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トランプ革命で甦る日本 単行本(ソフトカバー) – 2017/1/19

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単行本(ソフトカバー), 2017/1/19
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商品の説明

内容紹介

日米安保破棄、米中・米ロの接近、TPP批准拒否…
悲観的報道の「ウソ」を、二つの視点から再検証!

――それでも、アメリカは日本を無視できない。

日本はそろそろ本当に自立しないとダメだということです。
いまやらなければ、いつやりますか? 5年先? 10年先?
条件は悪くなるだけです。結論は変わりません。
トランプの登場で、問題の深刻さは加速するでしょう。
僕は非常にいいことだと思います。(ケント・ギルバート)

全テレビ局がアメリカ大統領選を大々的に
放送することなど、いままでになかったことです。
うすうす何かを感じていたとしか言いようがありません。
大きな変化がありそうだ、という予感がします。
それはまさに、「戦後体制」が終わるということです。(西村幸祐)


【目次】
序章 トランプ「大逆転」の舞台裏
第一章 日米関係のメルクマール
第二章 グローバリズム vs. 国家の復権
第三章 超大国アメリカの衰退
第四章 トランプ就任後の世界秩序1 中ロ脅威論のウソ
第五章 トランプ就任後の世界秩序2 EU解体とイスラムへの対応
第六章 トランプ就任後の世界秩序3 海洋国家・日本の地政学
第七章 戦後体制の終焉と21世紀の「脱亜論」
終章 甦る日本と2020年東京オリンピック

著者について

西村幸祐 にしむら・こうゆう
1952年東京生まれ。批評家、作家、ジャーナリスト。一般社団法人アジア自由民主連帯協議会副会長。慶應義塾大学文学部哲学科中退。在学中に第6次「三田文学」編集担当。「ニュー・ミュージックマガジン」(現「ミュージックマガジン」)、レコーディングディレクター、コピーライターを経て、1980年代後半から、主にスポーツをテーマに作家、ジャーナリストとしての活動を開始。2002年の日韓W杯を機に、歴史認識問題や拉致問題、メディア論に関する取材、評論を展開する。「撃論ムック」「ジャパニズム」をそれぞれ創刊、編集長を歴任。著書に『「反日」の構造』『メディア症候群』『幻の黄金時代』『NHK亡国論』『21世紀の「脱亜論」』『日本人に「憲法」は要らない』、共著に『中国を捨てよ』『「反日」の敗北』(ともに石平との共著、イースト・プレス)、監修に『朝日新聞「大崩壊」の真相』(イースト・プレス)など多数。

ケント・ギルバート Kent Sidney Gilbert
米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年米国アイダホ州生まれ、ユタ州育ち。1971年米ブリガムヤング大学在学中に19歳で初来日。九州地方を中心に約2年居住。1975年沖縄国際海洋博覧会の際にアメリカ館のガイドとして再来日し、米軍嘉手納基地内に7カ月居住。1980年大学院を卒業して法学博士号と経営学修士号を取得。司法試験に合格して国際法律事務所に就職、法律コンサルタントとして東京都に居住開始。1983年テレビ番組「世界まるごとHOWマッチ」(MBS・TBSテレビ系)にレギュラー出演し、一躍人気タレントとなる。近年は企業経営や全国での講演活動を行いつつ、「夕刊フジ」金曜日連載『ニッポンの新常識』などで論陣を張る。著書に『トランプ大統領が嗤う 日本人の傾向と対策』『米国人弁護士が「断罪」 東京裁判という茶番』『日本覚醒』『まだGHQの洗脳に縛られている日本人』、共著に『素晴らしい国・日本人に告ぐ』(テキサス親父との共著)などがある。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 224ページ
  • 出版社: イースト・プレス (2017/1/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4781615082
  • ISBN-13: 978-4781615080
  • 発売日: 2017/1/19
  • 梱包サイズ: 19.1 x 13 x 1.6 cm
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保守論客の西村幸祐氏と日本研究家のケント・ギルバート氏がトランプ新大統領の登場と日本のとるべき道を対談形式で論ずる。

先ず序章で、マスコミの総反撥のなかヒラリーと選挙戦を闘い大逆転の勝利を収めたアメリカの舞台裏を紹介し、これで日本は憲法改正のチャンスが訪れたと期待する。

第一章は変革を余儀なくされる日米関係のあるべき姿を探る。

第二章ではトランプが「グローバニズム」からの脱却を唱える要因であるアメリカの国内事情、EUの失敗の原因、状況を語る。

第三章は「超大国アメリカの衰亡」として、弱体化するアメリカ社会のありさま、問題点を挙げるが、「貧しくなっても弱くはない世界の警察」として、「アメリカだけに世界の警察をやらせるのでなく、あなた方も協力しなさい」と言っているとしている。

