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トランプ大統領が嗤う 日本人の傾向と対策 単行本 – 2016/12/12

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商品の説明

内容紹介

「バカ」に国防を
依存する日本人は
もっとバカだ!

世界一の民族なのに
日本人の議論だけは欧米の小学生以下です。
40年間、日本を観察した米国人が
「米国依存症」の重症患者と有害な勉強不足を分析。

トランプ時代にこれでは危険だ!

【主な内容】
序章 「バカ」に国防を依存するのか
第1章 トランプ大統領が嗤う日本人
第2章 「平和」についての彼らの戯れ言
第3章 サルでもわかる中国の悪意をスルー
第4章 憲法も民主主義も話がズレている
第5章 なぜか世界の複雑さを知ろうとしない
第6章 「メディアの飼い主は誰か」がポイント
第7章 ききすぎてしまったプロパガンダ
第8章 「赤信号を渡り続けているテレビ」が鍵

《仮に、在日米軍が撤退し、日本が憲法第9条に手足を縛られたままならば、中華人民共和国(PRC)は確実に、尖閣諸島だけでなく沖縄本島を奪いにくる。最終的には、ありとあらゆる最新インフラと、勤勉で優秀な国民がセットで存在する日本国のすべてを支配したいと考えるはずだ。こうした最悪の事態の想定を「あり得ない」と一蹴する人間は、歴史や現実から目を背ける「平和ボケ」か、「敵の回し者」のいずれかだろう。》(本書より)

《米大統領選で、米国メディアの大半は、民主党のヒラリー・クリントン元国務長官を支持すると堂々と主張した。ヒラリー氏当選のために、彼らは度重なる偏向報道を行ったが、この不利な状況を見事はね返して、共和党のドナルド・トランプ氏が当選した。日本のメディアの多くも米国メディアにならって、いまだに「トランプ下げ」の報道を行っているが、はっきり言って見苦しい。劇的とも言える今回の大統領選の結果が、日米両国のみならず、国際社会で71年以上も継続した「戦後レジーム」の「終わりの始まり」になるはずだと、私は考えている。》(「あとがき」より)

ケント・ギルバート
米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年生まれ。「慰安婦報道」の嘘やGHQの「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(WGIP)」を知り歴史認識が一変。在日米国人法律家の視点から、「ファク卜(事実)」にこだわった言論活動が注目を集めている。
著書に『危険な沖縄』(ロバート・D・エルドリッヂ氏との共著、産経新聞出版)、『まだGHQの洗脳に縛られている日本人』『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』『いよいよ歴史戦のカラクリを発信する日本人』(いずれもPHP研究所)、『日本覚醒』(宝島社)など多数。

内容(「BOOK」データベースより)

「バカ」に国防を依存する日本人はもっとバカだ!世界一の民族なのに日本人の議論だけは欧米の小学生以下です。40年間、日本を観察した米国人が「米国依存症」の重症患者と有害な勉強不足を分析。トランプ時代にこれでは危険だ!

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登録情報

  • 単行本: 240ページ
  • 出版社: 産経新聞出版 (2016/12/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4819112961
  • ISBN-13: 978-4819112963
  • 発売日: 2016/12/12
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー
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ケントさんのご指摘通り、「9条があり平和を守れるのであるから中国の侵略はあり得ない」という人間は、「平和ボケ」の馬鹿か、「敵の回し者」に違いない。おかしなことに日本の大手メディアにおいては、憲法のどの部分が不適切で現実の危機に対応不可能であるかを、取り上げることさえされていない。「赤信号を皆で渡れば」のTVが国民を危機感から遠ざける偏向三昧であることが日本人を馬鹿の平和ボケにしている!
「改憲イコール戦争ができる国になること」という、朝日新聞側の刷り込みが行き渡り、普通は世界中で容認されている「集団的自衛権」と「特定秘密保護法案」の制定さえ、あの騒ぎだった。実際、野党のいう「戦争法案」などというありもしない言葉が一人歩きする摩訶不思議!
世界は一刻一刻変わりつつある中で、既存の大手メディアは米大統領選のトランプ勝利を予想できなかった。その流れをいち早く察知し勝利を予言したのは、SNSの情報を捉え分析した人々のほうだ。
日本でもNHKは尖閣の中国船情報を日によって流したりパスしたりと徹底せず、公共放送がこのざまではネットをみない人々はNHKが報道しない日には、尖閣に中国船は来ていないと信じるだろう。そして何より芸能界、出版界などでは「9条信者」でいるほうが、TV出演に有利で「平和主義者」として、大きな顔ができる。それは、すでに日本の芸能界出版界法曹界など
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 著者が2014年11月から夕刊紙に連載した文章を、主題別に分類した上で収録した一冊。いずれも2ページちょっとの長さで、一つの問題について深く掘り下げて論じるには短すぎるとの感は拭えず、事前の期待ほどの読み応えは覚えなかった。
 先に投稿した『くたばれパヨク』へのレヴューでも書いたが、一口に反日勢力と言っても、日本という国を本気で憎み、この国を亡ぼしたいという歪んだ願望に燃える「コアな反日」と、それらの人々にいいように踊らされている「何となくの反日」に大別されるとわたくしは思っている。そして、数の上から言えば、後者の方がはるかに多いはずである。前者にしてみれば、後者は、黙っていても自分たちの狙いに沿って活動してくれる、実に便利で有難い存在ということになるが、中には、沖縄で米軍基地反対を叫ぶ人たちのように、金で雇われて活動している人もあるであろう。前者に属するのは、民進党の議員であり、朝日新聞であり、テレビと相性のよい左翼言論人であり、後者に属するのは、国会前で気炎を上げている人たちであり、綺麗事を並べる芸能人である。マス・メディアで働いている人の多くは、職務上已むを得ず、または成り行き上、反日的な報道に携わっているだけであり、彼らもまた後者に属すると言えるであろう。本書では、特に前者と後者を分けずに論じられているが、本来は、真に批判の対象とするべきは前者であり、彼らが、耳
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投稿者 Amazon カスタマー #1殿堂トップ500レビュアー 投稿日 2016/12/15
ケントさんならでのするどい分析に唸らされました

素晴らしいと思いました
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店舗購入して読了しました。

雑誌連載の記事をまとめたもののようで、実際は米大統領選以前に書かれたものが大部分となっており、次期トランプ政権との関わりについてなどはあっさりした印象。全体的な内容は、「憲法9条」「集団的自衛権」「安保法制」「天皇制」「中国・朝鮮半島」「GHQ」「大東亜戦争」等、従来の日本会議的保守論に終始しており、新たな切り口を期待すると少し肩すかしを喰らいます。

ただし、新鮮味はなくとも書かれていることは至極真っ当と思いますので、この手の本を読んだことのない方や何となく左寄りの方などには入門編として良いかもしれません。(少しお高いですが読み易い)

ちなみにテレビでも昔からよく見かけるこの筆者は一体何者なのでしょう?
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