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トミーズ健の嫁はん日記 ぼくの“鬼嫁”ダイアリー (ヨシモトブックス) 単行本 – 2008/7/4

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商品の説明

内容紹介

84日分の“鬼嫁”との爆笑エピソードを収録

恐妻家で知られる、トミーズ健が勇気を出してこれまで書きためてきた日記を一冊の本にまとめました。仕事から帰れば、食事の支度に子供の世話、休みの日には一日中買い物のお伴…。

奥さんのキツ~い言動と日々向き合う、健ちゃんの健気な姿がユーモラスに描かれています。

たとえば―――

○お正月、仕事を終えて帰宅直後に、奥さん達の宴会用に深夜氷を買いに行かされる健ちゃん。

○嫁の部屋は、韓琉スターのグッズで埋め尽くされた「リトル・ソウル」。健ちゃんの家の中で、唯一の居場所は台所の丸椅子…。

○たまの息抜きにパチンコに行っても、買ったぶんのお金はすべて嫁に没収される健ちゃん。

恐ろしくも、愛すべき“鬼嫁”との生活に同情するもよし、爆笑するもよし。テレビで見るトミーズ健とは一味違う、超恐妻家の健ちゃんに注目!! イラストは『自虐の詩』の業田良家が執筆。健ちゃんと奥さんの日常をコミカルに描いています。

発行:ヨシモトブックス
発売:ワニブックス

内容(「BOOK」データベースより)

この日記はトミーズの健ちゃんが永きにわたりシタタメたもの。ご存知“鬼嫁”こと洋子ちゃんとの“日々是決戦”が判ります。話でではなく日記として読むと、より一層リアルです。口でどつかれ、コキ使われ、それでも健気な健ちゃんは働き者。「自分ではマゾじゃないかと思う」そうですが、読めばそんな気も…。男の人で身につまされたところがあれば、アンタの嫁はんは“鬼嫁”でっせ。

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登録情報

  • 単行本: 163ページ
  • 出版社: ワニブックス (2008/7/4)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 484701782X
  • ISBN-13: 978-4847017827
  • 発売日: 2008/7/4
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,297,684位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本
健ちゃんの「鬼嫁」話は既にネタとして確立している感じで、それも、どことなく暖かみのある雰囲気があるので悪くないのだけれど、本としてこれだけまとめられると、少々しんどい・・・・。
散髪屋の待ち時間に読むのに適当という印象。これは別に批判ではないです。
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