トップをねらえ! Next GENERATION Easter (日本語) 大型本 – 2007/7/13
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本の長さ208ページ
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言語日本語
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出版社エムディエヌコーポレーション
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発売日2007/7/13
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ISBN-104844359185
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ISBN-13978-4844359180
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登録情報
- 出版社 : エムディエヌコーポレーション (2007/7/13)
- 発売日 : 2007/7/13
- 言語 : 日本語
- 大型本 : 208ページ
- ISBN-10 : 4844359185
- ISBN-13 : 978-4844359180
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Amazon 売れ筋ランキング:
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- - 5,391位漫画・アニメ・BL(イラスト集・オフィシャルブック)
- - 40,560位エンターテイメント (本)
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.4
星5つ中の4.4
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2007年7月26日に日本でレビュー済み
帯に「トップ1からトップ2へ至る全てをこの1冊に凝縮」と謳ってありますが、これは正直微妙な表現ですね。てっきりトップ1及び2の要素を一まとめにしたエンサイクロペディア的な内容の本かと思い購入したのですが、実際メインとなっているのは15年以上前に刊行された小説版『トップをねらえ!ネクストジェネレーション』の復刻改訂版です。この本のメインタイトルが『Next GENERATION Easter(復活祭)』となっている点や、約200ページのうち128ページが小説に割かれている点からもそれは伺えます。
この本、約30ページのカラーページにて版権イラスト、アニメ版のストーリーダイジェスト、キャラクター紹介の前半(メインキャラ)を収録。約50ページのモノクロページで、キャラクター紹介の後半、バスターマシンをはじめとしたメカや、『トップ』の世界観を構成する科学技術や常識・知識等の紹介、キーワード解説が掲載されています。
そこに前述した小説が加わって一冊の本を構成している訳ですが、資料的な部分はトップファンにとっては既知の事実ばかりで、新たな観点からの掘り下げや、裏設定、隠し資料等の紹介は全く無く、正直な所期待外れと言わざるを得ない内容ですね。解説もどこかで見たようなものばかりで、新鮮味がほとんど感じられませんでした。関係者インタビューも掲載されていますが、あまり突っ込んだ内容は無く、それほど読み応えはありません。
この本は『トップ』を最近知り、『ネクストジェネレーション』の展開を知らない方にとっては、それを知る唯一の手がかりとして貴重な意味を持つかもしれませんが、『トップ』及び『トップ2』そのものをより深く掘り下げた内容では無いだけに、ファン(特に昔からの)にとっては物足りない一冊という印象になると思います。
小説が割と面白いのは救いですが、こういった構成の本だと理解している必要がありますね。
この本、約30ページのカラーページにて版権イラスト、アニメ版のストーリーダイジェスト、キャラクター紹介の前半(メインキャラ)を収録。約50ページのモノクロページで、キャラクター紹介の後半、バスターマシンをはじめとしたメカや、『トップ』の世界観を構成する科学技術や常識・知識等の紹介、キーワード解説が掲載されています。
そこに前述した小説が加わって一冊の本を構成している訳ですが、資料的な部分はトップファンにとっては既知の事実ばかりで、新たな観点からの掘り下げや、裏設定、隠し資料等の紹介は全く無く、正直な所期待外れと言わざるを得ない内容ですね。解説もどこかで見たようなものばかりで、新鮮味がほとんど感じられませんでした。関係者インタビューも掲載されていますが、あまり突っ込んだ内容は無く、それほど読み応えはありません。
この本は『トップ』を最近知り、『ネクストジェネレーション』の展開を知らない方にとっては、それを知る唯一の手がかりとして貴重な意味を持つかもしれませんが、『トップ』及び『トップ2』そのものをより深く掘り下げた内容では無いだけに、ファン(特に昔からの)にとっては物足りない一冊という印象になると思います。
小説が割と面白いのは救いですが、こういった構成の本だと理解している必要がありますね。
2007年7月16日に日本でレビュー済み
キャラ説明について、ウィキペディアからそのまま転載している部分が多いです。
以前自分が書いた文章がそのまま載っていてびっくりしました。
編集者の「ウィキペディアからコピペして適当に作っちまえ」的な考えが見えてくる気がします。
実際、ネットで見られる程度の情報が多いのもいまいちです。わざわざ高いお金を出して買う価値は無いかもしれません。
しかし、「小説『トップをねらえ! ネクストジェネレーション』(苑崎透 著)に加筆した復刻改訂版をまるごと掲載。
COMIC GUNBUSTERに掲載された幻の短編『TOP GUNBUSTER』も収録。」というのはある程度評価できます。
よって星3つとしました。
以前自分が書いた文章がそのまま載っていてびっくりしました。
編集者の「ウィキペディアからコピペして適当に作っちまえ」的な考えが見えてくる気がします。
実際、ネットで見られる程度の情報が多いのもいまいちです。わざわざ高いお金を出して買う価値は無いかもしれません。
しかし、「小説『トップをねらえ! ネクストジェネレーション』(苑崎透 著)に加筆した復刻改訂版をまるごと掲載。
COMIC GUNBUSTERに掲載された幻の短編『TOP GUNBUSTER』も収録。」というのはある程度評価できます。
よって星3つとしました。
2007年7月18日に日本でレビュー済み
カラーページ30P、用語集、キャラ解説で50P、残りの全てが小説の再録になっているのですが、
特に用語集、キャラ解説などの資料集的な部分の完成度が低い点が目に付きます。
辞書形式なのに「である調」と「ですます調」が混在するなど文体が統一されていなかったり、
用語集内で「(笑)」のような表現を用いていたり、加えて誤字も目立つため、素人が作ったような拙さが滲み出ています。
ネクストジェネレーションの小説部分に価値を見出せないと値段分の価値はないかも知れません。
特に用語集、キャラ解説などの資料集的な部分の完成度が低い点が目に付きます。
辞書形式なのに「である調」と「ですます調」が混在するなど文体が統一されていなかったり、
用語集内で「(笑)」のような表現を用いていたり、加えて誤字も目立つため、素人が作ったような拙さが滲み出ています。
ネクストジェネレーションの小説部分に価値を見出せないと値段分の価値はないかも知れません。
