影終わるまで学生たちをなぜか放置する政府の人々と突っ込み所はあります。
特に最後のハンターの行動は良く分からない。テープを世に出してほしいなら最後まで面倒見ればいいのにと思わずにいられなかったり…。
まあ、映画として十分楽しめたので点数下げるほどの欠点ではないですが。
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形式: Blu-ray
「おかしいだろ〜」「あり得んだろ〜」と突っ込みながらも、最後まで楽しめました。

・あんなに沢山トロールがいるのに、なぜ国民は気づかないのか
・ハンターが1人じゃ少ない
・政府の役人が文句言いながらも学生に撮らせてる
・獣医も秘密をペラペラ話してくれる
・トロール退治後、熊の仕業に見せ掛ける偽装工作がお粗末
・トロールの血液採取する時、(いくら重装備でも)あれだけ吹き飛ばされたら骨折ぐらいする…下手したら死んでてもおかしくないのに、ハンターは体が痛いと言う程度
・友人のカメラマンが被害者になったのに、そのまま取材を続行
・終盤に出てきた巨大トロールは昼間どこに隠れてるのか
・トロールが狂犬病????

…他にもまだ突っ込み所はあったかもしれません(笑)
後半になるともうハチャメチャです。
しかし、そんな欠点を含めて楽しめました。

初めは怪しくて小汚ないオッサンにしか見えなかったトロールハンターも、次第に「人知れず国民を守ってる英雄」に見えて来ました(笑)

「ブレアウィッチ〜」や「パラノーマル〜」より嘘丸出しなので、好き嫌いは分かれるでしょうね。 評価は星4にします。
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