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トランスフォーマー (ハヤカワ文庫SF) 文庫 – 2007/7

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

カタール西部のアメリカ軍基地が何者かによって突如攻撃を受けた。どこからともなく飛来した軍用ヘリMH‐53が突然巨大な人型ロボットに変形し、基地を破壊、コンピュータに侵入して機密情報を奪取しようとしたのだ。いったい何のために?しかも彼らの襲撃は、それだけにとどまらず…2つの敵対する機械生命体―コンボイ率いるサイバトロン戦士と、メガトロン率いるデストロン軍団の壮絶なる死闘が、いま始まる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

フォスター,アラン・ディーン
1946年、ニューヨークの生まれ。ロサンゼルスで育ち、カリフォルニア大学では政治学で学士号、映画研究で修士号を得る。長篇The Tar‐Aiym Krangで1971年にデビュー。1974年公開のジョン・カーペンター監督『ダーク・スター』の小説化にはじまるノヴェライゼーションで、一躍その名を知られる

中原/尚哉
1964年生、1987年東京都立大学人文学部英米文学科卒、英米文学翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 415ページ
  • 出版社: 早川書房 (2007/07)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4150116229
  • ISBN-13: 978-4150116224
  • 発売日: 2007/07
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 396,125位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
内容は非常にスピード感があり、読み終えるまでがあっという間でした。
小説でこれほどスピード感があると、
映画ではどうなってしまうのかと危惧するほどにw

また、小説の内容と今後の玩具の商品展開から
続編へとつながる伏線がいくつか読み取れてしまったり。

例えば、○○○○○・○○○○の力でスパークを○○させられた
○○○○○は打ち倒されたのか?
そのスパークは本当に○○○○○のものだったのか?

また、○○○○○のスパークは○○○○○に奪われたときに
どこにいってしまったのか?

○○○○○はこの作品では脇役なのに、○○○○○に倒された時の
玩具が販売されるのはなぜか?w・・・etc

伏線の欠片を集めて、続編の展開を予想するのもよいのでは?

ただ、いくつかマイナス点もあります。

・オプティマス・プライムやバンブルビー、ジャズ、スコルポノックが
 本来の外国名ではなく日本語名の『コンボイ』、『バンブル』、『マイスター』、
 『メガザラック』になっていること。

・ブロウルの名前が登場時以外『デバスター』になっていること。
<
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形式: 文庫
映画ではやはりトランスフォーマーたちはロボットとして表現されているので、彼らが劇中でなにを考え感じているのかは少し掴みにくいところがありました。だけど小説版だと色々なキャラクターの視点から物語を見つめているので、トランスフォーマーたちにも人間味がグッと強く感じられました。やっぱり金属“生命体”なんだなぁと。個人的にはディセプティコンの心理描写が劇場版とは全く違い新鮮でした。
あと単語やキャラ名についてですが、小説版ではオプティマス・プライムが「コンボイ」と表記されるなど、日本名を用いられています。オートボット→サイバトロン、キューブ→エネルゴン・キューブなど。
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投稿者 onipanda 投稿日 2014/10/15
形式: 文庫 Amazonで購入
よくわからなかったところも文章で書かれていてよくわかりました。他にも外伝のようなものもいろいろ書いてくださればいいのに・・・と思ってしまいます。
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形式: 文庫
映画と所所異なるエビソードがあります。
補間になるようなエビソードがあります。
映画見て、小説見て、想像力をフル稼働して楽しみました。
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