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[西原 猛]のトッププレゼンターの技術 構成力 プレゼンを成功に導く話の組み立て方 (impress QuickBooks)
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トッププレゼンターの技術 構成力 プレゼンを成功に導く話の組み立て方 (impress QuickBooks) Kindle版

5つ星のうち 3.4 25件のカスタマーレビュー

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Kindle版, 2013/5/31
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商品の説明

内容紹介

★プレゼン必勝のコツをあなたにも!⇒ http://qb.impress.jp/presen/ ★

実は「プレゼンテーション」はスポーツやゲームと同じです。ルールを学び、練習し、コツさえつかめば誰でも上手くなれるのです。上手くなればプレゼンテーションが楽しくなり、本番が苦にならなくなります。

「構成力」「表現力」「発表力」を身につけてしまえば、どの業種・職種でも通用する「ポータブル・スキル(持ち運び出来る技術)」として、一生役に立ちます! 
本書ではまず「構成力」について解説します。 

【目次】 
●第一章 トッププレゼンターは「目的」が明確である
改めて、なぜプレゼンするのか考えてみる
プレゼンは、とにかく上手く話せば良いのか?
目的は「伝える」ことだけでいいのか?
聴衆の立場に立って考えよう!

●第二章 トッププレゼンターは「内容」が分かりやすい
分からないプレゼンほど苦痛な物は無い
それ以前に、時間内に終わらないプレゼンは苦痛である
あなたが話したいこと=聴衆が聞きたいこと?
聴衆にとって、分かりやすい「内容」とは?
だが、詰め込み過ぎは厳禁である!

●第三章 トッププレゼンターは「構成のセオリー」を知っている
上手いプレゼンは例外なくシンプル
構成でプレゼンの成否が決まる!
SDS法
PREP法
砂時計法
最後に、構成を逆から見てみよう

●第四章 トッププレゼンターは「ストーリー」で語る
ストーリーは心を動かす力
そもそも、ストーリーとは何だ?
プレゼンの導入に、ストーリーを語る
心を動かす三要素 ミッション・パッション・エモーション
そして、あなたのプレゼンテーションが聴衆の記憶に残る

聴衆の「?」が「!」に変わるとき

【著者】
西原 猛(にしはら たけし)
1974年生まれ。京都府出身。プレゼンテーション教育の第一人者、箱田忠昭氏に師事したのち、講師の育成とプロデュースを手がける教育企業の取締役として、日本にプレゼンテーション教育を普及すべく取り組んでいる。NPO法人 日本プレゼンテーション協会 理事

※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 301 KB
  • 紙の本の長さ: 31 ページ
  • 出版社: インプレス (2013/5/31)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00D3ITUMA
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 25件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 無料タイトル - 306位 (Kindleストア 無料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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他のレビュアーさんの言う通り、確かに初歩的な内容しか書いてありません。
でも無料でこれだけしっかりした文章が手に入るなら、メチャメチャありがたいです。本当に助かります。
こちらが意識して内容を洗練させなければ、誰もあなたの話なぞ聞かない、という論旨です。
具体的でもあり、読みやすい内容、決して無駄にはなりません。

初めてプレゼンをする若手と、自分の話に価値があると勘違いしてる後期中年層に
読ませたい1冊です。
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投稿者 Kazu king 投稿日 2016/10/29
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本の表紙で購入しましたが、
帯の通り、何が言いたいか
よくわかりません。。

トッププレゼンターの構成力が気になったけど、この内容はトップの人だけがわかる内容だとしたら

誰を目的に本を出したのか
教えて欲しいですね♪
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銀行から大手外資系企業に転職。
仕事柄今まではプレゼンをしたりするような機会は全くなかったが、
転職してみていかに仕事をスマートに進めるかが重要視されていることに驚愕。
Word、Excelは使いこなせないと仕事は遅くなる一方だし、
PowerPointも要点をしっかり押さえて伝わる発表ができないことには仕事にならないと感じる。
私は年齢的にも地位的にもまだ数年はプレゼンをする機会はないだろうと思うが、
いずれすることが想定されるなら読んでおいて良かったと思える一冊だった。
普段から意識してできることが書いてあります。
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この書籍は、プレゼンテーションが上手くなりたいと思う人にはたぶん役立ちません。
本来プレゼンテーションに向かない人が無理やりプレゼンをさせられるケースにのみ、
多少は参考になるかもしれないという内容です。

他のレビューで書かれている通り、
この書籍では、言葉をその時々で著者が都合よく使っており、
プレゼンテーションという主に言葉によって人に何かを伝えるという行為において、
致命的とも言える問題を書籍としたことで露呈してしまっているように思います。

また、他に2点大きな違和感を覚えるのは、
まず、著者がプレゼンターでありながら、
プレゼンテーションというものは、単なる知識があるかどうかだけで、
たったそれだけのことで上手い下手が決まるかのようなことを述べている点です。

プレゼンテーションのやり方を教育する著者の立場上、
営業面では、そのように言いたい気持ちはわかりますが、
それを生業としている著者ご自身の職業にプライドはないのでしょうか?
プレゼンテーションというものは、それほど薄っぺらい仕事なのですか?

それ以上に、プレゼンテーションを得意としている方々に失礼だと思います。
<
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表紙の言葉をそのまま著者に返したいほど、ぐだぐだの内容だ。

内容は非常に陳腐なもので、
プレゼンテーションのスキルを向上させる方法というよりも、
冗長で話のわかりにくい話下手な人が、
わかりやすく話ができるようになるコツ程度のことだ。

プレゼンテーションは内容が大切であること。
学校などではプレゼン用のソフトの使い方を教えるにすぎないこと。
など、書かれている内容に間違いはないのだが、
「構成力」というタイトルの書籍でありながら、
文章の構成力がないため、わかりにくい。

わかりにくさの原因のひとつに、言葉をいろいろな意味で使っていることだ。

プレゼンテーションという言葉が、コミュニケーションという意味で使われたり、
本来は営業という言葉を使うべきところを無理やりプレゼンと呼んだり、
言葉の使い方が稚拙だ。

話し上手、話好き、おしゃべり、
これらもすべて『話が上手」という言葉でひとくくり。

ストーリーという言葉も、ヒストリーという意味で使われたり、
そのまま物語という意味で使われたり、
悪い例でもストーリーという言葉が使われたりしてわか
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コメント 18人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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