トマトイプーのリコピン第2巻です
残念ながら本誌では連載が終了してしまい7月頃からジャンププラスの方で連載が再開するみたいです
僕は紙の漫画が好きなのでジャンププラスのリコピンは単行本が発売され次第購入するという形を取っていきます
今回のリコピンは本誌で僕が大好きだったピョーリング2018の回とすてきなデートの2つの回があるので本当に面白かったです、ネタバレになるので気になる人は漫画を読んでください
その他のエピソードも爆笑する事間違いなしなので是非読んでもらいたいです
ジャンププラスに引越しという事で人気がイマイチだったのかな?と思ってましたが体調不良で週刊連載が厳しくなった為という事のようです
次巻の3巻は少年ジャンプ本誌の掲載分を全部?と本誌では見れなかったトマトイプーのリコピンが掲載されるとの事で今から大変楽しみにしております!
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トマトイプーのリコピン 2 (ジャンプコミックスDIGITAL) Kindle版
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言語日本語
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出版社集英社
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発売日2018/6/4
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ファイルサイズ39996 KB
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.9
星5つ中の4.9
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2018年6月5日に日本でレビュー済み
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11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2018年6月19日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
16話が収録されていません。
漫画家のお姉さんのお悩みを解決するお話で、
漫画を描くことの難しさと作家の苦悩に加えて、
違法漫画アップロードサイトが蔓延することへの危惧を綺麗に纏め上げた非常に面白いエピソードでした。
2018年6月現在、違法漫画アップロードサイトの現状にもかなり変化がありましたので、
非常にデリケートな問題ゆえに事態が収束するまでは公開を見送ったのだと思われます。
落ち着いてから編集などを加えて、3巻以降に是非とも収録していただきたいと思います。
漫画家のお姉さんのお悩みを解決するお話で、
漫画を描くことの難しさと作家の苦悩に加えて、
違法漫画アップロードサイトが蔓延することへの危惧を綺麗に纏め上げた非常に面白いエピソードでした。
2018年6月現在、違法漫画アップロードサイトの現状にもかなり変化がありましたので、
非常にデリケートな問題ゆえに事態が収束するまでは公開を見送ったのだと思われます。
落ち着いてから編集などを加えて、3巻以降に是非とも収録していただきたいと思います。
2018年6月22日に日本でレビュー済み
世界観やキャラクターも安定し、面白さも安定してきました。生産者表示の「わたしでした」には爆笑。
時事・風刺ネタはますます切れを増し、メメちゃんのツっ込みの切れも増す。
ってかお父んは何で裸エプロンのままなん?。さすがに需要あらへんで・・。
1巻を読んだ時から、時事・風刺ネタには鮮度があるため、時間が経ってから読んで同じように笑えるかという心配があったのですが、2巻では今となっては化石となってしまったギャグ(失礼)が使われ、その使い方がたくみで笑えました。某ダンディな人のとか、某ワイルドな人のとか。ですので時事ネタも時が経てばまた違った笑いになるかもとも思いました。
パロディもバリバリブッ込まれております。ハンターハンターのネフェルピトーのアレとかあっ、あっ、あっ。
唐揚げおいしく作るならモミモミは絶対わかる人いねぇわ・・(正解は1999年頃に放送された香田晋さん出演のTVCMです。わかんないでしょ?)。
極めつけは巻末の番外編。これほんまにええんかと、ジャンプで読んだ時から心配になっていた、こいぬのケーキ屋さん。これ完全に「こぐまのケーキ屋さん」です。もう画風からしてそのまんま。これはさすがに許可を取ったそうです。
やはりギャグの性質は銀魂に近い感じに思えます。それをサンリオ調のキャラがやるってのがまた面白い。
さて本作ですが、なんと週刊少年ジャンプでの連載を終了してしまいました。
ただし最終回を迎えたわけではなく、ジャンプ+への移籍との事です。うーん残念。
帯に推薦コメントをいただいている増田こうすけ先生の「ギャグマンガ日和」や同じけつ持ち枠だった「礒部磯兵衛~」やクライマックスっぽい「銀魂」の後継として少年ジャンプのギャグの一翼を担ってくれると期待していたのですが・・。
