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トランプ革命で復活するアメリカ 日本はどう対応すべきか 単行本(ソフトカバー) – 2016/12/1

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商品の説明

内容紹介

一貫してトランプ勝利を予想してきた最強のアメリカ・ウォッチャー藤井厳喜のトランプ研究・アメリカ研究、決定版。

内容(「BOOK」データベースより)

一貫してトランプ勝利を予想してきた。最強のアメリカ・ウォッチャー藤井厳喜のトランプ研究・アメリカ研究、決定版。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 352ページ
  • 出版社: 勉誠出版 (2016/12/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4585230505
  • ISBN-13: 978-4585230502
  • 発売日: 2016/12/1
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 9件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
 トランプ氏の当選を早い段階から予測していた著者が、今回の大統領選を詳細に振り返るとともに、オバマ時代を通じてアメリカ社会が如何に悪い方向へと突き進んだか、クリントン夫妻が如何に穢れた犯罪者であるか、という事実を説き明かす一冊。後半の第2部には、著者が5年前から月刊誌に連載して来た論文が抄録されている。後半は、大統領選を意識して書かれたものではないが、この間のアメリカ社会の推移や著者の考えを知る上では参考になる。
 わたくしも、新聞を中心とする日本のメディアの報道から、クリントン勝利を何となく予想していた一人であるが、これは、メディアの報道を見れば、自ずとそう感じるのは無理もないからに過ぎず、自らの予想が外れたことの不明を恥じようとは思っていない。本書を読めば、誰しもが、アメリカのメディアがなりふり構わずクリントン有利を演出して来た様に、『マス・メディアの報道とは、ここまで信頼できないものだったのか。』との驚きを禁じ得ないであろう。全くもって、自称「正義の国」が聞いて呆れる狂態と言う他ない。アメリカのマス・メディアは、「偏向」どころか、「腐敗」している、と言ってもいいであろう。いずれにせよ、従来であれば、対立候補をこれだけ扱(こ)き下ろせば、そいつが勝つ芽は完全に潰されるところであったであろうが、ネットの普及に伴うマス・メディアの影響力の低下により、そんな見え透いた情報操
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
この本を読むと、大手メディアの出す情報の駄目っぷりがよくわかる。
大手メディアの衰退は急速に進むだろう。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
著者の藤井さんは、米国研究40年、米国の現状についてなら、この人が第一人者だと思う。
今回の大統領選についても、早い時期から一貫してトランプ勝利を予言し的中。
米国大手メディア57社が、ヒラリー支持に回り、執拗なトランプ叩き!トランプ支持は、大手メディアでは、保守のFOXを含む2社のみであった。
このヒラリー支持側の情報に引きずられることなく、冷静な分析からトランプ勝利を予言した日本人は、著者、木村氏そして副島氏の3人だけであった。ヒラリーの実像は、表のきれい事からはかけ離れた胡散臭いダーティーな政治家なのである。
藤井さんは、かつてのリーマンショック、英国のEU離脱などをふくめ予想打率の高さは、エマニュエル・T並み!
本書では、市場第一主義そして利潤追求に走るグローバリズムの腐敗、癒着を徹底して批判。
現状のグローバリズムに対決し、国家の法秩序と国益優先、および国土再建を目指すトランプの姿勢を支持している。
そのトランプの方針が、現実的に米国と世界をどのように変えて行くか、それに日本はどう対応するべきかを提言。
トランプ革命の本質に迫り、その核心と必然性を説く藤井さんの説得力ある一冊だ。
追記・藤井さんは、トランプ革命への抵抗は予断ならないとし、危惧される最悪のシナリオはトランプ大統領「あ・ん・さ・つ」としている。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
メイン内容は他の方のレビュー通りです。トランプ当選を的確に予測しています。

私が面白かったのは終盤は過去のコラム記事なのですが、
これがすごく良かったです。

このコラム記事を見ていくと藤井さんがはじめからトランプ支持ではなくて、
予備選などの経過やトランプの主張をしっかり見極めてから支持をしたということがわかります。

トランプ当選を予測できたのは、大穴狙いでなくちゃんとした根拠があったということですね。

5年前くらいからずっとアメリカの異変を記事にしているので、
TPPや原発や温暖化問題などのアメリカが推進している政策の危険性など
世界情勢を考えるためにはいい著書だと思います。
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投稿者 昭和弐拾八號 トップ1000レビュアー 投稿日 2017/4/30
形式: 単行本(ソフトカバー)
【結論】
優れたアメリカ分析は、精読に値する

【理由/解説】
トランプ勝利に向けた数年間の軌跡をウオッチングし、勝利の瞬間纏めたのが、本書。
クリントン家、オバマ家と中共の、長期に亙る、深く、カネまみれの関係を、特に国際政治に興味があるわけでもない一般の日本人は知らない。
クリントン夫妻とチャイナの関わりは、それなりに人口に膾炙しているが、オバマとチャイナの関わりがこれほど人的に深いとは、私も(恥ずかしながら)知らなかった。 異父妹が支那人を夫にし(いまは二人とも米国籍だそうだ)、在支那の異母弟はシナ女性を妻にし、中共の食客になっているという。オバマが中共に弱腰だった道理である。 クリントン家とオバマ家という民主党大統領の、チャイナとのグズグズの関係は、戦争狂FDR(フランクリン・デラノ・ルーズヴェルト)の、異常な支那びいきを彷彿とさせる(母方のデラノ家が、支那に権益を持っていた)。

アメリカの近現代史・民族構成の変遷を丁寧に解説しながら、エネルギー革命(シェールガス・オイル、メタンハイドレート等)に絡めて、世界の近未来を予測しているのは、大変、説得力がある。

上記のほかに、興味深かったところは、
1)ウィキリークス(アサンジ)の話題
2)アメリカのテキサス
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