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トピック別 英作文頻出表現活用ハンドブック 単行本 – 2009/9

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単行本, 2009/9
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商品の説明

内容紹介

英文を書くのに必要な語句をトピック別に分類し、「覚えたらそのまま使える」句例の形で整理。英文を並べて書く際の「つなぎ語」や、苦手とする人の多い「グラフ説明に必要な表現」を紹介。自由英作文の「入門の入門レベル」の対策を具体例を織り交ぜながら解説。

内容(「BOOK」データベースより)

最新の入試データと添削指導の実績を元に英作文(和文英訳・自由英作文)で頻出の語句・表現を「覚えたらそのまま使える」形で掲載。引いて、使って、読んで、ライバルと差がつく一冊。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 248ページ
  • 出版社: プレイス (2009/09)
  • ISBN-10: 4903738183
  • ISBN-13: 978-4903738185
  • 発売日: 2009/09
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13.2 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 72,006位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
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トップカスタマーレビュー

低い評価のレヴューがありますが、この本の真価がわかっていないと思います。一見単なる表現集のように見えますが、ほとんどの見出し語が名詞であることに注目すべきです。文の要(かなめ)は動詞ですが、表現の要は名詞です。名詞+動詞、動詞+名詞、形容詞+名詞、名詞+名詞など、名詞を中心にしたコロケーションの習得が豊かな表現力の基礎になります。「傘」「お茶」がumbrella, teaだと知っていても、「傘をさす」「お茶を出す」が英語で言えないのは、ここに原因があります。この本はそこに焦点を当てて書かれた本です。その観点から読んでみると、適切な見出し語の選択と適切なコロケーションを含んだ句例が集められていることがわかります。「はじめに」でこの点がはっきり書かれていないので、誤解を招いているのが残念です。その意味で★4つにしました。名詞の重要性については、この本のネイティブチェックをされたChristopher Barnard氏の『...続きを読む ›
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尋常なくたくさんの表現があります。気合い入れてすべて身につけるようにすればかなりスピーキングの力が付くと思います。
一つ残念なのが、類義語の説明などがされていないということ。

例えば、p117
乱暴な言葉の言い合い:a quarrel using rough language
とありますが、roughを使わずに、violentやwildなどの形容詞を使って表現することは自然なのか、の判別がこの本からではわかりません。
また、usingの代わりにbyとかwithとか使っていいのかとか。
(ネットや他の書籍等で詳しく逐一調べる必要があります。)

また、p51,p52にかけての
suffer from disease

suffer an unexpected injury
のfromの有無によって生じる違いなど。

しかしながら、そこまでのクオリティを求めてしまうと、ページ数が半端ないことになってしまいそうですし、そういう欠点を差し引いてもこの本を買う価値はあると思います。
ということで星5つです。
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高校段階で「ライティング」の指導をしている教師ならば、学習者のドラフトの添削を終えると、トピック・テーマ毎の良質のグロサリーが手許に残ることに気づいているだろう。次年度以降は、そのグロサリーがドラフトを書かせる際に活かされることになる。では、それまで、「ライティング」を教えていなかった人が、最初にその指導をする際には、何を頼りに書かせればいいのだろうか?その問いに対する答えの一つがこの『ハンドブック』である。
パラグラフ・ライティングを指導する良質のテキストを補完する位置づけ・意味づけの良書である。くれぐれも、受験生が赤本など過去問を前に、この『ハンドブック』だけで解答ができると考えないこと。高校の「ライティング」の授業では教科書があり、先生がいるからこそ、「方法論」が身に付くはずなのですから。
もっとも、いくらこの良質の『ハンドブック』が手許にあっても、良い教科書と、良い先生に当たらないと、本当の意味での「ライティング」にはならないのですけれど…。
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竹岡英作文で知識をインプットしてそのごこの本を読み演習の際にこの本を傍らにおいてやる!これだけでかなり実力がつきます。
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