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トランプ大統領とアメリカの真実 単行本(ソフトカバー) – 2016/6/30

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商品の説明

内容紹介

アメリカ政治思想研究の第一人者・副島隆彦が断言! 次はトランプで決まり! トランプ大統領で世界はこうなる!
アメリカ大統領選で荒れ狂うポピュリズムの嵐──。草の根の保守的な中間・下層白人の怒りを体現するドナルド・トランプとは何者か? なぜ、アメリカ国民はトランプに懸けるのか? 違法移民、学歴競争、妊娠中絶問題から、イスラム国、戦争参加、日本の核保有、米軍撤退問題まで、リアルで苛烈なアメリカ国内の政治思想対立を解説。ドナルド・トランプとポピュリズム、アイソレーショニズム(国内問題優先主義)、リバータリアニズムをキーワードに、ドナルド・トランプの人間像を読み解く。アメリカ社会の荒々しい裏側と世界最先端の動きがよくわかる!
低学歴でいいじゃないか。オレが食わせてやる──熱く激しいドナルド・トランプの生きざまと思想を活写。
私、副島隆彦は、このドナルド・トランプの生き方と人生態度と正直な言動に大賛成である。もっともっとガンガンと、世の中の真実を暴いてもらいたい。遠く日本から勝手に声援を送っている。(本文より)

内容(「BOOK」データベースより)

アメリカ大統領選で荒れ狂うポピュリズムの嵐―。草の根の保守的な中間・下層白人の怒りを体現するドナルド・トランプとは何者か?なぜ、アメリカ国民はトランプに懸けるのか?違法移民、学歴競争、妊娠中絶問題から、イスラム国、戦争参加、日本の核保有、米軍撤退問題まで、リアルで苛烈なアメリカ国内の政治思想対立を解説。ポピュリズム、アイソレーショニズム(国内問題優先主義)、リバータリアニズムをキーワードに、ドナルド・トランプの人間像を読み解く。アメリカ社会の荒々しい裏側と世界最先端の動きがよくわかる!

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 288ページ
  • 出版社: 日本文芸社 (2016/6/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4537261536
  • ISBN-13: 978-4537261530
  • 発売日: 2016/6/30
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 27件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本(ソフトカバー)
マスコミは、伝えたがらなかったが、米国内の白人中間層の苛立ちは、おおきなうねりを起こし、トランプに勝利をもたらした。
リベラル寄りのマスコミの予想と期待は、あっけなく裏切られ、トランプ氏はあれほど叩かれたにもかかわらず、結果はこれだ。
全米大手マスコミ59社のうち、トランプ支持は2社のみであった!ヒラリー支持に回った、リベラル寄りのマスコミ57社側の敗北でもある。本書を読めば、現実の勝利の理由がよくわかる。
英国のEU離脱、トランプの勝利から見えてくるものは、グローバリズムの終焉。グローバリズムを真っ先に提唱した英米から、その崩壊が始まったことに、注目するべきだ。日本は、そこから学び今後は、あらためて自力の防衛を考えなくてはならない正念場を迎えたのだと思う。
著者は、本書あとがきにて、「私はトランプが嫌いではない、好きである」そして「私は日本のトランプになりたかった」と書いている。
マスコミのトランプ叩きに引きずられることなく、副島さんが独自の視点で、トランプ現象を検証分析そして予言した心意気に脱帽である。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 かつて、アメリカという超大国の中でこれほど希望のない国家のリーダーが、選出される状況はあったであろうか? このような状況に陥った原因を一言で言えば、ロックフェラー家を頂点とする、ネオコン戦争国家の正体が、米国民全体に見破られてしまったということに尽きるであろう。
 アメリカ経済の破綻を、「戦争経済」という手段で挽回する以外に、もはやアメリカは生き延びる方法がなくなった。本来なら、ネオコン・戦争屋一派により、ジェブ・ブッシュを大統領に選出し、戦争経済(ウォー・エコノミー)を遂行していくはずだった。ネット世界の浸透で、9・11同時テロ以降の、イラク戦争やアラブの春やシリア紛争、ISニセ疑似国家の勃興等々、ロックフェラー・ネオコン体制の暴挙のしくみが、米国民にあからさまになってしまったのである。
 著者はかねがね、アメリカ一国を、“ダビデ大王”と言われるデイヴィッド・ロックフェラー体制が石油と軍事を独占することによって牛耳っていることを指摘、鮮明にしてきた。その101歳になるデイヴィッド・ロックフェラー体制の最期の綻びと撞着こそ、今度のどうにもならない大統領選挙の真実の姿なのであると説く。
 ヒラリー・クリントンが選出されようが、トランプ候補が勝利しようが、恐らく日本国家にとって明るい展望はないであろう。それでもトランプ大統領のほうがましだというのが、著者
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ネット上で、福島氏の「ロックフェラー一族による支配」説があり、かなり一般論と異なるので、この本を買いました。また、昨年、5月に「トランプ大統領」当選と主張したために、何しろ、予言が当たったために、さらに期待感が高い。
しかしながら、通読した結果、筆者の論の組み立てがあまりにも強引で、矛盾するところも散見している、失望しました。
まず、ロックフェラー家による世界支配説について
①本の主張:2016年5月18日にトランプ候補が「ロックフェラー家の直臣」であるキッシンジャーを訪問を見て、「世界皇帝」による「承認」があると、トランプ氏が大統領当選は間違いないと筆者が判断しています。②本の後半で、「トランプ氏が大統領になったことで、ロックフェラー家の世界支配は終わり」と書いています。 いったい、「世界皇帝」にとってトランプ氏を味方にしたいのか、したくないのか①と②は矛盾しているために、納得できません。
さらに、日本の首相がだれがなるかも、あたかも「ロックフェラー家」の承認は必要と主張しています。田中角栄の失脚は、「世界皇帝の承認なしに首相になったからだ」と決めづけています。ロッキード事件は確かに米国は仕掛けたのは一般的に、認められているが、、「世界皇帝の承認なし」が理由との結論は強引すぎます。日本の戦後数十名の首相はみんな、「世界皇帝の承認」は必要なの
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形式: Kindle版 Amazonで購入
トランプ氏が大統領になることになった背後関係、アメリカの政治思想の潮流から重要人脈など独自の視点から分析されており、日本のメディアからではとれない情報がふんだんで非常にためになります。
やはり氏の英語力に裏打ちされた情報収集能力のたまものでしょう。
佐藤優氏も、副島先生のインテリジェンス能力に賛辞を送っておられる。

トランプ大統領の行政府人事を受けて、これからなにが世界と我々日本人に起きてくるのか、それを考える材料を豊富に与えてくれる一冊だと思います。
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