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トルネード キャズムを越え、「超成長」を手に入れるマーケティング戦略 単行本(ソフトカバー) – 2011/2/28

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商品の説明

内容紹介

『キャズム』と対をなすハイテク・マーケティングのバイブル、待望の新訳!

ハーバード大学、スタンフォード大学、MITなどで教科書採用
15年以上読み継がれる名著

「キャズムに落ちた企業はすべてを失い、トルネードに乗った企業はすべてを手に入れる」―スティーブ・ジョブズ

いまや「常識」となったジェフリー・ムーアの理論を詳細に解説。
「超成長マーケットという巨額の富が動く世界の正体」、「ビジネス戦略への影響」を分析しつつ、
市場でシェアを獲得し、マージンを増やすための効果的方策を提示する。

●さらに強力なマーケットを開拓するには、どんな手段が最適か?
●成長を活かし、引き続き維持するのに、最も効果的な方法は?
●マーケットが落ち着いたとき、その変化にどう対応すれば生き延びられるか?

めまぐるしく、しかし莫大な利益の可能性を秘めたマーケットと正しく向き合うために必要な知識と材料を与えてくれる導きの書。

内容(「BOOK」データベースより)

トルネードは繰り返し出現する。あなたにも必ず、巡ってくる。だが、マーケットのダイナミズムを理解していなければ、絶好のチャンスを活かすことはできない。『キャズム』と対をなす、ハイテク・マーケティングのバイブル。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 336ページ
  • 出版社: 海と月社 (2011/2/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4903212238
  • ISBN-13: 978-4903212234
  • 発売日: 2011/2/28
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 6件のカスタマーレビュー
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本書の原稿の締切は1995年6月とのことだから、もうすぐ20年が経過しようとしている。しかし、本書の理論は全くもって色褪せない。

ハーバード、スタンフォードなど名だたる大学の教材に採用されているように、本書で取り上げられている内容が、直近の事例で当てはまるものは何か?また、当てはまらないものは何で、その原因は?と、職場などでケーススタディをしてみても面白い。そう思わせてくれる一冊だ。

まずは、内容のおさらいから。

●本書では、プロダクトライフサイクルにおいて、以下の3つの段階の移り変わりをどう乗り切るかを主題としている
   1ボーリング・レーン・・・導入期から成長期に突入
   2トルネード・・・成長期
   3メイン・ストリート・・・成長期から成熟期に突入

●この3つの段階において、マーケティング戦略はまるでオセロを裏返すように真逆の行動を必要とされる
   1ボーリング・レーン → 2トルネード → 3メイン・ストリート
市場:1ニッチ市場 → 2大衆市場 → 3ニッチ市場
価格:1価値に基づく高価格 → 2競争に基づく低価格 → 3高付加価値のプラスワン
ポジショニング:1バーティカル(垂直型) → 2ホリゾンタル(水
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形式: 単行本(ソフトカバー)
本書はIT業界を例にとって製品のライフサイクルマネジメントについて述べています。私は海外でのIT業界に詳しいわけではないので、途中メーカーと製品の位置づけがよく分からずと惑う部分が少なくありませんでした。一読した後、自分の関わっている製品のライフサイクルのステイタスの部分だけ読み返したところ、何を言わんとしているかが明らかになってきました。

著者がIT業界に身を置いており、それに特化して論を展開していくもののそこから普遍的なマーケティングのエッセンスを抽出することは不可能ではありません。自分の製品に当てはめて読むと本書が、突飛な発想に基づくものではなく極めてロジカルで他業界に移植可能であることに気づかされます。本書のタイトルとなっている「トルネード」とは製品ライフサイクルの一時期を示しているだけで、本書はあらゆるステイタスでの取るべきマーケティング指針を提示しています。

自分の業種に移植するためにはそれなりのモディファイが必要となりますが、マーケティング・プランを検討する際、方向性に迷いが出たときなど役に立つように思いました。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ここ最近ブレイクするITサービスってまさにトルネードのようにいきなりメジャーになりますよね・・。本書はキャズムを超えたサービスが大きくブレイクしていく過程を分析したものです。キャズムを超えたとき、それまでのやり方をしていても大きくはなれないんですね。むしろそのままの体制、やり方をしていたら小さいサービスのままなんです。

トルネードを引き起こすくらいのスピードがあるのは主にITサービスくらい。なのでその分野にターゲットを絞っていますが、考えると「ルンバ」とか「ゴパン」とかトルネードに類するブレイクもあるのでいろんな分野で有効なものではないかと思います。

ちなみに・・日本語版は新しいですが、原著
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