第四~六章は、「トランプ就任後の世界秩序」として、中露脅威論のウソ、EU解体とイスラムへの対応、海洋国家・日本の地政学というテーマで、世界情勢及び日本を取り巻く情勢の変化を考える。

第七章 戦後体制の終焉と21世紀の「脱亜論」は、「トランプのアジア戦略は日本次第だ」として、日本の行くべき道を大胆に提案する。

終章は「甦る日本と2020年東京オリンピック」というタ
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さて、予想通りというか、予想以上に、世界を賑わしているトランプ大統領ですが、その深意はどこにあるのでしょうか
私は、○○人のことは、○○人に聞くのが良い(というか、○○人しかわからない)と思う人なので、早速、ケントギルバート氏の対談を、手にしたものです
では、章別にレビューしたいと思います

○トランプ大逆転の舞台裏

·リベラルに傾倒している自称エリートで、自分が世論を形成して誘導するのだというリベラルに、アメリカ国民はうんざりしていたんです
·大方のアメリカ人が言えなくても言えなかったことを、トランプが言ってくれました
·ノーマルなアメリカ人のフラストレーションが、この20年間で溜まりに溜まっていました

○日米関係のメルクマール

·ニクソンは我々が日本国憲法を書いたのは誤りだったと言っています
·ところが吉田茂は経済成長という美味しいところだけを取りました
·また、ニクソンは佐藤栄作総理に核武装をすすめています
·佐藤もビビって核を拒否したんです
·トランプ勝利のいまの時期が最後のチャンスかもしれません○日米関係のメルクマール
·日本は戦後の体たらくをいつまでもGHQ のせいにばかりしているわけにはいきませ
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投稿者 アマゾンカスタマー トップ50レビュアー 投稿日 2017/1/25
西村さんを知ったのは、数年前「NHK亡国論」という著書に出会ってからである。
この「NHK亡国論」の帯には「NHKと朝日新聞は、GHQの双子の売国メディア」とある。代表的な二つのメディアが、いかに偏向の限りを尽くしているかを、とことん暴き、日本人を覚醒させる優れた内容であった。
ケントさんもその著書の中で、TV業界の裏表を知っている立場から、TBSを筆頭とする反日メディアのやり方に鋭い批判をしてきた。

さて、トランプ大統領に対して、いまだ大手メディアは日米どちらも正当な報道をしていない。
なにしろ大統領選のさなか、米国大手メディア59のうちは57社がトランプ叩きに周り、トランプ氏を支持したのは保守のFOXを含む2社のみだった。
57社は、トランプ氏の「不法移民排除」を「移民排除」とすり替えて偏向報道をした。選挙が終わり結果が出てさえ、大手リベラルメディアはトランプ敵視の角度からしか、報道しようとしていない。反対派の意見やデモばかりが大きく報じられている。

トランプ大統領は、対中強硬派のピーター・ナヴァロを補佐官に迎え、やはり対中強硬派のマティスを国防長官に任命したところから見て、中国には厳しい対応をするだろう。早速、中国製品への課税や国防費の増大などを含めた動きがあり、中国は焦っているらしい。
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 今回のトランプ当選が必然の結果であったこと、アメリカの左翼メディアとそれをそのまま垂れ流している日本のメディアの報道にばかり触れているとこんな当たり前の事実すら見えなくなること、トランプ政権誕生は、日本人に独立国としての意識と自覚を覚醒させる絶好の機会であること、そこから、日本人の心情から、一人前の軍隊と自主憲法を持つことへの抵抗感が一掃されるであろうことなどを、日米の保守論客二人が熱く語った一冊。全体に、話の矛先が定まらないことで、特定の主題がじっくり掘り下げられず、話題があちらこちらに飛ぶ傾向が見られるが、これも、縦横自在と肯定的に捉えることも出来るであろう。2年前の8月に、同じく両氏の対談である『日本の自立』を読んだ時にも少し感じたが、両氏は年齢が同じであり、考え方も近く、互いに馬が合うために、話を始めると、読者を意識した対談と言うよりも仲間内同士の雑談に近い内容に流れやすいようである。
 これまでのレヴューでも書いて来たことであるが、トランプ当選は、アメリカのマス・メディアがネットの普及に敗北し、その腐敗振りを天下に知らしめた象徴的な出来事であった。従来であれば、クリントン有利をこれだけ演出し、トランプ攻撃をこれだけ展開すれば、トランプが勝つということはあり得なかったわけであるが、もはやそんな情報操作は通用しない時代へと突入したのである。そして、あれだけの偏向報
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