後書きでも触れられていましたが、作者さんの体調もあるため、3巻は少し先になるかもですが、楽しみにして待つとします。
時事・風刺ネタはますます切れを増し、メメちゃんのツっ込みの切れも増す。
ってかお父んは何で裸エプロンのままなん?。さすがに需要あらへんで・・。
1巻を読んだ時から、時事・風刺ネタには鮮度があるため、時間が経ってから読んで同じように笑えるかという心配があったのですが、2巻では今となっては化石となってしまったギャグ(失礼)が使われ、その使い方がたくみで笑えました。某ダンディな人のとか、某ワイルドな人のとか。ですので時事ネタも時が経てばまた違った笑いになるかもとも思いました。
パロディもバリバリブッ込まれております。ハンターハンターのネフェルピトーのアレとかあっ、あっ、あっ。
唐揚げおいしく作るならモミモミは絶対わかる人いねぇわ・・(正解は1999年頃に放送された香田晋さん出演のTVCMです。わかんないでしょ?)。
極めつけは巻末の番外編。これほんまにええんかと、ジャンプで読んだ時から心配になっていた、こいぬのケーキ屋さん。これ完全に「こぐまのケーキ屋さん」です。もう画風からしてそのまんま。これはさすがに許可を取ったそうです。
やはりギャグの性質は銀魂に近い感じに思えます。それをサンリオ調のキャラがやるってのがまた面白い。
さて本作ですが、なんと週刊少年ジャンプでの連載を終了してしまいました。
ただし最終回を迎えたわけではなく、ジャンプ+への移籍との事です。うーん残念。
帯に推薦コメントをいただいている増田こうすけ先生の「ギャグマンガ日和」や同じけつ持ち枠だった「礒部磯兵衛~」やクライマックスっぽい「銀魂」の後継として少年ジャンプのギャグの一翼を担ってくれると期待していたのですが・・。
後書きでも触れられていましたが、作者さんの体調もあるため、3巻は少し先になるかもですが、楽しみにして待つとします。
2018年6月10日に日本でレビュー済み
最近のコミックスはほとんどといっていいほど帯がついてきています。これにより表紙折り返しの中の作者コメントが隠れることが多く、私はそれがあまり好きではなかったのですが、このリコピン2巻はそれを逆手にとった形で思わず笑ってしまいました。
さて見た目はファンシーなのに、中身は毒のあるこの作品。2巻でもそれは変わらず…いや、1巻以上に攻めてきているように感じます。時事門問題やネット上で話題になっているようなことをネタにしていることが多く、そのためネットをあまり見ない人にはちょっと「?」な部分も多いかもしれません。
他の方も書かれているように、このリコピンはジャンプでの連載が終了し、今後はweb連載となります。それについてはあとがきで作者も触れているのですが、それがちょっと気になる内容です。以下要約です↓
ジャンプ本誌での連載終了にあたり、一旦それまでの内容をまとめる必要があった。けっこう大きな謎も明かしたが、3巻ではその本誌とは違う内容が展開する。なのでそこは一旦忘れていただくと助かる…
私はジャンプ本誌の連載も読んでいましたが、確かに大きな謎が明かされていました。それはまあ事情があってのことなので気にしません。ただ、その本誌での最終回が単行本未収録にならないかは気になります。次巻には収録されないにしても、最終巻には収録してほしいと思います。最終巻の話をするのは気が早いと思いますが、ジャンプ本誌の最終回が、web連載の最終回にそのまま使われるとも思えないので…
web連載に移行の理由は作者の体調問題とのことなので、作者の大石氏には身体を労わりつつ頑張ってほしいと思います。
追記:ラップバトルの回の最終ページ、めめちゃんの突っ込みラップが本誌掲載時よりかなり増えてるように思うのですが、記憶違いでしょうか?
さて見た目はファンシーなのに、中身は毒のあるこの作品。2巻でもそれは変わらず…いや、1巻以上に攻めてきているように感じます。時事門問題やネット上で話題になっているようなことをネタにしていることが多く、そのためネットをあまり見ない人にはちょっと「?」な部分も多いかもしれません。
他の方も書かれているように、このリコピンはジャンプでの連載が終了し、今後はweb連載となります。それについてはあとがきで作者も触れているのですが、それがちょっと気になる内容です。以下要約です↓
ジャンプ本誌での連載終了にあたり、一旦それまでの内容をまとめる必要があった。けっこう大きな謎も明かしたが、3巻ではその本誌とは違う内容が展開する。なのでそこは一旦忘れていただくと助かる…
私はジャンプ本誌の連載も読んでいましたが、確かに大きな謎が明かされていました。それはまあ事情があってのことなので気にしません。ただ、その本誌での最終回が単行本未収録にならないかは気になります。次巻には収録されないにしても、最終巻には収録してほしいと思います。最終巻の話をするのは気が早いと思いますが、ジャンプ本誌の最終回が、web連載の最終回にそのまま使われるとも思えないので…
web連載に移行の理由は作者の体調問題とのことなので、作者の大石氏には身体を労わりつつ頑張ってほしいと思います。
追記:ラップバトルの回の最終ページ、めめちゃんの突っ込みラップが本誌掲載時よりかなり増えてるように思うのですが、記憶違いでしょうか?







