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トクサツガガガ 1 (ビッグコミックス) コミックス – 2014/11/28

5つ星のうち 4.6 27件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

隠れ「特撮オタク」OLのガハハ爆笑デイズ

仲村さんは26才のOLさん。
職場では女子力が高いと見られているけど、
実は女死力滾る「特オタ(特撮オタク)」!

オタバレが怖くて、一人ぼっちでコソコソしながら生きてるよ。
人目につかないフィールドのカプセルトイを求めて街をさすらったり、
一人カラオケで“特ソン(特撮ソング)”歌いまくったり…
ヒーローの言葉を胸に、今日も進むよ「特オタ」道!


【編集担当からのおすすめ情報】
スピリッツ連載時より、
あるある、そうそう、分かる分かる…と
特撮ファン以外からも共感の嵐!!
ぼっちのオタク女子の生態、
ぜひお手にとってみてください!!


登録情報

  • コミック: 188ページ
  • 出版社: 小学館 (2014/11/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091866069
  • ISBN-13: 978-4091866066
  • 発売日: 2014/11/28
  • 梱包サイズ: 17.6 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 27件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 123 トップ100レビュアー 投稿日 2017/4/3
形式: コミック Amazonで購入
この作品は特撮が大好きな女性が主人公です。周りに特撮ヲタと知られたくない、あくまで普通でいたい、そう思う一方で年が何だ、性別が何だ、好きな物を好きで何が悪い!……言えないけど……という作品です。
主人公は一人コソコソと特撮番組を見てグッズを集め、仲間がほしいと思いつつもなかなか行動に移せず、やっと同志を見つけても手探りでしか近づけない。なぜオープンにできないのか、それは年齢と性別が足を引っ張るから。女なのに、という刷り込みを小さい頃からされ続けてきたせいでどうしても開き直れません。「女の子なのに特撮が好きなんておかしい。女の子には女の子用の魔法少女があるでしょう?特撮好きなんていじめられちゃうよ!」そんな脅しが大人になった今も心の隅に残り続けて、踏み出したい一歩がどうしても踏み出せない。それでもやっぱり特撮が大好きで……と葛藤しながらヲタクライフ&普通人の生活を送っています。
特撮をテーマにしていますが、他のいろんな分野のヲタに当てはまる作品です。平均至上主義で子供を育てるより、好きなものを好きって言えるように子育てした方が絶対いいな、としみじみ思います。
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形式: コミック
ここ最近のマンガ新連載枠で自分の中では頭一つ飛び抜けた面白さです。大人だからこそ好きなものを心から好きだと言いたい爆発しそうな気持ちの描写をかなり的確に代弁してくれてるのが本作の作者のポイントだと思います。好きなんだけど、好きって言えないなんとも言い切れないことを作者はそれでいいじゃないと日々に活力を与えてくれる。そんな特効薬のようなマンガをあなたも読みませんか?補足ですがこの作者さんどんな人なんだろうと考えてしまいます(それほど作者の人間性や性格が出てるマンガだと思います。私はかってに絶対いい人だと思ってます。)
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形式: コミック Amazonで購入
スピリッツで5本いっせい連載のときに読み、抜群に面白かったので買いました。特オタでなくても、オタクの人は、あるあるわかるわかるが多いので共感できると思います。あとコマの端の手書きや小ネタまで描きこまれていて笑えるので、じっくりお読みください。個人的には、カラオケで怪人サカナクションが、どのコマでも延々と出てくるのがツボでした。
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形式: コミック Amazonで購入
オタクとまでいかなくても、アイドル、アニメ、映画など
学校や会社で話すのは違うし・・・なんて理由で言えずにいる趣味のあれこれ。

もはや他人事じゃない、日本人の切なる苦悩を取り上げたマンガです。

主人公が隠している「特撮」ってチョイスが絶妙!
アニメとかゲームだとディープすぎて、専門的になりすぎるけど
今でも日曜に起きたら偶然チャンネル合わせるかも?ぐらいの距離感なので
意外と頷けて少し別世界という、抜群のキャッチーさでした。
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形式: コミック
近所の本屋で見かけて「なにか」を感じて購入。きっとそれは主人公、仲村さんのオーラだったんでしょうねw

周囲から理解の得難い趣味というのは隠したくなるもの。しかし、それでも好きな趣味というのは語りたいもの。その葛藤の描き方が絶妙で、社会人オタクは共感せざるを得ないんではないでしょうか。

そしてタイトル通り「特撮」成分もガッツリで、劇中作品「獅風怒闘 ジュウショウワン」は正直普通に見たいと思ってしまうほどカッコイイです! 「やべぇトライガーめっちゃ好きかもしれん…」とか思わず呟くくらいw

個人的に好きだったシーンは任侠店員との会話、それとヒーローショーのバク宙シーンの躍動感とその後の「ブ厚い…」の一言ですw っそう!ブ厚いんだよね!生の実感というか同じ空気中に居るっていうか!? 本当に特撮の事が「分かっている」漫画なので、特撮好きには問答無用でオススメしたい!!
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投稿者 むらさめ 殿堂入りレビュアートップ100レビュアー 投稿日 2016/8/18
形式: コミック
本作品の主人公の仲村さんは、26歳の会社勤めの女性で、仕事熱心でありながら、気さくな人柄も手伝って、周囲からの人望も厚いが、
仕事が一段落ついて、「皆で飲みに行こうよ」という「流れ」には何故か乗らない。
「また今度ね」と、飲み会の誘いをやんわりと、しかしながら決然と断り、後輩社員たちからは、
「仲村さんは、いつも今度今度って、その「今度」は、いったい、いつなんですかあ」
と嘆かれている。
しかしながら、仲村さんには、飲み会よりも優先すべき要件があるのだ。
それは、録画だめしておいた「子供向けの特撮番組」を一気に視聴するという要件なのであった。

仲村さんは母親から、
「アンタは女の子なのに何故、日曜の朝から、「何とかレンジャー」を観ようとするの?」
「「普通」の女の子らしく、女の子向けアニメを観なさい!」
と強要され続けた「過去」があり、その反動もあって、就職して自分で稼いだ報酬で、所謂「子供向けの特撮番組」のグッズを購入している。
仲村さんは昼食時にコンビニ弁当ではなく、手弁当を食べている。
後輩社員たちからは「仲村さん、「女子力」高ーい」と称賛されているが、「女子力」なんて関係ない。
自炊した方がコンビニ弁当よりも安上がりで、結果として、早
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